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  <title>らくだの本棚</title> 
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  <description>ビジネス書の内容を簡単にまとめて保存してます。後から見返すとき便利なので。
ジャンルは特になく乱読ですね。

他、趣味で小説やら児童書、子供の絵本もたまに読みます。</description> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/miomiomi/archives/1/4062157713"> 
  <title>新参者</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51YH3KbF%2B-L._SL160_.jpg" /><p>人形町のお店の１つ１つの問題や人間関係を解決して、最終的に事件を解決している。おもしろかった。</p>]]>
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  <dc:date>2012-06-04T07:10:03+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>小説</dc:subject> 
  <dc:creator>らくだまん</dc:creator> 
</item> 
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  <title>はじめての課長の教科書</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/miomiomi/archives/1/4887596146</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41jVVMKqVsL._SL160_.jpg" /><p>●	課長の大事な仕事は、部下のモチベーションを管理する。部下が自分が会社から大事にされているという実感を持って仕事ができるかどうかが重要。部下を一人の人間として扱い、能力だけでなく、もっと人間性に興味を示してやる。

●	課長は異なる価値観がぶつかるポジションにある。異なる価値観をそれぞれ理解し、通訳する能力が必要。

●	課長は情報伝達のキーパーソン。課長のところで現場情報と経営情報が交差する。

●	中間管理職は、ルーティーンワークを徹底的に教え込み、ルーティーンから外れる例外を素早く発見できる仕組みを作り上げるのが第一。例外が発見されたら、それを社内でどのように解決するかを考える。

●	課長は管理職の最下位のポジション。係長から課長になれるかどうかがキャリアの山場。

●	部下の失敗は課長の失敗。部下が何かあったら課長に守ってもらえるという安心感を持って仕事ができるようにする。

●	部下は人前で褒める。こんな風に褒められたらうれしいだろうということを考える。

●	部下をしかる時は、こっそりと人がいないところで叱る。人格攻撃にとらえがちなので、自分や役員も失敗したなど、過去の失敗談をすると聞き入れやすい。

●	部下の叱り方（４フェーズ）
１．事実関係を確認する。
　動機が正しく、ミスであれば問題ない。ミスならば部下に考えさせる。
２．問題に至った原因を究明する
　→　部下が気づかない場合はヒントを与える
３．気づかないなら直接原因を伝え叱る
４．感情のフォローアップをする
　→　へこむので、次のＰＪの話など明るい話題をふること

●	リーダーシップ試論の専門家で、医師でもあるテオ・コンパノール教授（アントワープ大学）が提唱するストレス管理の理論
①ストレスが低すぎる
②ストレスをかけるほどパフォーマンスが上がる
③ストレスをかけるほどパフォーマンスが下がる
④ストレスが多すぎる
ストレス・レベルをゾーン②とゾーン③になるようにコントロールすることがストレス管理の本質。
課長自身や家族のストレスも含む。

●コーチングの前提は「問題の答えはその人の中にこそ存在する」

●３つの心構え
　１．人の価値を認め、可能性を信じる
　２．秘密を固く守り、信頼性を築く
　３．コーチングですべてが解決できると思わない

●３つの禁止事項
　１．アドバイスや指示、提案は行わない
　２．ＹＥＳＮＯで答えられる質問はさける
　３．なぜと聞くときは非難の意味を込めない

●仕事に没頭する状態
　１．やることの目的と価値が一致している
　２．活動を自分でコントロール
　３．活動の難易度が調度よい
　４．活動の邪魔が入らない
　５．活動の最中に成功と失敗が明確になる

＜オフサイト・ミーティングの工夫＞
・全員、私服で参加する（仮装、コスプレというのもあり）
・お互いをファーストネームで呼び合う（あだ名でも良い）
・「ハンカチ落としゲーム」からミーティングを始める
・皆で手品の練習をする（先生が必要）
・天気の良い日に、野外でバーベキューをしながらミーティングをする
・全員、長い自己紹介をする（各人30分以上が目安）
・失敗自慢大会（これまでに最も恥ずかしかった経験の話）をする
・スナック類や菓子、飴などを食べながら話をする
・前職の話をする（転職者が多い職場の場合）

＜オフサイト・ミーティングのルール＞
・「自分はこう思う」という語り合いをする（議論をしない）
・話している人以外の人は、聞くことに徹する
・十分な時間を確保して、勤務時間中に行う（最低でも半日以上が望ましい）
・特定の誰かを批判することにならないような大きなテーマで語り合うのが望ましい
・テーマから外れてしまうような話も容認する（批判はなし）
・結論が出なくて当たり前
・多少の合理性が犠牲になっても、チームのメンバーがお互いに心の壁を取り払って話し合えるような状態
にあることが理想的です。たった一度の人生で、偶然とはいえ同じチームのメンバーとして長時間を共にすることになったのですから、仲良くなれないなんて変でしょう。

●予算管理のルール
１．悲観的な視点から立てる
２．すべての数値に対して、説得力あるストーリーやデータから立てる
３．一度決まった数値目標は１００％守る

●人事評価のルール
１．部下のモチベーションを上げるコミュニケーションのツールとして利用。できれば全員に高い評価。
２．低い評価で驚かさない。できればサインを出しておく。
３．低いときはあまり理由はいらない。今後の期待を話す

●問題社員に対してはどのように対処するか部長や人事が見ている。

●Ｃクラス社員に対しては自分ができることはできると思わない。できる仕事をみつけてきてあげる。

●心の病を持つ部下が表れる。女性社員に対して、元気がなさそうな人がいたら教えてもらうよう言っておく。また、メンタルヘルスの対応策を学んでおく。

●ベテラン係長は課長を攻撃してくる。これを回避するには優秀な若手係長と競わせることで、攻撃先が課長ではなくなる。

●自ら課長というポジションの権威付けをする。</p>]]>
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  <dc:date>2012-06-03T13:49:58+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>マネジメント</dc:subject> 
  <dc:creator>らくだまん</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/miomiomi/archives/1/4887597770"> 
  <title>合格力コーチング</title> 
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  <dc:date>2012-06-03T13:49:47+09:00</dc:date> 
  <dc:subject></dc:subject> 
  <dc:creator>らくだまん</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/miomiomi/archives/1/4062576937"> 
  <title>10歳からの論理パズル　「迷いの森」のパズル魔王に挑戦！ (ブルーバックス)</title> 
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<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51C4KkxOCVL._SL160_.jpg" />]]>
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  <dc:date>2012-06-03T13:49:06+09:00</dc:date> 
  <dc:subject></dc:subject> 
  <dc:creator>らくだまん</dc:creator> 
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  <title>ホーキング、宇宙のすべてを語る</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51RN9P0GV9L._SL160_.jpg" /><p>宇宙について過去の物理学の歴史からひもといて、比較的わかりやすく書かれていておもしろかった。</p>]]>
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  <dc:date>2012-06-02T10:15:34+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>サイエンス</dc:subject> 
  <dc:creator>らくだまん</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/miomiomi/archives/1/4838719604"> 
  <title>僕たち、どうして勉強するの?「1日30分」を続けなさい! 2</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51o2gz6PDPL._SL160_.jpg" /><p>子ども向けに書いたとあるが、ちょっとイマイチだったかな？子どもが読むとかわるのかも？</p>]]>
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  <dc:date>2012-05-29T22:17:53+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>家庭</dc:subject> 
  <dc:creator>らくだまん</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/miomiomi/archives/1/4887596111"> 
  <title>最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術</title> 
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  <dc:date>2012-05-29T22:17:42+09:00</dc:date> 
  <dc:subject></dc:subject> 
  <dc:creator>らくだまん</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/miomiomi/archives/1/4534049439"> 
  <title>仕事も子育ても自分もうまくいく！　「働くママ」の時間術</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/miomiomi/archives/1/4534049439</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/519Sqonr2AL._SL160_.jpg" /><p>◆こんな方にお勧め！
・子育と仕事で時間がないパパママ
・うまくパパ（ママ）に子育て協力してもらいたいママ（パパ）


◆内容（「BOOK」データベースより）
毎日お疲れ様です。子育て、仕事、本当に大変ですよね。
でも、焦ってはいけません。
子どもにとっても、家族にとってもママは笑顔でいることが一番！
あなたが笑顔でいられるためのとっておきの時間術を紹介します。  


◆感想
この本は子育てをしながらフルタイムで働くママがいかにして時間を作るか、その方法や考えが書いてあります。もちろん、ママだけでなくパパも実践できる内容ですので、私にも参考になる部分がたくさんありました。

その中で私のお気に入りの章を紹介します。


■パパを味方につければ、自分の時間も増える。

イクメンがかなり浸透して、子育てに積極的なパパや、家事にかかわるパパが増えたとしても、まだまだ女性が家事をしている家庭は多いというデータがあります。

ですので、ママが自分の時間を作る一つの方法は、パパに子供の面倒を見てもらうことなんですね。


イクメンならいいですが、普段育児をあまりしないパパにはお任せするだけでも大変です。そんなパパには褒めたり、少しずつお願いしたりと、ママが工夫をしてやってもらうんですね。


また、「パパに一日子供をまかせてしまう」という方法もあります。

そうすることで、ママの大変さを実感するとともに、ママへの感謝の気持ちをもってもらうことができます。

パパが一日面倒見たことをママが褒めてあげれば、パパは育児に対してもやる気が出ます！

そのときのポイントは、パパに『もう二度とやらない』と言われないように、ママがしっかりと段取りや事前準備のメモを用意しておくんですよね。


では、どんなメモを用意すればよいか？？


それは本を買ってからのお楽しみです</p>]]>
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  <dc:date>2012-05-15T14:38:32+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>仕事術</dc:subject> 
  <dc:creator>らくだまん</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/miomiomi/archives/1/4534044259"> 
  <title>考えすぎて動けない人のための 「すぐやる!」技術</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/miomiomi/archives/1/4534044259</link> 
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<![CDATA[
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  <dc:date>2012-05-12T20:04:34+09:00</dc:date> 
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  <dc:creator>らくだまん</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/miomiomi/archives/1/4569642179"> 
  <title>ラッキー!いつもいいことが起こる人のちょっとした習慣</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/miomiomi/archives/1/4569642179</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51JC1PQRNPL._SL160_.jpg" /><p>◆こんな方にお勧め！
・ラッキーな人ってどうしてラッキーなんだと思う人
・幸せになりたい人


◆内容（「BOOK」データベースより）
ラッキーな人になる本当にカンタンな60の習慣。 


◆感想
いつもいいことが起こる人、ラッキーさんはどんな行動習慣があるのかわかりやすく書いています。

この本を読めば、あなたもラッキーさんになれるかもしれません。


私は結構同じような本を読んだことがあるので、少し物足りない気がしました。でも、今まで学んできた内容がわかりやすくまとめられており、オススメしたい本ですね。

また、キャラがかわいくておもしろい、かたぎりもとこ さんの四コマ漫画が各テーマごとについているのでほっこりできます。

分厚い本を読みたくないって方にはぴったりだと思います。

うちも中１長女が読んで楽しんでいました。 


さて、その行動習慣について、自分でやりたいと思ったことを書いておきます。



■ラッキーな行動習慣とは？

・夢を１０回言う
夢が叶うの「叶う」は「口」に「十」と書きます。
夢を毎日10回言うことで、それだけ自分の夢を意識できるようになります。


・小さなことを大きく喜ぶ
小さなことでも喜んでくれる人って好かれますよね。


・心配事を考えすぎない
心配事は考えても仕方がないです。（解決できる問題は別ですが）
考えすぎずに日々過ごしたいですね。


・とりあえずはじめてしまう


・相手ではなく自分を変える


・ほめ上手


・人の話をじっくり聞く


・人に完璧を求めない


・さりげなく親切


・ありがとうが口癖


・自分からあいさつする


・ひとり反省会をする


・たっぷり休む


・繰り返しができる





私も行動習慣を変えて、ラッキーさんになるぞ～！！</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2012-05-09T11:00:48+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>自己啓発</dc:subject> 
  <dc:creator>らくだまん</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/miomiomi/archives/1/4796642862"> 
  <title>「親力」で決まる ! 子供を伸ばすために親にできること</title> 
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  <dc:creator>らくだまん</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/miomiomi/archives/1/4396681119"> 
  <title>「楽勉力」で子どもは活きる！</title> 
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  <dc:date>2012-05-03T23:24:31+09:00</dc:date> 
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  <dc:creator>らくだまん</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/miomiomi/archives/1/4833419491"> 
  <title>超訳・速習・図解　プロフェッショナルマネジャー・ノート</title> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/miomiomi/archives/1/4062723131"> 
  <title>わが子が成功するお金教育（講談社＋α新書）</title> 
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  <dc:date>2012-05-03T23:24:13+09:00</dc:date> 
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  <dc:creator>らくだまん</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/miomiomi/archives/1/4569795242"> 
  <title>超 面白くて眠れなくなる数学</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/miomiomi/archives/1/4569795242</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51AM54EWJXL._SL160_.jpg" /><p>数学の雑学がいろいろ載っており、おもしろかった。少し頭が疲れたけど、、、</p>]]>
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  <dc:date>2012-05-03T23:22:49+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>その他</dc:subject> 
  <dc:creator>らくだまん</dc:creator> 
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