私が読んだ本をどんどん紹介したいです。
みよぴーさん
茅田 砂胡 成瀬 かおり
中央公論新社 (1999年09月)
ホームコメディ。 だけど意外な展開で最後までググッと惹きつけられました。 あんまりこういう本って読んだことなかったので新鮮かも。
山田 悠介
角川書店 (2007年11月)
短編集です。 怖い話だけじゃなくて、ちょっと泣ける話もあって面白かった。 2話目が好き。
森 博嗣
講談社 (1997年01月07日)
今まで読んだこのシリーズの中では一番よかったかも。 まだ3作目だけど・・・。 相変わらずトリックが難しい・・・。 絶対予想できず。
京極 夏彦
講談社 (1996年01月05日)
1週間ぐらいかかってようやく読み終わった。 前作よりも更に分厚い。 途中で本当に飽きそうになったけど、最後の方はやっぱり面白くてぐいぐい惹きつけられた。
講談社 (1996年09月02日)
このシリーズ、何年かぶりに読みました。 1作目がすごい難しくてよく分からなかったけど、2作目とこれは1作目に比べると私には読みやすかった。 これ、面白かったのに、最後はまたいまいちだった。何か最近、こういうの選びすぎ。
あさの あつこ
角川書店 (2007年06月)
高校生の頃、こんな事考えてた子いたら怖いな・・・。 終わり方がいやんな感じ。 また救いない系読んじゃった。 続きが出れば嬉しい・・・。
講談社 (1995年05月09日)
分厚かったけど面白かった。 でも謎解きさえも蘊蓄多すぎて、面倒くさくなった所もあった(笑)。
高村 薫
講談社 (1999年02月08日)
この人の書く主人公はいろいろ考えすぎてる感じがする。 普通の人があんまいない。 頭の中難しいことでいっぱい。 主人公は幸せになったっぽいけど、周りの人が不幸になりすぎて、ちょっと素直にすっきりできなかった。
畠中 恵
新潮社 (2006年11月)
しゃばけシリーズ第3段。 佐助の過去に関するお話などはいってます。 家鳴りが欲しい・・・。
宮部 みゆき
新潮社 (1995年08月)
茂七親分が活躍する短編集。 ホロリとさせられるのもあり、楽しかったです。
東野 圭吾
文藝春秋 (2003年08月)
湯川さんシリーズ第2弾。 最初のよりこっちの方がトリックがわかりやすくて好きかも。
古戸 マチコ 裕龍 ながれ
イースト・プレス (2007年12月12日)
おばあちゃんが亡くなった後、いろいろな神様が見えるようになった女の子のお話。 すごい読みやすくて面白かった。 見えるようになったいろいろな神様がみんな可愛い。 こんな神様なら、見えるようになりたい。 お守りの神様が特に好き。
浅田 次郎
文藝春秋 (2003年09月)
短編集です。 好きな話とそうじゃない話のギャップが激しかった。 一番最初の話が一番好き。 ブラックジョークみたいなやつは・・・好きじゃないな〜。
日明 恩
講談社 (2005年04月06日)
文章が読みやすかった。 スルスル読めた。 刑事小説が好きな刑事さんの話なので、その小ネタがたくさんあって楽しい。
乙一
角川書店 (2003年12月)
短編集です。 以前発売した本の中から集めていて、読んだことのあるものも入っていて、ちょっとショックだった(笑)。 読んだことのない短編は面白かったです。 意外性が好き。
島田 荘司
講談社 (2008年01月11日)
何年か前に一回読んだのだけど、改訂版という事で読みました。 大まかには憶えてたつもりなんだけど、忘れてる所も多くて、結構楽しめました。
文藝春秋 (2002年02月10日)
ドラマの原作本。 短編がいっぱいあってお得な感じ。 でもトリックが科学すぎてよく分からない(笑)。
光文社 (1997年03月)
最後がちょっと切なかった。 誰が一番悪いのか、分からない感じ。
浅野 妙子
角川書店 (2006年11月)
徳川綱吉さん時代の大奥の話。 やっぱりすごいドロドロしてます。 でも読みやすくて面白かった。 DVD見たくなった!!
法月 綸太郎
角川書店 (2007年10月)
物語の伏線がいっぱいあって、驚かされる事がたくさんあって面白かった。
角川書店 (2005年06月25日)
夜の章、僕の章と読む所を逆に読んでしまって、ちょっとショック。 でも同じ主人公の短編集なので、そんなに違和感はなかったかも。 スプラッタ表現が痛い所もあったけど、意表をつく内容で面白かった。 どっちかっていうと僕の章の方が好き。
篠田 真由美
講談社 (2004年09月14日)
事件が始まるまでが長い・・・。 説明も難しいので、途中で飽きそうになりました(笑)。 始まってからはあっという間に読めるんだけどな〜。
講談社 (1988年07月07日)
予想外の展開で面白かったのに・・・。 終わりが本当に後味が悪いです。 なので星3つ。 ・・・終わりが。←しつこい。
文藝春秋 (2007年08月)
模倣犯の前畑滋子さんが主役の本という事で、迷わずゲッチュ。 上下巻、一気に読んじゃいました。 ・・・誰も救われないけど、ラストがちょっとほんわりした。 面白かったけど、模倣犯の方が上だったから星4つにしました。
内田 康夫
実業之日本社 (2005年07月16日)
宗教に関わる事件だったのでね、内容も神話の神様の名前とかも難しかった。 このシリーズって、最後、犯人逮捕されないで死んじゃったりする方が多い気がする。
勇嶺 薫
講談社 (2007年05月10日)
エンディングまでは本当に面白かったのにーーーー。 終わりの意味がよく分からなかった。 どういう事なんだろう。 がっくり。
集英社 (1996年09月20日)
すごかった。 終わるまで読むの止められなかった。
上遠野 浩平 金子 一馬
講談社 (2001年06月06日)
イラストも恰好よくて好きなのです。 こちらもトリックに驚かせられました。 ファンタジーとか魔法が入っているから予想はできないけれど。 それでもびっくり。
講談社 (2000年07月14日)
やっぱり淡々と読んでしまった。 でもこっちの方が楽しかった。 ラストというか何かびっくりさせられた。 え?そうなのって感じです。
講談社 (2000年01月14日)
派遣さんに勧められて読みました。 淡々と読んでるうちに終わった。 そんな感じ。 シリーズ前提だから、1作目ら主人公達の謎ありな感じがかなり漂ってます。 この先が楽しみ・・・と書いておこう(笑)。
深町 秋生
宝島社 (2007年06月)
主人公に全く共感できません。 でも続きが読みたくて止まりませんでした。 面白い・・・とは違うけど、すごい引き込まれた。 もう読みたくないけど(笑)。
柴田 よしき
角川書店 (1999年04月)
75年の事件が21年経った95年で解決するのですが、意外意外。 予想、大外れでした(笑)。 面白かった。
梨木 香歩
新潮社 (2003年06月)
ちょっと字が大きすぎるかな〜。 読んでるうちに気にならなくなるけど。 外国から親善大使できたお人形の話しにウルッときました。
集英社 (1999年02月19日)
ブラックユーモアの短編集。 「つぐない」が好き。 他のやつと、これだけちょっと違う感じ。 最後、ウルッとなっちゃった。
恩田 陸
新潮社 (2006年09月)
すごい辛そうなんだけど、ちょっと羨ましい感じがした。 映画も見てみたくなった。
天童 荒太
幻冬舎 (1999年02月)
泣けて泣けてしょうがなかった。
内容に引き込まれて、一気に読んじゃった。
講談社 (2001年10月16日)
主人公のハナちゃんが格好よかった。
新潮社 (2007年04月)
最後が泣かされました。 武士道?にはほとほと弱いな〜。 浅田次郎にはほとほと弱いな〜。
奈須 きのこ
講談社 (2004年06月08日)
ちょっと描写が私には痛かったけど、最後が幸せそうでよかった。 後ろの解説は・・・やっぱり疲れた(笑)。
話は面白かったけど、後ろの解説が難しすぎて・・・疲れた(笑)。
西尾 維新 竹
講談社 (2007年02月02日)
1話目より2話目の方が好きかも。 最初の方に出た逆さ喋りは、読みにくくてイラッとしたけど(笑)。
西尾 維新 take
講談社 (2007年01月10日)
すごい読みやすかったです。 でもたまに漢字が難しくて、読み返す事が・・・(笑)。 絵か可愛い。 しおりも可愛い。
銀色 夏生
角川書店 (2007年04月)
脳梗塞になってしまった母、しげちゃんと。看病する兄せっせと、それを取り巻く家族のお話。 脳梗塞の看護なんて大変そうなのに、何故か楽しそうに思えるからすごいです。 銀色さん一家はみんな自由人・・・。
群 ようこ
幻冬舎 (2006年01月)
映画で語られなかった、主人公達の背景が分かってよかった。 やっぱりおにぎりが食べたくなるかも。
小杉 健治
光文社 (2006年03月14日)
最後のお父さんの手紙に泣きました。
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