クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い (講談社文庫)についての未来さんのレビュー
小学生が読むような本・絵本からビジネスマン向けの本などジャンルはさまざま。 皆さん、賛否両論ありますよね。
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本
/ 講談社
/ 562ページ
/ 2008年04月15日発売
レビュー by 未来さん
未設定
読み終わった
読了日 : 2011年10月24日
登録日: 2011年10月24日
2011-10-24T04:15:49+09:00
西尾維新と始めての出会いがこの本でよかった。
話の中にズルズル引きずりこまれていく感じがたまらない。テンポ良くリズム良く進んでいくのに奥が深いといういうのか・・・
天才は天才でしかない。
でも天才は案外天才でなくて、
凡人がいないと天才なんていうものはうまれない。
『天才』なんて言葉がなければ『天才』というのはなんなのか・・・
戯言シリーズはもちろん全て読破したい。
と、いうか西尾維新先生の著書は何がなんでも全て読破したいと思いました。
レビュー登録日 : 2011年10月24日
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