音屋ですが、CDとかより余裕で金を使ってきている気がします。 持ってる漫画とかに一言書きたいだけです。ちょこちょこ足していきたいと思います。 ★3つで「お気に入り」です。★4つ以上は追加点。順不同。
未来派さん
河下 水希
集英社 (2008年02月04日)
ラブコメ
私はジャンプ原理主義です。ほとんどの打ち切りは、その美しい散り様もまたジャンプの様式美として楽しめます。 そんなジャンプのアンケート絶対主義に泣かされた、数少ない作品です。 動き出す前に打ち切られてしまったので、名作にはなれませんでした。。。
集英社 (2002年08月02日)
究極の王道ハーレムラブコメ。これも語る言葉が陳腐になってしまう。 最高に愛する作品だからこそ、ラストが納得いかない! でもあのラストだからこそ、泣けるのかもしれません。
ばらスィー
メディアワークス (2003年01月27日)
日常
カテゴリが難しい!笑う漫画ですが、ギャグと分類してしまうのは違う気がする!シュール? その筋の漫画としては基本にして至高。 残念ながら1巻だけでは魅力が伝わりづらいです。(絵が違う、方向性も違う)
桜井 のりお
秋田書店 (2007年01月09日)
ギャグ
変態です。バイオレンスです。全ての賛辞が無粋になってしまいます。最高です。
中山 かつみ
ワニブックス (2008年11月22日)
某Pにおすすめされて買ってみました。基本的にサイレント漫画なので、動きが大きくて楽しいです。 よつばと的な面白さ、と言ってしまうと失礼かもですが、十分和めます。
山根 聖史
講談社 (2008年11月17日)
タイトルとジャケで気になって買ってみた。甘酸っぱい! 作中に出てくる「月刊ティーンズキス」を是非読みたい!
遠藤 浩輝
講談社 (1998年04月21日)
宿命
この漫画を簡潔に語るのは難しい。やはり、生きることのどうにもならない悲しさでしょうか。。
木城 ゆきと
集英社 (2001年07月19日)
バトル
一応、銃夢のラスト付近からの続編。宿命路線ではなくなってしまってますが。
集英社 (1991年09月)
生きることの意味を考えてみましょう。
宮下 あきら
集英社 (2000年01月18日)
男の友情。これぞジャンプ王道。実に漫画らしいむちゃくちゃさ。突っ込みはムダです。
天野 こずえ
マッグガ-デン (2003年10月03日)
ARIAの前に必読。
マッグガーデン (2002年10月)
老荘思想っぽい、癒し系。生きるヒントになる。行き詰った時用に是非手元に置いておきたい。
あずま きよひこ
メディアワークス (2003年08月27日)
癒し系漫画ですが、作者さんの天才っぷりに凹まされます。
美内 すずえ
白泉社 (1976年04月20日)
これも一位クラス。最高に熱い。意外と未読の男子も多いのでは?
武論尊
集英社 (1984年03月)
男として産まれたからには、読まなければ人生が始まりません。文句なしの一位。バイブル。
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