読んだ本とか、読みかけの本とか。
ミレイさん
宮本 輝
新潮社 (1985年05月)
読了
何かでおすぎかピーコが「読みなさいッ!」と勧めていてなんとなく読んでみたのだけど、じっくりと読めた。
吉田 修一
幻冬舎 (2004年04月)
予想できる展開の最後の最後でこわくなった。
金城 一紀
講談社 (2003年02月)
スルスル読める。 マンガみたいな話で、けど、フツフツ来る。 これを読んで、オヤジがんばれーと思うだけで、自分もがんばったような気になる。 ところどころ、フッと笑えるのもうまーい。 映画化されますね。
石田 衣良
集英社 (2004年05月20日)
いえす!いえす!いえーす!!
恩田 陸
幻冬舎 (2004年06月11日)
挫折
途中までとりつかれたように読み進めたのだけど、入り込みすぎて怖くて怖くてたまらなくなって、未読了。 こわい、ほんとこわい。
米本 和広
文藝春秋 (2004年02月)
両親が宗教にハマってしまった子供たちの話。 子供寄りのルポなので、偏ってる部分はあるだろうけど、束縛からはほとんど何も生まれないのだなーと。 カルトと書いてあるけど、別にカルト教団に限った話ではなかった。 いろいろな文化や思想がある。 人に迷惑を...
花村 萬月
小学館 (1998年12月)
ハマれなかった。
福井 晴敏
幻冬舎 (2001年08月)
世界観すごーいと思って読んでいたら、ガンダムの話だった。 その事実にびっくりしすぎてしまい、読めてない。
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