「どんでん返し系」で評判が良かったので読んでみたが、ヒロインの女が気に入らなかった。
横溝正史が自分の中で流行ってたんかね。
題名だけメモっていたので「2004年の俺に何があった?」と思ったが、アマゾンで検索したら割とマジメな本だったので安心しました。 内容は覚えてません。
もう金田一は全部★三つでいいや
内容覚えてねぇーー
言わずと知れた有名作品ですね。今でもトリックを覚えているということは、面白かったんでしょう。 ただ、何か当時ならではの優生学的な記述が出てきて引っかかった記憶がある。
こっちはあんまり記憶にないです。
最近「愛を読むひと」とかいう邦題で映画化されましたね。
「卓球にも応用できないか」と試行錯誤した。 できなかった。
初めて読んだのは2004年だが、その後何回も読んでいる。 中編集だが、全部面白い。
当時は読んでてイヤだったなあ。 別に今はどうってことない。俺は汚れてしまったのだろうか。
唯物史観からの反省に立った「環境史観」とも言うべき新しい視点が新鮮です。 ★5つはやりすぎな気もするが、「読んでみて!」という意思もこめて。
内容覚えてねえ
リキテンシュタインとか好きです
この本に書いてある通りにしたら、本当にベルザブルとか呼べるんだろうか。