家の本棚とはちょっと異なります。 読んだものはとりあえず追加していきます。
みさきさん
沢木 まひろ
メディアファクトリー (2008年10月)
石田 衣良
文藝春秋 (2008年10月)
青春小説
文藝春秋 (2004年09月03日)
ミステリー小説
古戸 マチコ カズアキ
一迅社 (2008年10月20日)
桜庭 一樹 むー
富士見書房 (2004年11月)
瀬戸内 寂聴
講談社 (2007年01月12日)
恋愛小説
村山 由佳
集英社 (1998年06月19日)
久石 譲
角川書店 (2006年08月)
新書
鶴見 昴介
扶桑社 (2004年07月30日)
三浦 しをん
双葉社 (2007年11月)
よしもと ばなな
新潮社 (2006年06月)
村山 由佳 小瀧 達郎
集英社 (2007年10月19日)
江國 香織 守屋 恵子
ポプラ社 (2008年04月)
坂木 司
東京創元社 (2006年10月11日)
東京創元社 (2006年06月17日)
東京創元社 (2006年02月23日)
奥田 英朗
文藝春秋 (2008年01月10日)
田辺 聖子
角川書店 (1987年01月)
講談社 (2007年12月14日)
吉本 ばなな
幻冬舎 (2006年12月)
集英社 (1998年02月20日)
加納 朋子
講談社 (2006年07月12日)
堀越 英美
幻冬舎 (2008年03月)
文藝春秋 (2002年05月)
桜庭 一樹
東京創元社 (2007年12月)
文藝春秋 (2007年11月)
エッセイ
集英社 (2008年03月26日)
中山 可穂
角川書店 (2008年02月)
講談社 (2007年08月11日)
ルイス キャロル 金子 国義
新潮社 (1994年03月)
海外作品
村上 春樹
講談社 (2001年04月13日)
麒麟・田村裕
ワニブックス (2007年08月31日)
佐藤 多佳子
講談社 (2006年10月25日)
講談社 (2006年09月22日)
講談社 (2006年08月26日)
万城目 学
幻冬舎 (2007年04月)
面白かったです。期待を裏切ることなく、楽しい気分のまま終わり、いい余韻を味わえました。しかしこれが2作目…すごいなぁ。これからも期待してます。
産業編集センター (2006年04月)
面白かったです。とにかく面白かったんです。ここまで笑わせてくれた本は久しぶりでした。
中央公論新社 (2007年08月)
大好きな石田さんを久しぶりに読みましたが、とにかく感動しました。すごくよかったです。個人的には読みやすい感じだったので、他の人にも薦めたいと思います。
森 絵都
角川書店 (2006年05月25日)
上巻に引き続き、存分に楽しませていただきました。最高の青春小説でした。
森さん初めて読みましたが、予想以上でした。とっても面白かったです!!!
江國 香織
角川春樹事務所 (2004年05月)
雰囲気がとても素敵なお話でした。大好きです。
乙一
角川書店 (2005年06月25日)
こちらも夜の章と同じく楽しませて頂きました。でも、個人的には夜の章の方が人間ドラマは面白かったかなと思いました。
ずっと積んでいたけれど、やっと読みました。さすが乙一さんです。面白かった!
ジュリア・クイン 村山 美雪
竹書房 (2007年06月09日)
海外ロマンス小説というものを、初めてまともに読みました。書評を調べてから買ったのですが、結構面白かったです。シリーズものらしいので、続きも邦訳が出たら読みたいと思います。
角川書店 (2003年11月)
面白かったです。本当に。すごく楽しませて頂きました。主人公の日常も先が気になっていたけれど、それ以上に、作中に出てくるロマンス小説の翻訳の続きがずっと気になっていました(笑)
幻冬舎 (2006年08月)
素敵なお話でした。とにかく素敵。そして、すごく感動しました。映画化されたという話を聞きましたが、上手く映像化されていればいいなと思います。
文藝春秋 (2001年07月)
かなり今更ですが、読みました。深く引き込まれて、でもサクサク読めました。とにかく面白かったです。コレ本当にデビュー作?…なんて思ったり。
集英社 (2007年05月18日)
『スローグッドバイ』に続き、極上の恋愛短編集でした。やっぱり最高です、石田さん。ホント大好き。
新潮社 (2002年09月)
よしもとさん久しぶりに読みました。めちゃよかったです。やっぱ好きです、あの幻想的な感じ。
集英社 (2001年08月21日)
『猫背の王子』続編、読みました。これ、かなりキた。『猫背〜』よりも感動が大きかったです。今あるトップ3にくい込んできそうなほど印象に残ったし、気に入りました。そして、今回この本を読んで、この人はやはり神だ、と思いました。可穂さま最高!!!
集英社 (2000年11月17日)
大好きな作家さん、中山可穂さんのデビュー作です。読みながら何度も感動して、目頭が熱くなりました。やはりこの激しさは、一度知るとやみつきになります。続編『天使の骨』が楽しみです。
後藤 みわこ
講談社 (2007年05月11日)
児童文学
1巻に引き続き楽しませて頂きました。今回は特に私の好きなキャラクター(主人公の弟くん、幼稚園児/爆)が目立っていたので、読みながらほわほわしてました(笑)。…うん、続きが楽しみです。
講談社 (2007年01月11日)
腐女子にはたまらない一冊ですね、コレ(笑)。久しぶりに読んだ児童文学でしたが、面白かったです。2巻も読むの楽しみです。
光文社 (2000年10月)
面白かったです。とにかく笑わされました。しをんさんの初期エッセイで、やっと読んだのですが、しをんエキスがぎゅっと濃縮されている感じで最高でした♪
嶽本 野ばら
新潮社 (2007年03月01日)
久しぶりに読んだ嶽本さんでした。表題作については、これは私小説なのだろうか、とか思ったりしました。併録の「ハネ」の方が、個人的には気に入ったし、感動しました。よかったです。
新潮社 (2007年05月)
しをんさんの、2007年の新刊一冊目です。ここの所色々飢えていた私の心を見事潤して満たしてくれた一冊でした。詳しく語ることはしません。私なんかが語れないし。とにかく、とてもいい一冊でした。
長野 まゆみ
集英社 (2005年04月21日)
『白昼堂々』シリーズ最終巻。ストーリーはとても面白かったし、切なくてよかったです。でも、最後がなんだか、個人的には物足りなかったなぁ…うん。なので★は4つ。シリーズとても楽しませてもらいました。読んでよかったです。
集英社 (2003年09月19日)
『白昼堂々』シリーズ3冊目。今回はとても面白かったです。今まで好きになれなかったキャラも好きになれた巻でした。次は最終巻だ!
集英社 (2002年08月20日)
『白昼堂々』シリーズ2冊目。新キャラとの三角関係にドキドキしながら読み終えました。長野さんのお話は、情景描写がキレイで好きです。3冊目も楽しみ♪
集英社 (2001年11月20日)
長野さんの一番人気シリーズらしいです。一冊目ですが、印象は◎。2冊目を読むのが楽しみです。凛一くん可愛いvv
山田 詠美
新潮社 (1995年03月)
去年まで女子高生だった私。卒業するまでに読めばよかったなぁ、と思いました。山田さん初読みだったけど、すっかりファンになりました。
わかぎ ゑふ
講談社 (2006年11月16日)
とにかく面白かったです。名前は前から聞いてたのですが、わかぎさん初めて読みました。そしたら、評判通りの面白さで、すごくよかったです。笑わせてもらいました。
小学館 (2003年03月)
とっても素敵な小品集でした。 私がカフェ好きというのもあるし、本当によかったので、星5つです。
集英社 (2001年05月18日)
確実にのろけられてるんだけど、全然嫌気がささない不思議な一冊。 好きですよ。 お気に入りの一冊です。
角川書店 (2000年06月)
1ページ開けば江國さんワールドにたちまちハマります。 面白くて優しい一冊。大好きです。
角川書店 (2004年08月)
江國さんワールド真骨頂。 江國香織エッセンス補充に役立つ一冊。 最高です。
集英社 (2005年02月18日)
江國さんの短編集では、未だに一番好きです。 夏になるたび読み返したくなる一冊。
集英社 (2004年06月17日)
可愛くて素敵な大人の童話です。 大好き。 たま〜に挿絵を見返すのもいい一冊。
新潮社 (2002年06月)
江國さんの長編では、多分一番好きです。 愛と静かな狂気の物語。 オススメです。
朝日新聞社 (2005年11月)
短編集。ってか、中編と短編と掌編、かな。 「指」が好きです。 私も、怖いオジサンとかお兄さんじゃなくて、綺麗なお姉さんにならチカンされてもいいなぁ、なんて思っちゃいました(笑)
大好きな江國さんの直木賞受賞作。 でも、個人的にはそこまで好きじゃないです(ぇ)
新潮社 (2007年02月)
何も言いません。 一言いうなら「最高の短編集」です。
唯川 恵
集英社 (2004年10月20日)
唯川さん初めて読みました。 直木賞、ということで期待したんですけど…私は好みじゃなかったです。 ってか、まだ17だった私には楽しめなかったなぁ…。 将来ヒマな時にでも読み返してみようと思います。
新潮社
新潮社 (2006年05月)
ケータイの部類に入るかと思ったけど、ちゃんとした作家さん達が書いてらっしゃるので。 読みやすい一冊でした。 軽く何か読みたい時にはイイかも。
朔 立木
光文社 (2006年07月12日)
警察の怖さがよく分かりました。 よくぞ書いて下さった、現役法律家さん!って感じ。 ストーリーとしても、人間ドラマに感動させて頂きました。 素直にいいもの読んだと思えた一冊です。
美嘉
スターツ出版 (2006年10月)
ケータイ小説
上巻の続きですね。 読みながら、最後の方は文章が少しだけマシになっていたと思うので、星2つです。 でも二度とは読まないなぁ…。
“話題のケータイ小説を読んでみよう”第1弾。 友人が勧めてくれたんだけど…やっぱり読みにくかったです。 一人称と三人称がごちゃまぜはキツかった…。
十和
スターツ出版 (2007年02月)
“話題のケータイ小説を読んでみよう”第2弾でした。 星の数は、ケータイ小説にしては、です。 ベタといえばベタだったけど、感動しちゃいました。
角川書店 (1999年06月)
集英社 (2003年06月20日)
新潮社 (1994年05月)
新潮社 (1996年05月)
マガジンハウス (2001年12月)
角川書店 (2001年09月)
新潮社 (2004年05月25日)
新潮社 (2006年09月21日)
ポプラ社 (2006年07月)
文藝春秋 (2006年03月)
新潮社 (2006年07月)
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