今までにみた、小説、DVDを乗せています。読んでる作者が少し偏ってるきがする。
みさきさん
石村 園子
共立出版 (2000年10月)
教科書・参考書
村山 由佳 志田 正重
集英社 (2004年05月24日)
小説 一般
集英社 (2005年05月30日)
集英社 (2003年05月26日)
集英社 (2002年03月22日)
集英社 (2003年06月20日)
集英社 (2002年11月20日)
集英社 (2001年06月20日)
集英社 (2000年06月20日)
集英社 (1999年06月18日)
村山 由佳 小野田 維
文藝春秋 (2003年03月30日)
田村ゆかり 奥田泰弘 草川啓造
キングレコード (2006年05月24日)
DVD マニアック
キングレコード (2006年01月25日)
キングレコード (2006年02月22日)
キングレコード (2006年03月24日)
キングレコード (2006年04月26日)
田村ゆかり 奥田泰弘 新房昭之
キングレコード (2005年05月25日)
キングレコード (2005年01月26日)
キングレコード (2005年02月23日)
キングレコード (2005年03月24日)
キングレコード (2005年04月27日)
田河 生長
大日本図書 (2002年05月)
大日本図書 (1999年02月)
大日本図書 (1994年02月)
東野 圭吾
毎日新聞社 (2003年03月)
山田 悠介
幻冬舎 (2004年04月)
なんか人気があるから読んでみましたが、読んでみてびっくり なぜ、こんなに人気が出てるのか。文章は稚拙だし、先の読める展開。どこをとっても面白いと思えなかった。 レンタルで読んでよかった。 星ゼロ個にしたいくらい。 ラストも、平凡。うわぁ やっちま...
霞田 志郎
小学館 (1999年03月)
ラジオで放送されてたのを聴いて面白かったので 買ってみました。 とてもよかったですよ。
法月 綸太郎
角川書店 (2004年09月)
「このミステリーがすごい」で1位になってたので買ってみましたが、最初の方がだらだらしてて少しだれた感じ
村山 由佳 小瀧 達郎
集英社 (2004年10月26日)
天使の卵の続編というくくりのようですが、卵はあのまま終わってくれたほうがよかった気もする。 でもいい話なので★4つ
村山 由佳 村上 龍
集英社 (1996年06月20日)
村山由佳さんの傑作です。 知り合いから感動すると聞いて読みましたが、とてもいい話でした。
宮部 みゆき
文藝春秋 (2000年10月)
とても長いです。 しかし、最後は感動的な終わり方で素敵なお話だったと思います。
壁井 ユカコ 田上 俊介
メディアワークス (2006年02月)
ライトノベル
いよいよクライマックス。 ヨアヒムがかっこいいです。
メディアワークス (2006年04月)
良かったです。後半だらだらしていて良くなかったけど エピローグはとてもよかったです。
新人物往来社 (2005年06月21日)
なかせる話です。 とても感動しました。 まぁ僕は泣かなかったけどね。
ユースケ・サンタマリア 十川誠志 本広克行
ポニーキャニオン (2005年12月17日)
DVD 一般
なかなかはらはらさせる うまく作られてる良作でした。 お勧め。
仲間由紀恵 山田風太郎 下山天
松竹 (2006年02月18日)
仲間いいよ。仲間さいこうだよ
ジョニー・デップ ロアルド・ダール ティム・バートン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2006年02月03日)
子供むけって感じ。 ある程度年の行ってる青年が見るのにはきついかも。
ドニー・ウォールバーグ ダーレン・リン・バウズマン ダーレン・リン・バウズマン
角川エンタテインメント (2006年03月17日)
まぁ面白かったけど 1作目の法がおもしろかったかな。
集英社 (2001年08月21日)
それなりに面白かったと思う。 でも ラストが大体予想できたのが残念。
エリシャ・カスバート ジャウマ・コレット=セラ
ワーナー・ホーム・ビデオ (2006年04月07日)
有沢 まみず 若月 神無
メディアワークス (2004年02月)
メディアワークス (2003年01月)
メディアワークス (2003年05月)
メディアワークス (2005年12月)
メディアワークス (2005年04月)
メディアワークス (2005年01月)
メディアワークス (2003年09月)
メディアワークス (2005年08月)
メディアワークス (2003年08月)
メディアワークス (2004年07月)
メディアワークス (2004年09月)
アスキー・メディアワークス (2003年05月)
アスキー・メディアワークス (2003年02月)
文藝春秋 (2005年08月25日)
2005年ミステリー大賞、あと今年度直木賞受賞と数々の賞を総なめにしているすごい本です。 書いている作家は、あの東野圭吾氏。 東野氏は、この人の書いた作品なら大丈夫だと思われるような ブランド的な本になれるよう、常に心がけながら書いているそうです。 ...
恩田 陸
角川書店 (2005年02月03日)
はじめから、ある人の視点から見たインタビュ?みたいな感じに話は進んで行きます。 事件に関係した刑事さんや、その事件に付いて本を書いた作者、その作者を手伝った男性や、被害者の家に使えていたお手伝いさんの娘、犯人とされている人と親しかった人 etc... ...
新潮社 (2004年07月31日)
全国書店店員が選ぶ、もっと売りたい本ベスト10 全国本屋大賞で大賞を受賞した作品。 いま絶好調の恩田陸さんが書いている本です。 毎年、修学旅行のかわりに行われる歩行祭。 それは、朝の8時から次の日の8時まで、数回の休憩を挟み 夜通し歩き続けるとい...
都築 真紀 都築 真紀
学習研究社 (2005年09月)
題名のとおりですね。 ストーリはあまり期待しないほうがいいです。 内容的には、11話から13話という感じの内容なのですが、 微妙に本編とは時間軸が変わっています。 本編は、フェイトとの決戦のあとプレシアとの決戦の話でしたが この本は、プレセア...
ブラッド・ピット ダグ・リーマン
ジェネオン エンタテインメント (2006年04月05日)
大変面白かったです。 の一言ですw 前半が多少、展開が遅めですが。 色々な場所にちりばめられた 複線やニヤリとさせてしまう言動。 主役二人の動きに、見入られてしまいました。 ブラピの格好良さ、アンジェリーナ・ジョリーのなんだかやけに見慣れた...
ダニエル・ラドクリフ J.K.ローリング マイク・ニューウェル
ワーナー・ホーム・ビデオ (2006年04月21日)
確かに面白かったです。 ついに、本題に突入って感じです。 後40分くらいが特に見所ですね。 映像は、相変わらず綺麗でさすがはハリーポッター最新作! 魔法バトルのほかにも、各キャラクターの心情なども描かれていて すばらしい内容でした。 しか...
柳葉敏郎 君塚良一 君塚良一
ポニーキャニオン (2006年04月19日)
室井さん好きの人にはたまらない一品。 室井さん主体の、警視庁、警察庁の話が多いので 内部の話とかで、だいぶ重苦しい話になっていましたが 本編とは違う 踊るシリーズのもうひとつの姿が見れた感じです。 しかし、個人的には少し物足りなかったきもし...
ユアン・マクレガー カスピアン・トレッドウェル=オーウェン マイケル・ベイ
ワーナー・ホーム・ビデオ (2005年11月25日)
ストーリは面白く、簡単にのめりこんでいける話で見ていて何の苦もありませんでした。 しかし、2時間でまとめるには少しきつい気がした。 最初の導入部。主人公達が施設で飼育されていて、それを疑問におもいつつ、そこから脱出するのに1時間以上使い、脱出後の...
草ナギ剛 麻生哲朗 タカハタ秀太
ビクターエンタテインメント (2004年09月10日)
これって日本語吹き替えないのね。 海外の映画なら吹き替え欲しかったかも。 自分は吹き替え派なので。 かなり個人的ですが あと、やっぱこういう話は自分には合わないなぁと思いましたねぇ。 あの雰囲気が好きじゃないかも。 サイ役のコ・ドヒの演技はよ...
役所広司 三谷幸喜 星護
東宝 (2005年05月27日)
この映画は、基本的に 役所広司演じる検閲官と、笑の大学という劇団の脚本家を演じる 稲垣吾郎の 話の掛け合いで進んでいきます。 三谷幸喜マジックとでも言うのでしょうか それほど特徴ある映像や台詞を言っているわけでもないのに どんどん話に引き込まれ...
講談社 (2004年12月22日)
光文社 (2000年04月)
角川書店 (2002年11月)
新潮社 (1993年01月)
講談社 (1996年07月13日)
講談社 (2004年06月16日)
光文社 (2002年09月10日)
角川書店 (2002年05月)
講談社 (2004年04月15日)
新潮社 (1993年09月)
村田雄浩 大林宣彦
角川エンタテインメント (2005年04月28日)
矢田亜希子 金子修介 金子修介
東宝 (2001年01月25日)
角川書店 (2003年03月05日)
新潮社 (1998年01月)
新潮社 (1995年01月)
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