まにまにぃさん
東野 圭吾
講談社 (1991年06月04日)
読んだ
甲子園とか野球とかには全くと言っていいほど興味はないが、主人公の鬼気迫るまでの野球への情熱とそれが引き金となって起こる事件。2つの事件が並行しながら物語が進んでいき、最後に真相へと行き当たる。
講談社 (1992年02月04日)
講談社 (1991年11月05日)
石田 衣良
文藝春秋 (2008年07月)
小泉 武夫
廣済堂出版 (2004年08月)
絲山 秋子
講談社 (2004年10月28日)
万城目 学
産業編集センター (2006年04月)
猪股 吉貴
日本文芸社 (2006年09月)
為末 大
講談社 (2006年07月26日)
光文社 (1990年04月)
講談社 (1990年07月06日)
角川書店 (2007年11月)
森見 登美彦
ポプラ社 (2009年03月05日)
森見登美彦氏らしい独特の盛り上がりに向けて、主人公の文通の書面を通して物語を進めていく手法が面白いと思った。 どうしても主人公に感情移入し過ぎてしまう。
牛山隆信・栗原 景
メディアファクトリー (2008年11月26日)
メディアファクトリー (2008年07月02日)
森 博嗣
新潮社 (2005年05月)
大竹 文雄
筑摩書房 (2008年01月)
柴田 よしき
新潮社 (2007年08月)
本格焼酎研究会
PHP研究所 (2004年10月)
幻冬舎 (2007年04月)
ドラマを先に見ていたので、話の流れは全く同じだなぁと思いながら読んでいたが、最後がドラマ独自になっていて小説と比べると安い感じになっていてしまった。 話す鹿が目の前に現れて、どうするか?
講談社 (1989年05月08日)
ミステリ初心者のおれには、十分楽しめた。 エンディングは微妙だったけど、トリックとか話の組み立て方はさすがと思った。
講談社 (1988年07月07日)
筆者のアーチェリー経験が生かされているのかなと思いながら読んだ。
鯨 統一郎
講談社 (2008年11月07日)
戦国時代の人々が携帯電話なんかを使うのはおもしろいが、その使い方があまりうまくないのでおもしろくない。アイデアありきで、話がおろそかになった感じ。でも楽しんだので星2つ。
講談社 (2006年11月08日)
講談社 (2002年03月)
東京創元社 (2008年05月)
石狩くんの気持ちになって一気に読んでしまった。よく考えて生きないといけないな。
荻原 浩
集英社 (2005年07月26日)
双葉社 (2008年02月13日)
石田衣良らしくておもしろかった。
田渕 直也
日本実業出版社 (2006年03月24日)
矢次 信一郎
日本経済新聞出版社 (2007年02月)
トリプルウイン
講談社 (2008年05月21日)
買わなくて本当に良かった。
三島 由紀夫
新潮社 (2003年05月)
三島由紀夫がストイックに創作活動に打ち込んでいた感じがする。
有川 浩
アスキーメディアワークス (2008年08月)
山田 真哉
光文社 (2008年02月15日)
光文社 (2007年04月17日)
アスキーメディアワークス (2008年04月)
深堀 元文
日本実業出版社 (2007年01月31日)
岸田 るり子
理論社 (2008年02月)
津村 記久子
講談社 (2008年02月02日)
光文社 (2008年08月21日)
登美彦氏ワールドで竹林を切り倒したり、切り倒さなかったりのエッセイ?
ティム・ハーフォード 遠藤 真美
ランダムハウス講談社 (2006年09月14日)
東川 篤哉
文藝春秋 (2008年01月)
講談社 (2002年09月)
宮城 音弥
岩波書店 (1981年03月20日)
竹内 真
東京創元社 (2008年02月)
新潮社 (2006年09月28日)
春口 裕子
双葉社 (2008年01月)
女の本性がこの本の通りだとしたら、男と女は別の種類の生き物だと思う。
角田 光代
中央公論新社 (2006年07月)
梨屋 アリエ
ポプラ社 (2008年03月)
ゆうきゆう
青春出版社 (2008年05月01日)
あまり細かく書いてあるわけではないが、エッセンスが分かりやすく、おもしろく書いてあってよかった。
機本 伸司
角川春樹事務所 (2002年11月)
双葉社 (1999年10月)
東京創元社 (2007年08月)
トム・スタンデージ
インターシフト (2007年05月)
どの飲み物にも歴史があって、1人のアイデアでぽっと生まれてきた訳じゃないことが分かった。当たり前といえば当たり前のことだが。
伊坂 幸太郎
実業之日本社 (2005年12月10日)
村上 満
東洋経済新報社 (2000年06月)
アサヒのスーパードライはアサヒのマーケティングで日本独自に生まれた「辛口」のビールだと思っていたが、アメリカでは70年代からライトビールがはやり始めていたのは興味深い。アメリカ、日本だけでなく、韓国でも同じような流れがあるというのはおもしろかった。 ...
朱川 湊人
角川書店 (2005年03月29日)
西尾 維新 take
講談社 (2002年05月08日)
講談社 (2002年02月07日)
キャラの動きや、言葉遣いはおもしろい。プロットはイマイチ。トリックも初歩的・・・な気がする。
恩田 陸
早川書房 (2002年11月)
新潮社 (1999年01月)
新潮社 (2006年11月29日)
朝日新聞社 (2005年10月13日)
徳間書店 (2007年03月)
毎日新聞社 (2006年03月15日)
新潮社 (2002年11月)
新潮社 (2001年01月)
徳間書店 (2002年09月)
角川書店 (2005年02月03日)
講談社 (2006年04月14日)
新潮社 (2005年06月)
講談社 (2001年07月13日)
双葉社 (2006年12月)
角川書店 (2004年01月)
双葉社 (2003年11月)
幻冬舎 (2002年08月)
集英社 (2003年05月20日)
集英社 (2000年09月20日)
中央公論新社 (2007年06月25日)
新潮社 (2006年09月)
集英社 (2006年01月05日)
講談社 (2007年04月13日)
恩田 陸 笠井 潔
講談社 (2004年01月16日)
石川 雅之
講談社 (2008年02月22日)
講談社 (2007年06月22日)
講談社 (2006年12月22日)
講談社 (2006年05月23日)
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