こんなの読んだり聞いたり見たりしています。
さかいあやこさん
キャサリン・ゼタ=ジョーンズ スコット・ヒックス
ワーナー・ホーム・ビデオ (2008年02月08日)
ビデオ・DVD
金曜ロードショーにて。 主役の声優が深見梨加だと最後まで気付かなかった…。 ケイトとニックの関係、その間に入ってくるゾーイの感じがとても自然で、作品全体を通して面白かった。
村山 由佳 結布
集英社 (2010年05月31日)
小説
赤石 路代
小学館 (1992年01月)
漫画
むか~しドラマやってましたネ。globeの歌声が聞こえてきます…。 でもドラマと展開が全然違うので、別の作品として楽しめます。
小坂 理絵
講談社 (1995年02月)
古き良き少女マンガ(笑) 読みやすい。 ギャグ要素がおもしろいけど、恋愛模様もキュンとします。 キタローと浅葱は鉄板。 ゆえととーごくんも捨てたもんじゃないですよ。
空飛ぶ雲の上団五郎一座
BMG JAPAN (2004年12月22日)
2002年、役者が若い印象。 YOUの舞台を先日見ましたが、すごく若い(笑) かわいい。 どこからどこまでアドリブで、どこが演出なのか…。
坂本真綾
フライングドッグ (2010年03月31日)
CD
聞き慣れた並びではなく聞いてみると、印象もまた違う。 新しい発見とか。 「ユニバース」で2枚のアルバムをしめくくり、アンコールの「ポケットを空にして」へ、そしてトクベツな「everywhere」。 この流れがとっても素敵です。
吉住 渉
集英社 (1989年06月)
未央と一哉の関係がとっても素敵。 切ない。 全9巻、一晩で読んでしまいました。 オードリー・ヘプバーンは未央と同じで胸がないらしい(笑)
集英社 (1992年12月08日)
久しぶりに読んだけど面白い! ただの恋愛漫画じゃありませんよー。 最終巻ではボロボロに泣けてしまった…。
flying DOG (2009年11月11日)
1・2・3! ポップでキュートで、どろくさい(本人談)曲。
グレゴリー・ペック ウィリアム・ワイラー
パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン (2006年05月10日)
BS2にて。 ヘプバーン、うつくしい。。。 そしてかわいらしい。 最後がキュンとする。
メリル・ストリープ ローレン・ワイズバーガー デイビッド・フランケル
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2007年04月18日)
金曜ロードショーにて。 面白かった! アン・ハサウェイかわいい。
寺尾聰 小泉堯史 小泉堯史
アスミック (2003年06月06日)
BS2でやっていたのを見ました。 生と死について・・・。 小西真奈美、いい役やってますね。
新居昭乃 新居昭乃
ビクターエンタテインメント (2001年05月23日)
導入から2曲目の鉱石ラジオへの感じがだいすきです。
SPEED
トイズファクトリー (1998年12月16日)
BS2でSPEEDの武道館ライブを見て、掘り出してみました。 懐かしい。 流行っていた頃はまわりで好き嫌いが分かれてたけど、私はやっぱり好きだ。
坂本真綾 坂本真綾
ビクターエンタテインメント (1998年12月19日)
改めて歌詞を見ながら聞いてみて、「I.D.」でちょっと泣けた。 後半の真綾さんの作詞はちょっとネガティブな感じで良いですね。若い感じ。 白黒写真満載のブックレットが大好き。
新居昭乃
ビクターエンタテインメント (1997年08月21日)
「VOICES」をヘビロテ。 七夕ソニックで中島愛嬢が歌っているのを聞いて以来、この曲にはまってしまった。 「ぼくの地球を守って」の曲がたくさん入ってるのが良い。
本谷 有希子
講談社 (2007年05月16日)
書籍
面白かった。「性格の悪い女」 言葉使いがキタナイ。
竹内結子
TCエンタテインメント (2009年09月09日)
堺雅人カッコイイ!! チュッパチャップス姿がなんとも… 特典映像がまた勉強になります。
チェーホフ 神西 清
新潮社 (1967年08月)
桜の園 どこが喜劇なのかわからない… ドゥニャーシャとエピホードフがマーシャとメドヴェージェンコに見える…。「不仕合せ」というのはマーシャじゃなくてエピホードフになっているけど。 戯曲として読める部分と、ただの活字に見える部分とがあった。単に集中力...
集英社 (2009年05月29日)
むーん。 傷が痛い。
渡瀬 悠宇
小学館 (2008年09月26日)
及川さ〜んっっ ワタセさんの描く絆って、すごいと思う。
永作博美 井口奈己
Happinet(SB)(D) (2008年07月25日)
永作博美かわいい・・・。 松山ケンイチは彼女にメロメロだったらしいことが特典DVDで分かった。そりゃあそうだろう。 ユリみたいなこんな自由な生き方憧れるー。実際いたらたまったもんじゃないが。 蒼井優もいい感じにかわいいです。 監督の演出が好きかも...
オダギリジョー
VAP independent(VAP)(D) (2007年10月24日)
テレビにて。 お父さんが、お祖父ちゃんが死んだときに泣いていたのを思い出した。
井上 ひさし
集英社 (2008年04月04日)
井上ひさしのチェーホフ物語。 恩師に薦められて読んでみました。戯曲。 面白い。
()
映画館にて。 面白かったです。最後ちょっとジーンとした。
種村 有菜
集英社 (2009年07月15日)
講談社 (2009年03月27日)
池田 健太郎
新潮社 (1980年12月)
中本 信幸
大和書房 (1981年05月)
松下 裕
筑摩書房 (1997年04月)
宮沢 章夫
青土社 (2005年12月)
エマ・トンプソン エマ・トンプソン カーク・ジョーンズ
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2006年09月21日)
こどもたちのやんちゃぶりが面白い。 末っ子のキャラが良い。 子沢山加減がトラップ一家みたい。
W. シェイクスピア William Shakespeare
筑摩書房 (1996年12月)
短く編集したものを課題でやったことがあって、あとはアレンジされた舞台を見たことがあるくらい。 初めて読みました。 マクベスを殺したのがマルカムでないこと、ダンカンに息子は複数いたんだと初めて知りました。 恐ろしい…! シェイクスピアが、読めるよう...
重松 清
新潮社 (2000年06月)
ワニとハブとひょうたん池で、ナイフ、キャッチボール日和、エビスくん、ビタースィート・ホーム、全5編。 重松さんは、どこかにある日常を、切り取って丁寧に描写するひとなんだなと思った。 エイジ、ナイフを読んで、四十回のまばたきを見た感想。 この本は孤...
flying DOG (2009年05月20日)
泣くほど行きたかったライブの模様がまるまる収録された1枚。 かなり嬉しいDVD化。 自分の映像は苦手という真綾さんが、残したいと思ったライブ。 怖かったライブが、やりたいと思えるようになったとき。 歌の表現も進化していた。 確実に前に向かって...
チェーホフ
新潮社 (1967年)
2009-04-13 神西清訳。 2回目というのもあって、前より面白く読めました。 チェーホフについてのエッセイを読んだっていうのもあるかな。 恋愛模様がすごく交錯しているのが面白い。リアリティがある。 2009-05-23 相関図を書きながら、かもめだけ読む。 ...
TVサントラ 菅野よう子
JVCエンタテインメント (2008年12月03日)
サービスメドレーの特盛りが最強。
新潮社 (2004年06月)
どこにでもありそうな、少年少女たちの日常を切り取った本。 誰にでも「その気」を実行に移す可能性はある。ちょっとの違い。
槙 ようこ
集英社 (2007年09月14日)
日常的なストーリーがいいな。 軽めで、あったかくて、結論は出ないのが良い。
集英社 (2009年03月13日)
久しぶりに有菜っちの漫画を読んだけど、画面が派手だなー 話の展開が速い!!
岩波書店 (2008年05月16日)
阿刀田高氏のエッセイで絵本が紹介されていて、興味を持ったので、小説だけど読んでみた。 が、割とすんなり読めてしまえて感銘があまりない…のは私の感性の問題だろうか。 やっぱり絵本で読んでみたいなあ。素朴な絵柄がマッチすると思うの。
アンドリュー・スタントン トーマス・ニューマン アンドリュー・スタントン
ブエナ ビスタ ホーム エンターテイメント (2007年06月20日)
ドリーがいい。
小学館 (2008年03月26日)
つらいことが続くのって、読者は飽きなくていいけど、中にいる人はつらいなあ。 太一君が何を言ったか、双方の気持ちが分かるからドキドキ。 わかってなかったらもっとドキドキするな。それは、最初に読む人の特権で、羨ましい。 渡瀬さん、何年経ってもダイス...
小学館 (2007年09月26日)
ソルエン!! はあーつらい。
別役 実
三一書房 (1984年11月)
2007-05-16 飛ばし飛ばし読んでみた。 別役さんの会話はかみ合ってないのが面白いけど段々疲れてくる。 2009-04-29 表題作だけ読む。 言葉遊びはやはり別役さんならでは。 話はなかなかドキドキのもの。 どこら辺がリア王なのか、リア王を読んだことがな...
細川 智栄子
秋田書店 (2008年10月10日)
一難去って、また一難。つかの間の幸せ。みたいな。 メンフィスとキャロルの、お互いを思う強い気持ちが出ていてドキドキする。
秋田書店 (2008年04月10日)
アツイなーイズミル王子が大好きだ。かっこいい。報われないからいいんだな、立ち位置が良いのだと思う。 キャロルの母としての強さが凛としていて素敵。
阿刀田 高
新潮社 (2006年07月28日)
チェーホフについて書かれたエッセイ。 恩師に薦められて読んでみたけど、面白かった。 チェーホフについてだけでなく、戯曲と小説の違いや、戯曲や演劇についても知ることが出来た。 以前だったら挫折しているだろう内容だったけど、読み終えることが出来た。今...
マーク・マンシーナ フィル・コリンズ ケヴィン・リマ
ブエナ ビスタ ホーム エンターテイメント (2004年02月20日)
面白かった! じーん。
水橋研二 新海誠 新海誠
コミックス・ウェーブ・フィルム (2007年07月19日)
しっとり…
エディ・マーフィー ベティ・トーマス
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2007年11月22日)
金曜ロードショーにて。吹替え。 山寺宏一すっげー。 中尾隆聖すっげー。
中谷美紀 中島哲也
アミューズソフトエンタテインメント (2006年11月17日)
映画館でも見たけど、テレビで見ました。 中谷美紀素敵。 歌声がスキです。 ボニーピンクもかわいいです。
吉行和子 島田洋七 倉内均
東映ビデオ (2006年11月21日)
金曜ロードショー。 おかあちゃんかわいいー ラストシーンが素敵です。
妻夫木聡 北川悦吏子
TBS (2004年09月03日)
テレビの再放送でまとめ見ました。 よかったー 北川悦吏子脚本。
若木 未生 藤田 貴美
幻冬舎コミックス (2009年02月)
もう嬉しくて嬉しくて。 グラスハート、完結☆ 嬉しい。楽しかった。
アントン チェーホフ Anton Chekhov
而立書房 (1999年10月)
面白かった。チェーホフを最近読んで4冊目だけど初めて面白かった。 「熊」以来だ。 恋愛模様が大きなテーマでわかりやすいからかな。感情的になるのがすきだ。
アントン チェーホフ Anton Pavlovich Chekhov
白水社 (1998年12月)
競売とか、むつかしい。 一気に読まないと内容を見失うわ。
三一書房 (1988年02月)
「トイレはこちら」を久しぶりに読んだ。 久しぶりに読み返してみて、もっとやりようがあっただろうとすごく思った。ベンチに座りっぱなしじゃなく、もっとたくさん動けただろう。 もったいないことしたなぁ…。これも1年環境を変えて勉強し直したため思えること。
村山 由佳 志田 光郷
集英社 (2008年05月26日)
ふんわり。 しあわせのおすそ分けされた気分。
こころがわり。
若木 未生 羽音 こうき
集英社 (1995年12月22日)
わたしこのボーヤあんまり好きじゃないんだなぁ。
flying DOG (2009年01月14日)
名刺代わりのようなアルバムだと思う。サカモトマーヤ等身大。 ヘビロテ中。 「Vento」の誘い方に感動。さあっと風が吹いて、導いてくれる。プロローグ。 多分そのおかげで「トライアングラー」も違和感なく入ってくる。 「Remedy」がすごくすきだ。メロディが...
篠原 千絵
小学館 (1995年02月)
全7巻。 ときめきトゥナイトみたい。親から子へ主人公の座を引き継ぐ。 せつない感じがなんともいい。短命の小田切さんの倫子への接し方とか、慎ちゃんと麻衣を助けるために海に落ちた倫子とそれを思い続ける慎ちゃんとか、15年後にそばにいたのに倫子に会えない...
小学館 (1999年02月)
やっぱり篠原千絵すきだなー 彬がカイルに見えるけど(笑) 独特なセリフ回しだけど、あんまり違和感がない。 ときどきこの人の漫画が無性に読みたくなる。
若木 未生 岡崎 武士
集英社 (1995年02月03日)
あきらは誰なのか? 4人の騎士は欠けたままなのか? そんな問題が、ほっと一段落。 と同時に登場人物がどっと増えて覚えていられなーい!(>_<)
集英社 (1992年07月03日)
あきらがレアなのかディシスなのかで翻弄される登場人物たち。しかしライアの言葉のこの展開を私は信じられない。 惑わせて楽しんでいるだろう若木!て感じの終わり方です。 あんまり回数読んでないから新鮮に読めて楽しいな。
集英社 (1991年12月03日)
ワカギミオのファンタジー! カタカナ名前が多い… 作家の若さを感じるネタと文章。そりゃそうだ、デビューから2年しか経っていないらしい。
サントラ 川井憲次
VAP,INC(VAP)(M) (2008年07月25日)
同じテーマ曲が何度も違うアレンジで収録されている。 きれいで神秘的で好きだけど、もうちょっとバラエティに富んでても良い。 川井憲次、すきです。美夕とか。
絢香
ワーナーミュージック・ジャパン (2008年06月25日)
スカイ・クロラの主題歌が欲しくてレンタルした。 サントラに入ってないのさ。このヤロー。 ロックだったりバラードだったり、ハスキーな中にしっとりしたものがあったり。
JVCエンタテインメント (2008年10月08日)
「アナタノオト」とか「妖精」とか「蒼いエーテル」とか、すき。 「ノーザンクロス」はたぶん音源はシングルと同じなのに、歌詞がところどころ書き換えられていて面白い。岩里さんの作詞だったはずが、ガブリエラが参加してて何かと思った。 「ライオン」が入って...
若木 未生 椎名 優
角川グループパブリッシング (2008年11月01日)
ネネかわいい。 ムサシのひょーきんさは拓己を、ヨシツネのクールさは省吾を思い出す。 ヨリトモさんまで出て来てあらあらまあまあ。次はキヨモリとか出てくるんじゃなかろうか。
JVCエンタテインメント (2008年10月29日)
透明感の中に強いサウンドが心地よいー。 プラリネも好き。
林原めぐみ
キングレコード (2005年03月16日)
これは素晴らしいCDだ。 林原さんの書く詩はすごいですね。くぐり抜けてきた感がある! 説得力がある。 背中押してくれる。
ああ、1つ1つのセリフの多いこと。 ディミートリアスは、魔法がかかったままなのよね?
池野 恋
集英社 (1998年10月16日)
第1部、全8巻。 真壁くんはやっぱりかっこいい。 蘭世はやっぱり素直で一生懸命で素敵。 8巻のあとがきで池野さんが書いてたけど、こんな女の子になりたいと読者が憧れるのは当り前だ。理想のかたまりだ。 私も今だって、蘭世のようになりたいと思うぞ。
森 博嗣
中央公論新社 (2004年10月)
2回目。 時々ひっかかるキーワードがあるので、書き出してみることにした。 出生の秘密とか。
一倉 宏 さべあ のま
TOTO出版 (1990年08月)
「きれいなお姉さんは、好きですか。」 の、一倉宏さんの絵本であります。 もしも自分が人間じゃなかったら…。 おとうさんに守られているななえ。 泣き付く先はお父さんだよね。うんうん。
中島愛
JVC entertainment(V)(M) (2008年08月20日)
めっさ良い。 じゃかじゃか低音がまた良い。
中央公論新社 (2008年06月24日)
待って待って。 もういっかい読むから待ってくれ。
日渡 早紀
白泉社 (1987年06月)
おねいちゃんの本棚から。 最高です。いっぱい泣ける。 しかしどうしても、OVAの声優陣の声が聞こえる。 輪くんの正体を知ったときのありすが好き。
光文社 (2003年10月21日)
年上男性と少女のラブが好きですか。 で、絶対男性は釣れないの。
マツモト トモ
白泉社 (1996年11月)
きゅんきゅん。 ゴシちゃんかっこいい。カエかわいい。 あんなキスいいなあ。
谷川 俊太郎 ヤーノシュ
新水社 (1982年12月25日)
子どもへの教訓を練りこむために脚色しているんだな。 言葉使いはさすがに面白い。
もう一回読んでみた。 ら、一回めよりは面白かった。けど分かりにくいと思った。 なんだか他の4冊に比べて詰め込んでいる感じがする。以下続刊てことを意識していない書き方? 最後のスイトさんの場面にまったく記憶がなくってびっくりした。
YUKI
エピックレコードジャパン (2007年10月03日)
元ジュディマリのYUKIちゃん。 ハチクロの曲とか、映画タッチの曲とか、CMで聞いたことのある曲とか、いろいろ入っててすてき。
中央公論新社 (2007年06月)
Cradle the Sky スカイ・クロラ5冊め。 パニック。訳わかんなくなったぞ。 最終巻だっつーのに! やばい、思うツボだ。と思うのは私の偏見ですか。 テーマは「僕は誰だ?」
牧野由依 牧野由依
JVCエンタテインメント (2008年03月26日)
好きだな。 梶浦由記の書く曲がわかりやすい…。そこだけツバサ・クロニクル色全開。
武内 直子
講談社 (2004年03月23日)
第4部。 ちびうさがマトモに恋をしているよ…! 1部からの話のつながりというか展開の仕方がすごいなーと思った。 しかし銀水晶とゴールデンクリスタルとか、シルバーミレニアムとゴールデンキングダムとか。ちょっとギャグに思えてしまうネ…。
ヤーノシュ ヤーノシュ
福音館書店 (1969年03月31日)
以前、これの芝居を見た。谷川俊太郎がアレンジした本だった。 うんうん、と思い出した。確かにこんな話だった。
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