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流星ワゴン (講談社文庫)
重松 清 / 講談社 / 2005年02月15日
それぞれ胸の内に抱えた思いを伝えることができずに、 相手との関係が断たれてしまった3組の親子と1組の夫婦。 人生の分岐...
昨日、ホームレスになった。
岸田 健作(元いいとも青年隊) / 宝島社 / 2012年04月16日
芸能界デビュー~ホームレス~現在に至るまでを綴った本。 「知らないうちに誰かが次のレールを敷いてくれるんじゃないか...
中国嫁日記 一
井上 純一 / エンターブレイン / 2011年08月12日
抜群におもしろい! 自分からみれば、オタクな著者も中国人の月さんも異文化の人。 異文化人同士のディスコミュニケーショ...
しずかな日々 (講談社文庫)
椰月 美智子 / 講談社 / 2010年06月15日
「しずかな日々」というタイトルとはうらはらに、 毎日が刺激的で、発見であふれ、一日が終わる頃には 少しだけ大人に近づ...
Facebookバカ 友達を365日たのしませる男の活用術
美崎 栄一郎 / アスコム / 2012年04月27日
Facebookに登録した当初は何がなんだかわからず放置状態だった私ですが、そんなFacebookを始めたばかりの人にとっては、文字...
パンとスープとネコ日和
群 ようこ / 角川春樹事務所 / 2012年04月
どこにでもおせっかいな人はいるんだなぁ、と思いました。 メインはそこじゃないんですが(笑) 出版社に勤める主人公が、...
もういちど家族になる日まで
スザンヌ・ラフルーア / 徳間書店 / 2011年12月17日
突然家族を失った少女が、幼い心が負担するには深すぎる傷に苦しみ、 心の声と葛藤し、人の優しさに安心を覚え、そして愛に...
何もかも憂鬱な夜に (集英社文庫)
中村 文則 / 集英社 / 2012年02月17日
自分の心の奥底に潜む「何か」。 その「何か」は通常、"黒い"ものと表現されることが多い。 叫び、狂いたくなる...
東大×ハーバードの岩瀬式!加速勉強法
岩瀬 大輔 / 大和書房 / 2009年08月21日
「勉強法」というタイトルですが、資格などの勉強だけでなく、仕事の学び方、人生の学び方など、社会人にとってのあらゆる場...
自分のアタマで考えよう
ちきりん / ダイヤモンド社 / 2011年10月28日
自分が考えていることを言葉や文字にすることが苦手だという意識はずっと持っていましたが、その考え自体が本当に自分の思考...
流星の絆 (講談社文庫)
東野 圭吾 / 講談社 / 2011年04月15日
久しぶりに読んだ東野圭吾作品。 600頁強の作品ですが一気読みでした。 ミステリーとしての質が高く「さすが」、と思わせ...
ゴールデンスランバー
伊坂 幸太郎 / 新潮社 / 2007年11月29日
伊坂作品の初読。 ストーリーとしてはJFK事件をモチーフにしてあるので、 特に魅かれることなく淡々と読んでしまいました...
15歳から学ぶ「陽転思考」のきほん (一般書)
和田裕美 / ポプラ社 / 2012年03月06日
その時々で感じ方や響く部分が違うから、 「何度でもやってみて、体に染み込ませる」必要があるから、 だからこそ、内容が...
八日目の蝉 (中公文庫)
角田 光代 / 中央公論新社 / 2011年01月22日
映画を見なかったので、今更ながら文庫を購入。 思考を手に入れた人間とはいえ本能は存在し、種の保存が第一の使命。 二...
ダブル・ファンタジー〈上〉 (文春文庫)
村山 由佳 / 文藝春秋 / 2011年09月02日
女性の心の移り変わりと男性の女々しさをよく表現していると思います。 非現実的な設定でありながらも、登場人物の葛藤や感...
まじめの罠 (光文社新書)
勝間和代 / 光文社 / 2011年10月18日
初めての勝間本。 「まじめの罠」というタイトルが内容を分かりにくくしている感じがありましたが、本書にて主張しているこ...
スヌーピー―こんな生き方探してみよう (朝日文庫)
ほしの ゆうこ / 朝日新聞社 / 2005年04月
とても大切にしたい本と出会えました。 悩んだり、迷ったり、傷ついたりした時などに、手にとりたい本は多種あると思いま...
陽だまりの彼女 (新潮文庫)
越谷 オサム / 新潮社 / 2011年05月28日
随分と久しぶりに恋愛小説を読んだ気がします。そのせいか泣きそうになるぐらい心が波うつ物語でした。(泣かなかったのはラス...
2022―これから10年、活躍できる人の条件 (PHPビジネス新書)
神田 昌典 / PHP研究所 / 2012年01月19日
私にはと~っても難しい本でした。 予想していることの是非を問うことは意味のないことでしょう。 著者が本書のなかで言...






勉強についてのノウハウ本というのは初めて読みました。
とても新鮮な気持ちで読めたのですが、
読んでみて何も考えずに勉...
