+マンガ本棚+
maricoさん
細野 不二彦
小学館 (1992年10月)
ビックコミックス
すごくお気に入りの作品で27巻くらいまで読んだのかな? 主人公の藤田が大人の男の人の魅力あふれてて、結構好き。これで芸術に詳しくなればいいけど、すぐ忘れちゃうんだよね。
吉田 秋生
小学館 (2004年01月26日)
小学館系少女誌
ケンやルーメイ、シンスウリン等出てきて嬉しいけど、みんな年をとったなぁ…番外編でケンとルーメイの出会いも載ってて満足。
小学館 (1995年11月)
実家に2巻だけあって、(何故か弟が持っていた)気になっていたお話。何度も繰り返し、じっくり読みたい
海野 つなみ
講談社 (2002年05月10日)
Kiss
30代の男性もかっこいいんだなぁ…と改めて実感。 鞄職人のミチルと、その師匠のおじいちゃん2人との兼ね合いがかわいらしかった
講談社 (2001年03月09日)
30歳を迎えた女性4人の、人生の転機を描いたオムニバス。 よくあるお話だけど、独特のほんわりとした世界観が好き。 自分はどう30歳を迎えるのか考えさせられた
松本 光司
講談社 (2004年12月06日)
ヤンマガ
最初の頃はとても怖かったけれど、吸血鬼の正体や生態がわかった今では、怖さよりも、どう闘っていくのかが気になるところ
さくら ももこ
幻冬舎 (2004年09月24日)
ドーデス最高!!!初めて雷の王様だってことに気づいた。今まではゲランに気を取られていたから…でも一番すごいのはやっぱりコジコジだ
IKARING
祥伝社 (2004年08月07日)
FEEL YOUNG
ちょっぴり不幸で間抜けでげんきんな姉妹のやりとりがとっても面白い。多種多様なキモ男が出てきて、尽きることがない。キモ男万歳!
山岸 凉子
潮出版社 (2004年11月01日)
初めて読む、古代日本を背景としたマンガ。絵がちょっと苦手かも…と思って読み始めたけれど、次第に独特な世界観に没入
佐々木 倫子
白泉社 (2003年09月10日)
白泉社系
食わず嫌いしてた事に猛反省。こんなに面白かったなんて…とにかくかわいくてかわいくてたまらない!!!
たかさき ももこ
集英社 (2004年12月)
YOUNG YOU
医療ミスや隠蔽等で非難されている医療現場だけど、ナースは一生懸命。頑張ってるんだよね
集英社 (2004年11月)
こんなナースいたらやだなぁ。お気楽、おポンチで腹立つけど面白い。
亜樹 直 的場 健
講談社 (2004年11月)
モーニング
一昔前の方の楷恭介。別にこだわりがあったわけではなく、コンビニで安かったから。
山下 和美
集英社 (2004年11月19日)
クイーンズ
102歳の主人公!?でも生き方が、出てくる男の子がかっこいい。人生楽しく燃えましょう。
岸本 斉史
集英社 (2004年12月03日)
ジャンプ系
やはりジャンプ。戦闘戦闘戦闘。面白い戦いもあるけどストーリーが進まない…
八木 教広
集英社 (2004年11月04日)
すごく怖いわけじゃないけど、ドキドキする。北野君のようなギャグはないけど、好きな作品
ジョージ朝倉
小学館 (2004年04月30日)
ようやく発見!!!やっとあったよ(しかもブックオフに…)ジョージ朝倉が大好きでずっと探してたけど、数ある作品の中ではいまいち。っていうより、ついてけない。
篠原 千絵
小学館 (2004年11月26日)
主人公があんまりかわいくないのは気のせい?でも内容は面白い。さすが篠原ワールド
講談社 (2004年11月22日)
世界史を思い出す。歴史を踏まえ、かつ精神的にも深いマンガ。結構スキ
惣領 冬実
淡々と終わってしまった。これも胸にこない作品だったな。映画の「セル」と吉田秋生の「夜叉」を足したような内容。
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2004年11月22日)
展開は面白いけど、あんまり感情を揺さぶられない
井上 雄彦
ようやく出た!!!ホントにリアルでズキンと来る。男の子のリアルな感情が出てるマンガって少ないんじゃないかな。
井上 雄彦 渡辺 和彦
創美社 (2004年11月19日)
いかにも少年ジャンプ向けの内容だなぁ。でも、カメレオン〜以外ではスラダンの桜木軍団や、流川がでてきて得した気分
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