わたしの本棚
九さん
西尾 維新 take
講談社 (2002年02月07日)
小説
戯言シリーズ。 戯言遣いの僕の一人称で進む話。 一応推理もの?にしては人外な能力を持った人がたくさん出てきます。 読みやすいような、読みにくいような。人によるとは思いますが、わたしは好きです。 1〜10(+外伝(人間試験))
講談社 (2004年02月05日)
はじめて読んだ西尾維新。 最後の方で泣いた。 双識好きすぎる。 人間試験は戯言シリーズとは少し離れているので、これだけでも読めます。 厚いけど読みやすい。
中田譲治 前田真宏 前田真宏
メディアファクトリー (2005年02月25日)
DVD
大好きなアニメ。うっかりDVDを揃えてしまったほど気に入りました。 モンテ・クリスト伯爵の復讐劇。 アルベールの視点で描かれているのが特徴的? 色々と紙一重。 デザインとか、表現とかも新しすぎてびっくりした。
新井 理恵
小学館 (2005年03月25日)
漫画
うまんがの続編。 コンチキチと菊花のろまんな話になるのかなあ? 新キャラも増えてますます忙しいです。優駿ほぼ出番無し笑
小学館 (2001年11月)
新井理恵のストーリー漫画。 テンションの高さと文字(台詞とか)の多さは健在。 下品ですが、まあ、笑って済ませられる感じ。面白いですよ!
萩尾 望都
小学館 (1995年11月)
トーマの心臓のもととなる11月のギムナジウム。 かなりあっさり目。 一緒に収録されているセーラ・ヒルの聖夜も好き。
小学館 (1995年08月)
トーマの心臓のオスカーがギムナジウムに来るでの話。 もちろんトーマの心臓を読んだあとに読んでいただきたい。オスカーがもっと好きになる。(わたしはなった)
はじめて萩尾望都を知った作品。出会いはStudio Lifeの舞台トーマの心臓。 読んだ後にふわっとした気分になれました。これは絶対に名作。ユーリが好きなんだ・・・!!
小学館 (2004年03月26日)
小学館 (2005年02月)
小学館 (1999年07月)
白泉社 (1994年12月)
小学館 (1995年04月)
小学館 (1994年11月)
小学館 (1998年07月)
田村 由美
小学館 (1993年01月)
一気に読めば何度か泣けます。 絵がなあと思って読んでない人にも絶対読んでもらいたい作品。勧善懲悪でないいろんな葛藤が見られます。登場人物も多いし、サイドストーリーも結構しっかりと入っているので、読み応えはかなりあります。 うちに有るのは文庫本なの...
浅野 りん
スクウェア・エニックス (1998年03月)
今でもときたま読み返してます。キャラクターがみんな生き生きとしてるので、読んでて楽しいです。こんな中学時代ならきっと毎日が楽しくてたまらないに違いない。 1〜7
日本橋 ヨヲコ
小学館 (2003年09月30日)
漫画家嫌いな町蔵と漫画の好きな鉄男の友情の話かと思いきや、期待を裏切られる展開に驚かされつつも、最後まで一気に読んだ時の感動は、簡単に言えないと思います。とにかく読んでいただきたい。 1〜3
講談社 (2001年04月04日)
日本橋ヨヲコの短編集。デビュー作から読めます。 青春を感じられるような気がします。
講談社 (1998年02月04日)
青春を感じます。途中の展開に衝撃を受けました。なんていうか、悔しかった。 全体としての話はいいと思います。 1〜2
講談社 (1999年12月03日)
某ヴィレッジバンガードで表紙に一目ぼれ。速攻購入。大好きです。 すごくいいせりふがたくさんあります。信号と利一の友情とか、読み応えあります。打ち切りだったらしく、終わり方はちょっと急。惜しい。 1〜4
斎藤 岬
幻冬舎 (2002年02月)
死神と呼ばれるほど行く先々で事件に巻き込まれる探偵鹿神孝が主人公。推理漫画。 一緒に入っている「華族探偵素成の華麗なる冒険」はかなり軽く読めます。時代がすき。 「死神探偵と幽霊学園」が1巻のみ出てます。続刊
幻冬舎 (2004年09月24日)
新撰組漫画。土方が主人公。表紙の人。キャラの感じが今までにない感じで新鮮。沖田がいいです。 1〜3以下続刊
BLなのかそうじゃないのか紙一重。でもBLより。 個人的に弟は総○でいいと思う。(えっ)壱京の馬鹿さ加減が好きだ。テンション高い。です。 1〜4
斎藤 岬 菊地 秀行
幻冬舎 (2001年12月)
退魔針の続き魔針胎動篇。 最後意外すぎた。 どうなったのか未だに謎。 誰かわたしと一緒にさいごについて語ってください。 1〜6
うちにあるのがスペシャル版なのでこちらで。はじめて読んだ時にえろいなあと思った。大摩先生が大好き。 1〜7(スペシャル版)
水月博士
新書館 (2005年12月01日)
現在も連載中の漫画。 3巻ではまたかー!!となったけど、4巻最後でびっくりの展開に。 これもいい・・・ 1〜4以下続刊
新書館 (2002年02月01日)
水月博士のオロロン以前に描かれた漫画。 はじめに入っている「雪の降る街」はオロロン終了後の読み切り。これが泣ける。 アジアンビートは名前のセンスがすごいと思う。
新書館 (2000年05月01日)
文句なしに大好きな作品。 1巻から4巻まで一気に読めば泣けます。絵も話も全てが好み。 1〜4 終了後その後の話「真夜中の帝国」に続く予定でしたが、はじまって数話で終了。単行本未収録。(3巻以外表紙画像がなかったので3巻)
松下 容子
白泉社 (1998年07月)
はじめて自分で買い集め始めた漫画です。はじめて読んだのが4巻でした。 たぶんわたしのその後を決定した一冊。 1〜11以下続刊(?)
新田 一実 岩崎 陽子
講談社 (1993年01月)
小6のときに出会ってから未だに買い続けているシリーズです。 この頃はくっつくのかくっつかないのかはらはらしていたのに・・・ 1〜12
新田 一実 笠井 あゆみ
講談社 (1995年12月)
新・シリーズ。 13〜24
講談社 (1998年12月)
真・シリーズ。 愚か者の恋(29巻)がたぶんシリーズ通していちばん好き。 黄泉に還る(36巻)で衝撃を受けた。 25〜36
講談社 (2001年12月)
姉崎探偵事務所シリーズ。 修一が出張ってきた。 美貌の記憶(48巻)で久々に面白くなってきたと感じた。 37〜50 以下続刊
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