私のお気に入りの本棚です。
しばっちさん
鈴木 ともこ
メディアファクトリー (2005年04月)
コミックエッセイ
同じ小心者として共感できることばかりです。
造事務所
双葉社 (2002年12月)
履歴書の資格欄に書くものがない方におススメです。将来性、お手軽度、稼ぎ高など分かりやすくなっています。
綱島 理友
講談社 (1995年08月)
エッセイ・日記
日本全国にある迷(?)所観光ガイド。普通の観光には飽きてしまった方におススメです。
楠木 ぽとす
新潮社 (2004年12月)
女性が結婚して子供を産むのは当たり前かということに、一石を投じたこの本。私は既婚、子無しですが、出産の意味を考えさせられます。
星 新一
角川書店 (1972年01月)
小説
大人が読んでも、子供が読んでも楽しめます。
筒井 康隆
新潮社 (1995年01月)
この推理小説は中学生の時に読んだのですが、恥ずかしながらこのときロートレックという画家の存在を知りました。 トリックが私みたいな凡人には到底思いつかないもの。おススメです。
江國 香織
マガジンハウス (2001年08月)
西原 理恵子
小学館 (2004年11月)
その他マンガ
小学館 (2005年04月)
浦沢 直樹 手塚 治虫
小学館 (2005年04月26日)
小学館 (2004年09月30日)
菊池 直恵
小学館 (2005年03月30日)
小学館 (2004年11月30日)
鉄道の旅がしたくなる1冊。このマンガを読んでから、駅のホームで電車の写真などを撮っている人を温かい目で見る事ができるようになりました。
前川 つかさ
講談社 (1995年04月)
講談社 (1995年03月)
高野 文子
筑摩書房 (1996年12月)
朝日新聞社 (1997年10月)
山崎 洋子
講談社 (1986年09月)
堀内 三佳
祥伝社 (2004年02月06日)
祥伝社 (2002年03月28日)
祥伝社 (2000年06月)
祥伝社 (1998年06月)
つい自分のオットと比べながら読んでしまいます。
祥伝社 (2001年03月)
子供のいない私でも、おもしろく読める子育てマンガ。将来の参考になるかは、分かりませんが・・・
佐藤 ゆうこ
芳文社 (2004年06月03日)
4コママンガ
芳文社 (2003年07月03日)
芳文社 (2002年06月03日)
芳文社 (2001年11月)
作者と息子たけちゃんとの日常がおもしろカワイイです。
ふじの はるか
芳文社 (2005年05月06日)
芳文社 (2004年11月02日)
芳文社 (2004年04月02日)
芳文社 (2003年06月03日)
芳文社 (2002年04月03日)
芳文社 (2001年06月)
扶桑社 (2003年12月06日)
扶桑社 (2000年04月)
扶桑社 (1998年01月)
秋月 りす
竹書房 (2003年11月17日)
たかぎ なおこ
メディアファクトリー (2004年12月)
メディアファクトリー (2003年02月)
私は身長が170センチ近くあるので、小柄な人をうらやましいなと思っていたのですが、小柄な人にも色々悩みがあるんだなと知りました。
メディアファクトリー (2004年06月)
メディアファクトリー (2003年07月)
結婚前一人暮らししていたので、そのころを思い出し、しみじみしてしまいました。
ムラマツ エリコ
角川書店 (2004年10月)
メディアファクトリー (2002年07月)
JTB (1999年04月)
かわかみ じゅんこ
祥伝社 (2004年12月08日)
阿川 佐和子
新潮社 (2003年09月)
女性著名人たちの恥ずかし体験。誰でも、思い出すと赤面しちゃうような記憶はあると思いますが、過ぎてしまえば笑い話でしょう。
さくら ももこ
集英社 (2004年09月17日)
父ヒロシ。いい味出してます。
幻冬舎 (2005年04月)
とても読みやすく、おもしろい。
新潮社 (2004年06月)
梁 石日 梁 石日
幻冬舎 (2001年04月)
乙一
角川書店 (2002年07月)
竹書房 (2004年12月18日)
4コマの女王、秋月りすの新作。安心して読めます。
毎日新聞社 (2005年03月26日)
毎日新聞社 (2004年03月)
徳大寺 有恒
草思社 (2003年10月)
せっかく免許を取ったのに、ほとんどペーパードライバーの私が、このままじゃいかんと、一念発起。参考のために購入した本です。でも結局今もペーパーのままです。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。