漫画から小説、実用書まで。いろいろ。
プミさん
あずま きよひこ
メディアワークス (2005年08月27日)
漫画
うはははははっ!! 買って損なし。
河野智典
ビデオメーカー (1999年12月24日)
映画
題名の通りいつものように演技(?)をし、時が流れていく。そんななんでもない毎日の一コマを切り取ったような、なんでもない映画。新人監督賞を取った映画らしいが2時間は少々長かった。もう少し筋書きに変化がほしいかったが、それでは題名に反する。なんとも微...
赤松 健
講談社 (2005年08月17日)
ドラ○ンボール??w
窪塚洋介 行定勲
東映 (2002年07月21日)
久しぶりに比較的普通っぽい映画を見て、普通に(すごく)面白いと思った。原作も読んでみたいと思った。
日向 まさみち
産業編集センター (2004年07月)
小説
タイトルとカバーに引かれて買った。本格推理と書いてあるからどんなものかと思ったら、ライトノベルだった。普通でした。
西尾 維新
講談社 (2005年03月16日)
6章出征が面白かった。
江角マキコ 鈴木清順
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン (2004年08月27日)
はじめの四分の三はなんとかついていけた。終わりの四分の一はついていけなかった。まあ面白かったんじゃないかと思う。見ようと思った動機がとても不純だったのでなんともいえないけど。
羽生 善治
角川書店 (2005年07月)
小説以外
将棋が好きだったので買ってみた。羽生善治氏の本。そこそこ面白かった。
乙一
幻冬舎 (2004年07月)
特殊
乙一氏の嘘(?)日記。面白かった。独特の書き口で、読んでるこっちもクセになる。あとがきを読んで納得。
大岩 ケンヂ
角川書店 (2005年05月25日)
登場人物が・・・、駄目すぎる・・・。
畑 健二郎
小学館 (2005年06月16日)
お嬢様がツンデレなので、そこがいい。
津田 雅美
白泉社 (2004年10月05日)
殺伐と・・・。 有馬君のトラウマの全貌が明らかになってすっきり。
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2005年07月04日)
Lとの決着がついたところで終わる漫画だと思って買ってたのに終わらない・・・。また2桁巻までいくのですか。漫画は増えると置き場に困るからあまり長くしてほしくないんだけど。月の先読みがトンデモの領域にいい加減入りつつある気がするけど、今更って感じか・...
西尾 維新 take
講談社 (2005年06月07日)
やっぱり面白いよ、西尾維新。文章がなんとなく独特なせいなのか、単純に面白いのか、かなりのハイペースで読んでしまう、毎回。次は戯言シリーズ最終ですか。期待するが、ちょっと寂しい。
竹内 真
集英社 (2005年01月20日)
友人から借りた本。まあまあだった。カレーを中心とした青春ノベル(?)。読みながらカレーが食べたくはならなかったが、作りたくなった。
ばらスィー
角川(メディアワークス) (2005年05月27日)
近年まれに見る突発的に吹いた漫画だった。
安藤 慈朗 かとり まさる
講談社 (2005年05月23日)
昔将棋を好きでやっていて、最近ご無沙汰している。 この漫画を読んでいると、将棋がやりたくなってくる。なんとなく熱い漫画である。
講談社 (2004年10月22日)
ぐだぐだな将棋漫画家と思ってスルーしていた。昨日友人宅で案外面白かった。 うむ、主人公の表情がかわいい。
講談社 (2005年05月17日)
なんですか?この、対象年齢がドラゴンボール的な漫画は(苦笑)
冬目 景
幻冬舎 (2002年01月)
冬目氏のプロの漫画家になる以前の作品が何個か入った本。まあ、普通でした。
幻冬舎 (2005年01月24日)
冬目氏の作品は絵が好き。あとキャラと漫画内の雰囲気。雰囲気は絵に依存するところが大きいのかな?大正時代を背景にした漫画で、主人公の女の子がなんともはや・・・。趣味によってはツボなわけで。物語的には同じ人物での短編集的なんですけど。物語というより絵...
テクモ (2003年11月27日)
これはヤバイ。って何がヤバイかって、姉妹がヤバイ。なんですかこの展開は。ホラーゲーとしてではなくていささか不純な心を持ってしてプレイしちゃいますよ。あと、プレイしていくと追加されるコスチュームがエロ・・・、いや、もとい、素敵。もうコレだけでも買っ...
講談社 (2004年02月05日)
まあ、おもしろいかなー、くらい。戯言シリーズ好きなら読んでもどうぞって感じだった。いや、西尾維新が好きな私は満足でしたよ。
講談社 (2005年02月08日)
西尾維新、戯言シリーズの最終巻の上巻。あいも変わらず独特の文体で読ませてくれる。いーちゃんの謎っぽいものもちらほら出てきて面白くなってまいりました。
福原 義春
中央公論新社 (2001年02月)
哲学本である。著者は資生堂の元社長で、経営哲学のように書いてあるが、これは一般的な哲学にも通ずる。学ぶところ、共感するところの多い本である。
ふなつ 一輝 森枝 卓士
集英社 (2001年07月19日)
ストーリー的にはお約束展開。まあでもこれが面白いのよね。カレー好きなら更に。
吉田 真由美
永岡書店 (1995年04月01日)
丁寧に書いてあっていい感じ。記号やら楽譜の読み方からしてわからない私には頼りになる一冊である。
日高 哲郎
日本経済新聞社 (2004年10月)
これ一冊みっちりやれば受かりそう。だけど、量が多いのよね・・・。分厚いよぅ。
アンク
翔泳社 (2002年10月)
HTML、CSS、JAVAScript、3つが一冊に載っているのでこれ一冊で事足ります。うん、リーズナブル。
講談社 (2004年07月17日)
序盤は説明的でいささか間延びした感じがあったが、徐々に西尾維新っぽくなってきた。
メディアワークス (2004年11月27日)
引き続き面白い。花キューピッドの話が好き。
メディアワークス (2004年04月27日)
相変わらず面白い。
メディアワークス (2003年08月27日)
あずまんが大王に続くまんが。よつばのわんぱくっぷりがほのぼのしていて楽しい。
ハグキ
講談社 (2000年06月20日)
やっぱりなんだかよくわからない。なんでもありなハトの物語。物語? めちゃくちゃなノリが好きなので、それなりに楽しめたが・・・。 星は3.5個くらい。
渡辺 益好
三才ブックス (2003年11月22日)
例文がぶっとびすぎ。そっち系の人は買うべし。いや、もう持っていますよね。うん、例文のみに魅かれて買った。所有後はいんく先生に魅かれてる。後悔はしてない。
きたみ りゅうじ
技術評論社 (2003年05月08日)
この本に感謝!敬礼! これを読んでいたら資格試験に合格してしまった。基本情報処理技術者試験というやつだ。 何気に役に立った。SEの仕事の流れとか苦労する点とか重要な点が漫画を読みながらわかってしまうのでそこらへんのわかりずらい問題が結構すらすら解...
安野 モヨコ
講談社 (2004年11月22日)
なんだかよくわからない。 内容がよくわからないんじゃなくて、面白かったのかどうか。 読後は面白かったのだが、今2巻を買おうかと思っているかというと保留しておこう程度なのだと思う。 この本が気になる人は買ってもいいと思う程度。 いや、面白いんだけどね。
北方 謙三
角川春樹事務所 (2001年06月)
私は吉川三国志の方が好きである。 三国志に何を求めているかによって評価が分かれるのではないかと思う。 三国志の良さには、神がかった感じがあると思う。個人的に。 そういう意味でなんとなくこの三国志は好きになりきれなかった。まだ一巻しか読んでなくて二...
インターネット (2004年10月29日)
MIDIをやってみたくてへたれなのに買ってみた。音源も入っていてお手ごろな値段だったので手を出してみたのだ。 悪くないのだと思う。他のものを使ったことがないからわからんが。 音源の種類は多いらしいが、今は結構キレイな音源もたくさん出ているようで。 な...
やねう解析チーム
秀和システム (2004年08月)
クラックしちゃいます。犯罪に使っちゃ駄目です。 特に目的もなくやねうらお氏の本だからという理由で買ったが、何気に役に立ってしまった。
やね うらお
秀和システム (2003年09月01日)
このシリーズの1と同じく結構難しいが、多少わかりやすいかも。 私も少しはわかる部分があって役に立った。 CD−ROMもついていてこれでゲームも作れるっぽい。 ネットで落とせるみたいだけど・・・。
秀和システム (2002年06月)
やね氏をネット越しに何気に慕っている(ストーキング)ので購入した。 ぶっちゃけさっぱりわからん。 私がへたれなだけなのだろうが。 でも文章は面白いのでなんとなく眺めているだけでも楽しめた。 これで知らず知らずのうちにプログラミングもできるようにな...
メディアワークス発行/角川書店発売 (2004年03月27日)
2巻同様かなり好きな漫画。間の取り方とかめちゃくちゃなところとか、そういうところが好き。 この表紙も結構好き。 あと美羽がよい。 こっそり、千佳もよい。 アナは言うまでもない。
メディアワークス (2003年07月26日)
絵も内容も安定してきた感じ。すごい自分好みの漫画だった。アナかわいいよアナ。
メディアワークス (2003年01月27日)
2、3巻に比べるとちょいと劣る感じ。絵もかなり違う。
イ・ムジチ合奏団 イ・ムジチ合奏団
マーキュリー・ミュージックエンタテインメント (1998年11月30日)
カノンが11個。 まさにカノン三昧!カノンハーレム! 固定するところが弱いのか、ケースを開けると必ずCDが転げ落ちてくるのはご愛嬌。 このアレンジたち、私が求めてたカノンとは若干違う。 まあ、でも、満足できるCDではあったと思う。 気持ちが落ち...
森岡 正博
筑摩書房 (2005年02月08日)
まさに赤裸々!!作者は漢だ! 自分という土俵から自分を掘り下げて、その上で書いた本。 性(エロス)こそ人生だ、なんて思っている人には受け入れやすい本なのではないかと思う。 この作者は極端なことを言っていることもあるが、5章の生い立ちをみると納...
吉川 英治
講談社 (1989年12月26日)
宮本武蔵!!!!!!!!
宮本武蔵!!!!!!!
宮本武蔵!!!!!!
講談社 (1989年12月05日)
宮本武蔵!!!!!
宮本武蔵!!!!
講談社 (1989年11月01日)
宮本武蔵!!!
宮本武蔵!!
宮本武蔵!
講談社 (1989年05月15日)
吉川三国志の最終巻。 三国志の面白さがある。 言葉が少し難しいけど。
この本には三国志の良さがある。と思う。
北方謙三の三国誌よりもお勧め。
講談社 (1989年04月11日)
消極的にお勧め。 言葉が若干難しいので。
なんともなしにお勧めしてみる。 言葉が若干難しいけど。
そこはかとなくお勧め。 言葉が若干難しいけど。
それなりにお勧め。
桃園で誓え!兄貴ィィィィ!
山本 一郎
ソフトバンククリエイティブ (2005年03月23日)
けなすためのよろしい手法が書いてあると思いきや、情報のこととかネットのこととかが書いてある。どうよ?って感じの本だが切込隊長好きなら買ってもいいかも。
辻村 深月
講談社 (2004年06月08日)
ゆっくりと始まる不気味な物語。描写がさりげないがとても綺麗なのでとても気に入ってしまった。
桜場 コハル
講談社 (2003年11月05日)
「みなみけ」より面白さは劣るけど、何気にぇろぃ漫画だ。
講談社 (2004年11月05日)
間がいい。結構賛否両論分かれるみたいだけど面白いと思う。
ジャック ケッチャム Jack Ketchum
扶桑社 (1998年07月)
恐ろしいまでの嫉妬と、歯止めの利かない暴力。 残酷で興奮する人。目を背ける人。いろいろな感想があるとは思うが、お勧めの本である。
講談社 (2005年02月17日)
結構いい味でてるかも。
講談社 (2004年11月17日)
微妙。
講談社 (2004年09月17日)
いつもどおりの展開?
講談社 (2004年06月17日)
もうなんでもありなのですな。この漫画は。
講談社 (2004年04月16日)
特になし
講談社 (2004年01月15日)
特になし。
講談社 (2003年11月15日)
エヴァンジェリンが出てくる。ロリィ。
講談社 (2003年08月12日)
裸がイパーイ。
講談社 (2003年07月17日)
赤松健は赤松健だった。
あさの あつこ
角川書店 (2003年12月)
含むところが多く、小説としてとても面白かった。 児童書とか書いてあったかもしれないが子供が読んでも大人が読んでも面白そうだ。子供には少し難しい気もするが、子供でもこれくらいは読めていいだろうと思う。 普通に面白い。
小泉 吉宏
メディアファクトリー (2003年05月)
価格に対して内容が少ない。内容は悪くないのだけれども、コストパフォーマンス的にどうよ?って感じだ。 貧乏人の私にとっては痛い出費であった。
中野 独人
新潮社 (2004年10月22日)
フィクション、ノンフィクション、どちらにせよ、まあこの本は面白かった。電車男がんばれって思ってしまったよ。
山田 悠介
幻冬舎 (2004年04月)
あまりにあんまりな本なんで、ナナメ読みしちゃいました。 でも最後まで読んだことは評価されるべきだよね。 とっても劣悪☆
トム・クルーズ エドワード・ズウィック エドワード・ズウィック
ワーナー・ホーム・ビデオ (2005年04月22日)
普段映画を見付けないのでいい映画なのかどうかはわからない。 が、いい映画だった。 全体を通して画面がきれいなのが目に付いた。 シルエットに相当気を使っているのではないだろうかと思った。 そして、演出効果(でいいのかな?)がとても良かった。 ...
マイケル・ムーア マイケル・ムーア
ジェネオン エンタテインメント (2003年08月27日)
画面の中では、アメリカのコロンバイン高校での銃乱射事件を皮切りに、アメリカで多発する射殺事件について追っていく映画。 この説明であってるのかな? この映画の中で「情報操作」「経済」の二つが主題となっている。(私にはそう見えた) 銃を通して見えて...
集英社 (2005年04月04日)
やっと佳境に入ってきた。そろそろ最終回だろうか。
集英社 (2005年02月04日)
読んでみたがかなり6巻が楽しみのわくわくだということもなく、なんとなく読んだ感じ。でも他の本に比べたら続きが楽しみだと比較的思う方に入るのかなとも思う。すなわち面白いということなのだろうか。 きっと面白いのだと思う。
集英社 (2004年11月04日)
なんだか知らんけど読んでいるうちにだんだんと面白くなってきたような気がする。 快く5巻購入を決める。
集英社 (2004年09月03日)
なんだか面白いのかどうかかなり疑問に思いながらも読み進めた感じ。
集英社 (2004年07月02日)
一巻同様オートマティックに読み、オートマティックに3巻購入を決める。
集英社 (2004年04月02日)
なんだか知らないが話題になっていたので買ってみる。R25でも紹介されたのが大きい。 面白いのかどうかもわからないまま、「面白いんじゃないの?」という結論を安易に導き出し、半ばオートマティックに2巻購入を決める。
ディーン・R. クーンツ Dean R. Koontz
朝日新聞社 (1996年07月)
アメリカの人が書いた本。読んでも損にはなりません程度。「新人賞の獲り方おしえます」を読んだ方がいいんじゃないかと。
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