モジャ子が気になってる本とか。
モジャ田モジャ子さん
畠中 恵
新潮社 (2006年11月)
novel
しゃばけシリーズ。妖怪にかこまれたい。
やきうどん
講談社 (2007年01月17日)
comic
逆から読んではいけない。 ちいんけわかみ。
オノ・ナツメ
小学館 (2006年07月28日)
おっさん可愛い。
久米田 康治
講談社 (2005年09月16日)
色々大丈夫なのかしら・・・
中原 中也
新潮社 (2000年03月)
favorite
読むのがもったいなくてもったいなくて読めなかった本。
早川 いくを
バジリコ (2004年07月)
かわいいのやらマヌケなのやら・・・全部ホントにいるのがすごい。
今 市子
朝日ソノラマ (2000年12月)
妖怪が見える少年の話
瀬尾 まいこ
マガジンハウス (2003年12月18日)
読み終わったら清清しくなる
Garth Williams Garth Williams
HarperCollins (1958年04月30日)
可愛すぎてきゅんきゅんする
篠原麻希子/ANN/RIO/片桐 他
メディアファクトリー (2001年04月04日)
DVD
一回見たら忘れられないブラックユーモア
高村 光太郎
新潮社 (2003年11月)
essay
きゅんとする
フランツ カフカ Franz Kafka
新潮社 (1952年07月30日)
突然虫になってしまう話
きくち 正太
幻冬舎 (2002年02月)
贅沢三昧。こんな生活にあこがれちゃう。
土佐 信道
NTT出版 (2002年03月)
尊敬してしまう
NTT出版 (2004年11月15日)
見ているだけで嫌なこと忘れる本
空知 英秋
集英社 (2004年04月02日)
なんか生き方の参考にしたい。自堕落・・・。
若合 春侑
文藝春秋 (2003年07月)
カタカナ三十九文字の遺書を読んで泣きました。
角川書店 (2003年07月01日)
モジャが若合春侑さんを知ったのはこの本です。 結構ハードなお話
角川書店 (2005年07月23日)
女の子は(多分)誰でも通る道のことだったり。
集英社 (2001年09月05日)
開いた瞬間、絶対読めないかと思ったら案外そうでもなかった。
新潮社 (2005年11月26日)
しゃばげの続編
新潮社 (2004年03月)
妖怪が見える旦那のお話
池田 理代子
集英社 (1994年12月01日)
読んだらはまる。
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