読んだ証を残していきます。
証明書☆さん
吉川 英治
講談社 (1989年04月11日)
2007/03/03 三国志も捨てたものじゃない。歴史は奥深く、面白みもあれば、生きる指針もある。
司馬 遼太郎
講談社 (1985年08月)
2007/02/27 歴史短編小説。どの短編も食い入るように読み進めた。侍大将の胸毛と軍師二人がおすすめ。戦国の歴史の流れにそってるから、時代も理解しやすい。
文藝春秋 (2005年09月02日)
2007/02/20 泣ける本。
2007/02/19 司馬遼太郎フリークになる。彼の描く、人物像がとても面白い。土佐の長曾我部元親についての本。
取違 孝昭
新潮社 (1998年07月)
2007/02/17 三億円事件の詳細が書かれていた。詐欺は間違いなく、芸術の一つに連なるだろう。そこにリンクする芸術性が自分にもないだろうか。
文藝春秋 (2003年10月11日)
2007/02/12 幕末に活躍した四賢候(山内容堂、島津久光、伊達宗城、鍋島閑菅叟)をそれぞれの立場から、四編にまとまっている。どの編とも関わりがあって、時間が交差するので、一風変わった雰囲気の時代小説。
新渡戸 稲造 奈良本 辰也
三笠書房 (1993年01月)
2007/01/28 勇・仁・礼・誠・名誉・忠義から学ぶものが未だに多い。 またもやノーイメージ・・・
松本 清張
新潮社 (1971年05月)
趣向
2007/01/23 あまりこういった類の本は読まないが、次から次へとテンポよく読めた。先入主観は頭を鈍らせる。その通りだと思う。
斎藤 茂太
PHP研究所 (1994年05月)
2007/01/22 酒との付き合いは切れないものだから、参考になった。自分の飲み方を見直そう。
塩野 七生
文藝春秋 (1993年02月)
2007/01/18 読みにくかった。。。勿論掴んだら離さない精神で読み終える。
邱 永漢
PHP研究所 (1995年09月)
2007/01/03 世の中にはまだまだ知らんことが一杯みたい。
梅田 望夫
筑摩書房 (2006年02月07日)
2006/12/28 ウェブについてインプットされた情報が多い。まだアウトプットできないけが・・・
大石 静
文藝春秋 (1996年05月)
2006/12/23 気軽に読める。面白い。
東野 圭吾
文藝春秋 (2006年10月)
2006/11/29 人としての甘さを痛感。
山岡 荘八
講談社 (1986年08月28日)
2006/11/14
2006/11/13 歴史を学ぶのが楽しくなりました☆
文藝春秋 (1997年02月)
2006/11/10 エッセイ (笑)
ダン・ブラウン 越前 敏弥
角川書店 (2006年03月10日)
2006/11/08
2006/11/07
2006/11/07 あっというま先が気になる
石原 慎太郎
幻冬舎 (2003年07月)
2006/11/04
新潮社 (1994年12月)
2006/11/03
佐藤 優
新潮社 (2006年05月30日)
2006/11/01
黒柳 徹子
新潮社 (1986年05月)
2006/09/15 新しい世界。『人生はあざなえる縄の如し』
本田 健
大和書房 (2006年02月09日)
2005/?/?
二階堂 重人
三笠書房 (2005年07月)
2005/?/? 騰落率
守屋 洋
三笠書房 (1984年10月)
2005/?/? 百戦錬磨は緻密さ所以
DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー編集部
ダイヤモンド社 (2005年08月05日)
2005/?/? 知識は知識、営業は実践あるのみ
文藝春秋 (1998年09月10日)
2005/?/? 行き詰った時に救われた
文藝春秋 (1998年10月09日)
フランチェスコ アルベローニ Francesco Alberoni
草思社 (1997年10月)
坂崎 善之
講談社 (1997年02月)
2005/?/? 引き際も美学
今井 彰
文藝春秋 (2006年03月10日)
2005/?/? 真正面・・・ひたむきさに・・
藤原 正彦
新潮社 (2005年11月)
2005/?/? 食い違いもあるが、共感も多く覚えた。
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