じゃんぐる。さん
今 一生
アスキー・メディアワークス (2008年06月10日)
いろいろ載っていて参考にはなるが、 やはりどこかに壁がある気がする。
内藤 みか
マガジンハウス (2007年11月20日)
よくある携帯小説。
勝間 和代
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2008年06月15日)
さばさばしていて、 言葉が的確なのでとても参考になる。
ジョン・ケイドー 勝間 和代
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2008年10月17日)
移動中にいろいろ考える材料にはなるかもしれない。
斎藤 直樹
現代図書 (2004年03月)
過去の歴史を学ぶには、役に立つかもしれない。
村上 龍
扶桑社 (2003年01月)
少し古いけども、 社会人の持ってる危機意識がよくわかる。
藤田 晋
アメーバブックス (2005年03月31日)
意外とこういう本は好きかもしれない。
ISSコンサルティング
ダイヤモンド社 (2008年10月03日)
?よりもこっちのが好き。
ダイヤモンド社 (2006年09月08日)
非常にためになる。 読んだ方がいい。
姜 尚 中
集英社 (2007年02月16日)
基本的な問題ですが、もっとも答えにくい問題。内容に関しては、わかりやすく書かれていたと思います。
蒲島 郁夫
有斐閣 (2007年03月01日)
基本的なところから小泉政治まで、メディアと政治の関係についていろいろ基本的なことから書かれていました。
筑紫 哲也
集英社 (2002年06月14日)
TBSの「ニュース23」について、メディアについて、ジャーナリズムについて、筑紫哲也さんの日常を通じて自分の中でいろいろなことが見えてきた気がしました。
鈴木 秀子
文藝春秋 (1999年06月)
こういう心理系の本は、あまり読まないんだけど、この本はとても面白い。自己を理解する、他者を理解するということは、どのようなことか、どのように実践すべきかが書いてあって、しかも納得できる。
中北 徹
筑摩書房 (1996年09月)
理解しやすい本です。直接投資に関してはもう少し深く書いてほしかった気もしますが、入門なので最初に読む本としてはとても良いと思います。
斎藤 孝
筑摩書房 (2004年10月08日)
即効果のある本ではない。 けども、witに富んだ発言をするのは、習慣から生まれるというのは結構納得。 指されたときにどう機転の利く発言をするか悩んでるひとにはおススメです。
樋口 裕一
PHP研究所 (2004年06月)
最初から最後まで読むというような本ではない。 所々pickupして読んだ方がいいと思います。
社団法人落語協会
インプレスジャパン (2006年11月28日)
落語の検定試験のテキストです。 落語の歴史から書いてあるので、落語好きなひとには、結構面白く読める本だと思います。
アレックス・ロビラ 田内 志文
ポプラ社 (2004年06月22日)
特に斬新な内容って訳ではありませんでしたが、心に響くというか、うんうん。って感じの内容でした。すぐ読みきれるのでいいと思います。
月刊ブレーン
宣伝会議 (2001年04月)
少々古い本なので古本屋で買いましたが、 対談っていう形式だったので、 それぞれ第一線で活躍する方々の本音が垣間見れたような気がしました。 2巻もあるので読みたいと思います。
青春出版社 (2005年06月)
面白かったって言えば、 面白かったけど、なんとなく物足りない感じがしました。 けど、黒沢明とかの話はよかったです。 前半はおすすめ。
筑摩書房 (2005年03月)
村上春樹の引用がよかったので買いました。 斎藤孝の文章って面白いので、あっさりというさらっと読めるのでいいと思います。
三島 由紀夫
文藝春秋 (1996年11月)
三島由紀夫が死ぬ1年前に書かれた本。 三島由紀夫の強烈なメッセージというか 本心みたいのがすごい感じました。 小説はまだ読んだことないけど、読んでみたいです。
NHK出版 (2004年08月27日)
この本は最高にいいです。 対談なんだけど、 その相手が、 安藤忠雄・利根川進・カルロス・ゴーン・猪口邦子・中田英寿。 猪口邦子は「戦略的平和思考」って本を読んでそれ以来好きなんですが、 他にも安藤忠雄とか中田英寿とかの対談もよかった...
竹内 一郎
新潮社 (2005年10月)
結構売れてる本なので、 読みましたが、 何が結局言いたいのかわかりませんでした。 見た目が重要。 それです。それ。
晴山 陽一
筑摩書房 (2001年11月)
筆者の自慢を少々読んでて感じましたが、 それはそれとして、結構ためになりました。 今は形式が変わったので、どうだかわかりませんが、 TOEICに関してこういうのを1冊でも読んでれば少しはスコアupする気がします。
藤沢 晃治
PHP研究所 (2005年04月16日)
結構ありきたりなことを書いてありました。 短期記憶と長期記憶についてのは、読んでみてなるほどなと思いました。 斬新さには少々かけますが、理解する技術にはやっぱ王道なのが1番な気がしました。
箱田 忠昭
フォレスト出版 (2005年11月16日)
俗に言う「できる」類の本は、露骨なのであまり好きではありませんが、 この本はよかったです。 時間管理ってオレは苦手なので、 モチベーションupにもいいかもしれません。
遠藤 周作
光文社 (1987年08月)
エッセイ集?です。 遠藤周作といえば、「沈黙」が有名ですが、 この本はなんというか、作家遠藤周作!!って感じで意気込んで読んだ自分に対して なにか肩透かしをくらったような感じでした。
川端 康成
新潮社 (2006年05月)
言わずと知れた名作です。 登場人物が少ないだけに、 1人1人の描写がとても詳しくといいましょうか、 今の小説と時代設定が異なるのも 昔の本を読むと重みを感じる要因なのかなと思いました。
岡本 太郎
光文社 (2005年05月10日)
岡本太郎。 これほどまでに読みやすい、 そして真っ向から批判するひとの本を初めて読みました。 なにかすがすがしい感じです。 縄文土器・借景式・尾形光琳。 とてもよかったです。
山田 昌弘
筑摩書房 (2004年10月06日)
結構普通のことが書いてあって、 特に斬新な感じはしませんでした。 「1998年問題」って筆者が取り上げてて、 大きな転換期っていうのが、 データをもとに書いてあったので読みやすかったことは読みやすかったです。
西村 安弘
フィルムアート社 (2006年08月)
こういう映像制作の本は2冊目ですが、 前の本よりもページ数があったのでとても丁寧でした。 ただ、ドラマに焦点があたっていたので、 オレの撮りたいドキュメンタリーの方法も書いてほしかった。
小熊 英二
理論社 (2006年04月)
明治時代と戦後。 2つの劇的な変化。 その時期の日本を易しく書いてあるのでいいです。 その易しさの中にも、斬新なというか新鮮な部分もあるので、 すべてのひとが読めると思います。 子供にもいぃと思う。
吉田 修一
文藝春秋 (2004年10月)
オレ的には、2つ目の「flower」のが好きです。 肉体労働者に焦点をあてた小説っていうのは結構珍しかったので 新鮮でした。
石澤 靖治
新潮社 (2004年01月)
アメリカ・韓国・中国・フランス・ドイツ・・。 それぞれの日本に対する見方をそれぞれの専門家が わかりやすく述べているので、とてもわかりやすかった。 失われた10年に対する各国の見方なり、 結構幅広いのでいいと思います。
アレクサンダー・ロックハート 弓場 隆
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2005年08月18日)
家にあったので、読んでみました。 読みやすいです。 悪い習慣を認める。 この本を読んだ次の日は朝早く起きました。 モチベーションアップにはもってこいです。 大学だと生活がゆがんでしまうので、時々読むといいかもしれません。
太宰 治
新潮社 (2006年01月)
武者小路実篤の「友情」といい、 文章に重みがある感じがしました。 なにか背負いながら文章を書いているような。 今の作家にはあまりありません。
川上 弘美
新潮社 (2006年07月)
主人公が少し自分とかぶっているような気がしました。 心のそこからひとを好きになるとかってね。 文章自体も好きです。 ほかの川上さんの本も読んでみたいです。
Louis Sachar Kerry Beyer
Listening Library (Audio) (2006年05月23日)
過去と現在の合致がとても気持ちいい本です。 登場人物が結構多いので、 少々つかみにくいところもありますが、 面白いです。
竹山 道雄
新潮社 (1949年04月)
研究所の新歓合宿で、 優秀作文のひとが引用してた本。 文章のうまさは率直に言ってあまりうまいとは感じませんでしたが、 時代を超える名著として読んでよかったです。
村上 春樹
講談社インターナショナル (1991年01月)
400ページの超長い上巻だったけど、結構面白かった。 「アフターダーク」の方が後だけど、 「アフターダーク」的な感じ。 同時進行です。 「ハードボイルド・ワンダーランド」のが好きかな。
兎本 幸子
MdN (2006年05月17日)
イラストを手軽に描きたいって結構思ってて買ったんだけど、 この本は、すごぃシンプルでとてもいいと思います。
梨木 香歩
新潮社 (2001年07月)
もともと小学館から出てた。児童文学なのかな? ラストが結構好きだった。 ヒットしてるようで、読みやすいのでいいです。
清水 武治
PHP研究所 (2003年10月02日)
ゲーム理論は前から勉強してみたくって、 なので、買いました。 結構浅い内容で、それをことわっていたので 最初の1冊目としてはいいかと思います。
『日本の論点』編集部
文藝春秋 (2005年11月)
こういう類のものは、暗い内容ばっかかと思ってましたが、 結構暗い見通しが多かったんだけど、 それだけじゃない感じだったのでよかったです。 10年後にまた読んでみたいです。
東山 紘久
創元社 (2005年03月)
25冊目にして、全然面白くない本に出会いました。 最初は結構よかったんだけど、 途中からコミュニケーション術か?って思いました。
文藝春秋 (1993年05月)
短編集です。 最後のがすごぃ不思議な感じでした。 「東京〜」の方が個人的には好きです。
御立 尚資
PHP研究所 (2006年04月)
R-25で紹介されてたので読みました。 身につけるべきことを明確に書いてあったので よかったです。 こういう本は、結構好きかもしれません。
文藝春秋 (1989年04月10日)
Haruki Murakami
短編集です。 村上春樹の短編は好きですが、個人的には「東京奇譚集」の方が好きです。 今日も品川で短編集買ったので、読みます。
新潮社 (2005年09月15日)
この本は、オレの好きな村上春樹作品の中でbest3に入る作品です。 短編集ですが、ならびもいい。 オレもカフェでよく本読んでるので、同じような経験をしてみたいです。
講談社 (2004年09月15日)
村上春樹の処女作品です。 高校時代に読んでもう1回読みましたが、 正直まだよくわかりません。 けど、よくわからなくてもいいのかもしれません。 少し開き直ってますが、 村上春樹の人物描写は好きです。
村上 春樹 佐々木 マキ
講談社 (1986年10月15日)
メルヘンチックな感じの小説ですが、 一般的なメルヘンとちがって何かしらの現実的な感じがします。 これが村上春樹WORLDでしょうか。
講談社 (2004年09月07日)
時間の中で刻々と展開されることがとてもリアルでした。 現代社会で実際に起こっているだろうことが 内面というか心理というか形而上? にも視点をあてて書いてありました。
青井 汎
新潮社 (2004年08月)
宮崎アニメは好きなのでよく見ますが、 だいたいのメッセージはなにげなくわかっていました。 けど、こんなにも深い感じだったとは思いませんでした。 この本はそれについて書いてありますが、 結構わかりづらいです。 わかりづらい内容なだけに...
山田 風太郎
筑摩書房 (2006年08月)
「同日同刻」 結構長い間探していたんだけど、見つけました。 最近絶版のがまた出たっぽいです。 詳細な描写がとてもリアルでした。 開戦直後の当時のひとたちが 「世界が変わった」という感じが印象的でした。 今の時期に読んでよかったです...
講談社 (2004年10月15日)
村上春樹の短編です。 ただ、実際の出来事を書いたもの。 村上春樹の詳細な自分物描写は好きです。 非日常な出来事をリアルに書いてあるので読んだ後いつもしーんとした感じになるのでしょうかね。
塚本 潔
光文社 (2004年11月13日)
それぞれの軌跡を書いてありました。 docomoなら「お財布ケータイ」auなら「着うた」みたいな。 auブランドの再生とか結構面白かったです。
小川 浩
青春出版社 (2006年08月)
web2.0を支配するグーグル。 マイクロソフトがweb1.0の覇者だったとしたらそうなる。 ビルゲイツが引退したのも結構意味のあることかもしれない。 文系のために書かれているので結構読みやすいです。 「ウェブ進化論」と悩んでこっち買いましたが、 ...
横山 秀夫
講談社 (2006年07月12日)
特攻魚雷「回天」。戦争末期に回天搭乗を志願した人たちの物語。 大雑把ですが、 戦時の方々の状況は自分の想像をはるかに越えますが、 この本を読んでて結構鳥肌立ちました。 一気に読めます。
松田 浩
岩波書店 (2005年05月20日)
メディアの勉強をしておきながら、NHKについてあまり知らないというのはまずい。 ということで読みました。 NHKの歴史から受信料問題等。 NHKの全体像をつかむにはいい本だったと思います。
橋本 治
集英社 (2005年11月17日)
橋本さんは母親が結構好きだったようで。たしかこのひと。 「橋本治という生き方」って本だったかな? 「勝ち組・負け組」はエコノミストが作ったものだ。っていうのがなるほどね。って感じでした。 本の内容というよりも、考え方について新しい観点を...
養老 孟司
新潮社 (2006年01月14日)
なんだか読んだ順がごっちゃになってしまいましたが。 「バカの壁」を読んでいないのに、この本を読むのはどうなんだろうね。 いろんな問題について幅広く述べられていました。 養老さん。って感じ。 伝わらないよね。。。 違う本も読んでみたいです。
アン・モロウ・リンドバーグ 吉田 健一
新潮社 (1967年07月)
現代女性必読書。って書いてありました。 なんで男のオレが読んでるのって話ですが。 女性の一生を貝殻に例えていました。結構うまい。 オレも結構1人でいたりすることが好きだったりするので、 この本の内容とか好きでした。
内田 東
光文社 (2002年09月)
広告とか同じ研究生のプレゼンでよく聞くので読みました。 広告についていろいろわかりました。 少し内容が単調だった感もありますが、結構好きです。
ノーム・チョムスキー 岡崎 玲子
やっぱ難しいわぁ。 ただ、レイコさんの堂々とした感じがすごかった。 前の本で辺見庸さんが結構恐縮してた感じだったのに。 まだまだ全てを理解するにはオレの知識では早い感じがしました。 けど、ノーム・チョムスキーさんの本はまだまだ読んでいきた...
清水 克彦
新潮社 (2006年03月)
ラジオ好きのオレとしては前々から気になってた本。 内容はラジオ記者のリアルな日常が書いてあって面白かった反面、 やっぱこれが現実かな。とも思いました。 ラジオ記者。結構魅力的な職業だと思います。
梶原 しげる
成美堂出版 (2006年05月)
これ以外でも結構こういう系の本出てますが、 家にあったので読みました。 おそらく兄貴でしょうか・・・・。 一般的なことでしたが、意外とためになりました。 さっと読めるしいいと思います。
サミュエル・ハンチントン 鈴木 主税
集英社 (2000年01月18日)
文明の衝突って本をまだ読んでませんが、 この本も結構よかった。けど 難しかった。 アメリカと日本・韓国・パキスタン・アルゼンチン・イギリス・・・。 あと忘れちゃったけど、地域の第2強国? の関係性とか結構面白かった。たぶんこの文章を読んで...
ノーム・チョムスキー 鈴木 主税
集英社 (2003年04月17日)
今日買ったんだけど、面白くってすぐ読んじゃった。 この本はホント面白い。 火星から来たジャーナリストだっけ、とか視点がすごぃ新しかった。 日本人じゃ あんまこういうの書く人いない。 ただ少し難しかったので、また夏の終わりにでももう1回...
碓井 広義
PHP研究所 (2003年05月)
このお方はメディアコムの先生だったようで、今はいないけど いついたんだろうね。 ゼミで輪読した本と内容が似ていたので結構見たことのある内容だった。 メディア・リテラシーとは って確か入所試験でも出てた気がしたけど、 出てなかったかな・・...
沢木 耕太郎
講談社 (2006年05月16日)
ニュージャーナリズム・沢木耕太郎 詳しくはわかりませんが・・・。 文章の詳細さには驚くしかありません。 よく覚えてられるなぁ。みたいな。 ホーチミンからハノイまでの移動を綴った本で、自分も5月に行ってきたのですごぃよくわかりました。 ベ...
財部 誠一
PHP研究所 (2002年01月)
今はどうか知りませんが、カルロス・ゴーンがきてから日産がどのように復活していったかを書いてある本。 ブランドイメージの重要性を結構書いてあった。 さっと読めるからいいと思います。
安部 修仁
日本経済新聞社 (2002年01月)
吉野家の生まれから発展・倒産・再建と順序だてて書いてある本。 本の名前で買ったんだけど、結構知ってるような内容だったり、うん、まぁそうだよねみたいな感じになっちゃってあまり斬新って感じはしなかった。 吉野家の経済学っていう題名だったから、吉野...
辺見 庸
角川書店 (1997年06月)
10冊目にふさわしい本でした。「食」という重要なテーマ。 印象に残ったのは、韓国の元従軍慰安婦の方が自殺未遂した後にご飯を食べる部分でした。 アバウトで申し訳ないですが、最後のこの部分がとても印象に残ったし、その文章のせいかこの本自体がいい意...
藤原 正彦
新潮社 (2005年11月)
ただいまヒット中の「国家の品格」ですが、読んでみました。 終始言ってたことは、論理だけで生きるな。ってことかな。 時々おりこまれるダジャレ的な要素も面白かった。 ぜひおすすめです。
江國 香織
新潮社 (2006年02月)
リリー・フランキーではありません。 江國香織さんは高校の時に「冷静と情熱のあいだ」を読んでから結構好きで、そのあと短編小説を読んで少し違うなって思ってたんだけど、「東京タワー」は設定が好きで読みました。 映画化もされて映画見たんだけど、映画で...
金城 一紀
角川書店 (2005年07月01日)
「GO」、「フライ,ダディ,フライ」とかでも有名な金城さん。 高校生が自分の家庭教師の死をきっかけにいろんな冒険をしていく物語。 オレ結構小説にも「日常」っていうか「リアルさ」をもとめてて、現実的にはありえないこととか書いてあるとひいてしまうんだ...
辻 秀一
集英社インターナショナル (2000年10月05日)
精神とか心理とか結構好きで、この本はジャケ買いしたんだけど、スラムダンク好きな人なら面白くよめると思うけど、そんな斬新な感じの本ではなかった。
「論座」編集部
朝日新聞社 (2006年03月)
読売新聞と朝日新聞の社説の決定権を握る人が会談した本。 オレ今までは首相の靖国神社参拝に賛成だったんだけど、そうとも言えないなって思いました。 遊就館の存在すらも知らなかった自分に簡単に首相の靖国神社参拝を賛成とか言える立場じゃないなと思った...
中嶋 嶺雄
PHP研究所 (1999年10月)
中国の問題を書き綴った感じでした。 中国と台湾の「2つの中国」・香港返還後の堕落等、中国に関して具体的な問題が読み取れました。 といってもまだまだ自分的にはアバウトな感じですが。 中国を語る時には香港・台湾は必ず関係してくるものであって、その...
「おちまさとプロデュース 企画の教科書」をつくる会
NHK出版 (2003年04月25日)
「おちまさとプロデュース」で有名な プロデューサーおちまさと おちさんが企画の作り方を丁寧に教えてくれる本 企画に優先順位をつける・真面目と狂気を盛り込む等 おちさん流の企画の作り方からマーケティング・発表の仕方まで書いてあった。 とて...
木村 元彦
集英社インターナショナル (2005年12月05日)
この本も実は紹介された本。 オシムは旧ユーゴ代表最後の監督。 彼のウィットに富んだ発言は目からうろこ的な感じがします。 という自分の表現のなさを超えた発言の数々 オシムサッカーの基本は「走る」ことだと感じました 今の日本代表には少し...
魚住 昭 佐野 眞一
講談社 (2003年08月08日)
渡邉さんはプロ野球再編問題とかでヒール的存在ですが この本は渡邉さんがどうやって読売新聞 さらにはメディア界のドンになったかを自伝的に書いた本。 すごいリアルに書いてあります。 なんで世間的にはヒールの渡邉さんが 読売新聞でトップになれたの...
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