偏った趣味による偏った趣向による本棚。
ライトノベルらしからぬ痛い結末の話。著者の話としては、「私の男」よりこちらのほうが好きです。ハードカバー版と内容は同じなので、ラノベになじみがない人には表紙がちょっと恥ずかしいことをのぞけばこちらのほうがお勧めです。 登録日 : 2008年02月13日 17:11:01
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