そろそろ歴史が楽しくなってきたのです
マングースさん
小玉 ユキ
小学館 (2008年10月10日)
若林直美 小野不由美
ポニーキャニオン (2004年05月19日)
小野 不由美 山田 章博
講談社 (1994年08月05日)
講談社 (1996年02月05日)
安藤麻吹 麻生我等 神山健治
ジェネオン エンタテインメント (2007年06月22日)
青土社 (2007年05月)
藤原 カムイ
スクウェア・エニックス (2008年09月25日)
上橋 菜穂子
新潮社 (2007年03月)
自分の中の小説の世界が無限に描写されていく、読み始めたらまず止められないシリーズ。(これが文庫で読めるなんて、本当に体が捻られるほどの衝撃)
T.K.G.プロジェクト T.K.G.プロジェクト
読売連合広告社 (2007年09月20日)
加藤 廣
文藝春秋 (2008年09月03日)
日本橋 ヨヲコ
講談社 (2006年07月21日)
上橋 菜穂子 二木 真希子
偕成社 (2008年04月15日)
平岩 弓枝
文藝春秋 (2008年01月)
岩本 ナオ
小学館 (2007年12月21日)
大谷 マキ
マガジンハウス (2008年04月24日)
小学館 (2008年04月25日)
小学館 (2008年01月25日)
永野 護
角川グループパブリッシング (2008年09月25日)
没頭する、という快楽。大人なのでもう予約します。
森 友治
ホーム社 (2007年07月05日)
しあわせって、ええ、こういうことなんでしょうね。時折出てくる福岡ことばが好きです。
新明解国語辞典
三省堂 (2007年07月)
立ち読みでもいいから一度覗いてみてほしいです。子供の顔がいい。
小学館 (2007年08月24日)
最近いちおしの漫画家です。絵も話もきれい。品がある。
小学館 (2007年01月26日)
人魚とそのまわりのひとびとの話。ジャケ買いでも間違いなし。
吉田 秋生
小学館 (2007年04月26日)
吉田秋生作品好きです。作品中の湘南〜鎌倉の空気も、不器用で優しい登場人物も好きです。
五十嵐 大介
竹書房 (2007年07月30日)
猫も野生に帰るんだなあ。
鈴木 志保
秋田書店 (2007年08月16日)
待ちに待った復刊。電車の中で読んで思わず涙。
惣領 冬実
講談社 (2006年10月23日)
ルクレツィアの登場が待たれます。個人的に。
チェーザレ・ボルジア、コロンブス、レオナルド・ダ・ヴィンチ、メディチ家を軸に権力と侵略と駆け引きの泥沼のなかの生きざまを描くということで、非常に期待してしまう、期待され過ぎるところが難しい題材と思いますが、この方ならやってくれる、という気がします。
伊藤 悠 佐藤 大輔
集英社 (2005年03月18日)
原作ももちろん素晴らしいのでありましょうが、この漫画は今年のナンバーワンに押してしまうほど私の評価は高くあります。漫画家は常に挑戦者でなくてはならない。そう思います。4巻も発売になり、今後の刊行がますます楽しみです。
佐藤 大輔 塩山 紀生
中央公論社 (1998年07月)
何時間もずーーっと立ち読みしているお客さんがいた。 私は漫画でドキドキしたい気持ちが勝って、未だ手をつけられずにおりますが。
杉浦 日向子
新潮社 (2006年06月)
誰かとふとした場面で口にいれる珍味の数々が、酌み交わされるお酒がまるで匂いたつよな文章にうっとりします。
大島 弓子
角川書店 (2002年12月)
角川書店 (2000年07月)
ここのところこのブクログは日々の暮らし綴りでありながらドラマチックな風味のあるものが多い。そこに見えるのは幼い頃からの大島弓子先生の、あるいは立原エリカ先生の、あるいは杉浦日向子先生の作品から私の内に形作られてきた憧憬だ。
小泉 文夫
平凡社 (2001年11月)
よしもと ばなな
文藝春秋 (2006年03月20日)
安達 哲
講談社 (2007年01月06日)
筑摩書房 (1996年02月)
新潮社 (1995年11月)
筑摩書房 (1996年12月)
よしなが ふみ
新書館 (2006年04月)
武田さんがすきです。
白泉社 (2006年11月29日)
怖くても暗くても目が離せない。いつの間にか、作中の人物とともに涙を流している。日本でしか生まれないであろう、暗がりから一筋の光を見るような漫画です。恐ろしいほどの力量だと思います。
白泉社 (2005年09月29日)
同じ漫画を並べて一つの欄にできると美しくまとまるのですが今その機能はないようなのでちぐはぐです。 よしながふみの男女逆転大奥、我が職場の書店でも大変に好調で、ここにきて漫画家としてばっちりメジャーに売れっ子となりました。(2巻へ続く)
太田出版 (2005年04月16日)
ごはんを旨そうに食べるひとが好きです。 ごはんを旨そうに描けるひとが好きです。
萩原百合+9坪ハウスオーナーズ倶楽部
河出書房新社 (2006年10月13日)
川原 泉
白泉社 (1997年12月)
宮下 英樹
講談社 (2006年11月06日)
荒木 経惟
ワイズ出版 (2006年09月)
バジリコ (2006年10月13日)
ポプラ社 (2006年05月)
ゲーム・ミュージック 大貫妙子
東京糸井重里事務所 (2006年11月02日)
角川書店 (2005年09月20日)
やはりカラーイラスト(と、いうより図鑑)はたまらない。ショウは続いていかなければならない。はやく!2巻!13巻!
板本 洋子
プチグラパブリッシング (2006年06月01日)
5冊目に「結婚」がくるのは世相の反映なのでしょうか。この本は一緒に読んでどうなのどうなのということを話し合うきっかけにしたらいいのでは、と思います。自分の当たり前や思い込みを見直すことにもなるから。
伊藤 まさこ
プチグラパブリッシング (2006年05月01日)
自分の目で価値を見いだせる人間になろうね、ということだと解釈しています。「具合のいいもの」とたくさん判断されたものはずっと残り、愛される、そういうものです。何もモノに限ったことではありませんが。
加賀野井 秀一
プチグラパブリッシング (2006年04月01日)
ことばの世界は創造も目紛しいけれど破壊も目立ちますね。いい大人でも単語しか話せない人、残念ながらよく対面します。あなたと今話しているのは機械ではありません、ここはまだオートマティックなレジカウンターではありません。今日もそんな思いを飲み込んでいる...
永江 朗
プチグラパブリッシング (2006年02月01日)
本屋6年今は出版社に憧れることもなくなってきました。幸せにお嫁にいくんだよという気持ちで本を並べます。夢は大きな本棚のある家です。
岡尾 美代子 西村 千寿
プチグラパブリッシング (2006年01月)
自分の部屋に自分の好きな物しか置かないという悦楽に磨きをかけよう。今日この時間だけでも・・
あたらしい教科書編集部 あたらしい教科書編集部
プチグラパブリッシング (2006年03月01日)
<学ぶ>前に読む教科書です。私もこれから読みます。シリーズ全制覇狙ってます。
プチグラパブリッシング (2005年08月)
オシャレにいきたい日には待ち合わせの場所から吟味。お上りさん気分で、でも肩肘ははらずにキャッフェーなどを利用しましょー。家で眺めるだけでもきれいで気分のよい本です。
東京ニュース通信社 (2002年07月15日)
もっとこういう企画してくれないかなあ。企業イメージもアップすると思うんだけど・・ホントに行きたい人結構いるよね。私です。
片岡 人生
角川書店 (2006年09月21日)
この巻の主役はアネモネ。この女の子の名前はアネモネ。あなたの名前を呼んでくれる人は誰?
町田 康
中央公論新社 (2005年10月)
東京ブラブラ(飄然)間抜けた散歩。これを贈りたい人がいるんだけど、いつも忘れてしまう。
講談社 (2004年11月16日)
町田氏のエッセイがとても好きなのは多分、情けなさと品性のバランスとちゃんと愛があるところがホっとするからだ。
村上 春樹
講談社 (2006年09月16日)
伊坂 幸太郎
イズミの、最後の、すがるように弟を説得する場面が本当に良かった。本当に大事なことは陽気に伝えるべき、それを鋭意実行中である。
山田 芳裕
講談社 (2006年08月23日)
なにかJOJOに通じるものを感じる、、戦国の珍品をひとりの侍の感受性から巡る、面白い切り口で女性にも楽しめる作品。これからが楽しみだ。
夏目 房之介
平凡社 (2006年06月24日)
その造形も生き様も人間より輪廻的に格上な気すらしてくる。ああ、猫。
山田 詠美
文藝春秋 (1994年02月)
何度読み返したかわからない。私にたくさんの言い表しがたい気持ちを教え、それを表現する術を教えた最高の一冊。
アゴタ クリストフ Agota Kristof
早川書房 (2001年05月)
またひとり、我らが職場を卒業して行った27歳男子がプレゼントしてくれた。惜しい人を手放したものだ。馬鹿な会社だ。
荒木 飛呂彦
集英社 (2006年05月02日)
9巻もでた!めくるめく男の世界、男の美学ここにあり。
マツモト トモ
白泉社 (2000年02月)
「ー私は少しも悔やまないー」 白泉社文庫全4巻で待望の再登場。普遍的なラブストーリーに挿入されるピアノシーンが気に入りました。そしてCDも買わされました・・・amznで・・。
河出書房新社 (2004年02月25日)
武田 百合子
中央公論社 (1997年02月)
中央公論社 (1997年04月)
中央公論新社 (1982年01月)
鳥山 明
集英社 (1996年04月18日)
パーフェクト・ディテール。夢の村、ペンギン村。すべてがここにある。
畠中 恵
新潮社 (2006年05月30日)
新潮社 (2005年08月19日)
新潮社 (2004年07月23日)
新潮社 (2003年05月)
新潮社 (2004年03月)
電車の中や寝る前にお江戸へ旅をするのは私の密かな愉しみです。
都築 響一
筑摩書房 (2005年12月)
TRUCK (2005年01月)
ポール・オースター
新潮社 (2005年06月29日)
ポール・オースター Paul Auster
新潮社 (1997年09月)
ほし よりこ
マガジンハウス (2006年05月)
マガジンハウス (2005年07月14日)
岡崎 京子
宝島社 (2003年05月)
ボリス ヴィアン Boris Vian
早川書房 (2002年01月)
志村 貴子
太田出版 (2005年12月15日)
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。