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怪盗戦士T・T (角川文庫)
斉藤 英一朗 / 角川書店 / 1986年03月
主人公の泥棒がガキんちょってところが漫画っぽくて良いような悪いような。この当たりが日本のSFや映画が一皮むけないとこ...
「捨てる!」技術 (宝島社新書)
辰巳 渚 / 宝島社 / 2000年04月
嫁は何年も前に同じ本を読んだか捨てられない。というか捨てられずにおいてあった上に、僕が同じ本を買ってしまった。つまり...
世界の放射線被曝地調査―自ら測定した渾身のレポート (ブルーバックス)
高田 純 / 講談社 / 2002年01月18日
いい本だ。 放射線に怯えなくなった。怖いものには間違いないけど、道を歩く方が怖い。
英文法の謎を解く (ちくま新書)
副島 隆彦 / 筑摩書房 / 1995年08月
英語の前に日本語を勉強しろよと言いたいほど、読みづらい。でも、きっとお前の頭が悪いと言うんだろうな、この人は。 とに...
帝都東京・隠された地下網の秘密 (新潮文庫)
秋庭 俊 / 新潮社 / 2006年01月
面白いし、興味はあるし、驚愕だし。でも、複雑な公正なので意味不明。理解できない。わざとなのか? 話題と時代があちこち...
琥珀の城の殺人 (講談社文庫)
篠田 真由美 / 講談社 / 1998年10月
読みにくく、芝居がかって、リアリティがない。時代考証のリアリティ以前にトリックのリアリティがない。偶然に頼り過ぎでは...
イニシエーション・ラブ (文春文庫)
乾 くるみ / 文藝春秋 / 2007年04月
参った! 完敗です。途中でバカにして飛ばし読みしてごめんなさい。そして読み間違えました。謎が解けて興奮しています。ホン...
出雲伝説7/8の殺人 (光文社文庫)
島田 荘司 / 光文社 / 1988年04月
途中でトリックが解った。つまり、話の進め方に無理がある。とても名探偵とは思えない。名探偵ならいい加減に気が付けよ、...
怪盗ニック登場 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
エドワード・D. ホック / 早川書房 / 2003年05月
価値がないものを盗み出すと言うが、ならば、一見価値がないと見えるものに価値があったときに、なぜ仕事を下りないのか? ...






