もふの20代の肥やし本棚»
私が読んだもの 主に2012年からの記録
|
|
- 登録アイテム数:
- 122
- レビュー数:
- 89件»
- / レビュー率: 73.0%
- 引用数:
- 2件»
- コメントされた数:
- 0件
したレビュー:- 5件»
されたレビュー:- 1件»
- フォローしている:
- 5人»
- フォローされている:
- 6人»
タグ
街場の現代思想 (文春文庫)
内田 樹 / 文藝春秋 / 2008年04月10日
またまた、違った考え方を教えて頂きました。教養って?結婚って?バレンタインって?敬語って?自分が単純に捉えていたもの...
DISNEY ADVENTU
オムニバス / Walt Disney / 2009年05月28日
何回聞いても心地いいです。ボサノヴァは初めてやけど、ディスニーの名曲のアレンジとあって、もっと素敵な曲になっています...
街場のアメリカ論 (文春文庫)
内田 樹 / 文藝春秋 / 2010年05月07日
街場の中国論からアメリカ論を続けて読みました。数年前のアメリカ論ですが、今でも読んで損はない内容でした。 アメリカ...
FEELS LIKE HOME (ENH
NORAH JONES / Blue Note Records / 2004年02月27日
まるでカフェ音楽だけど、癒し音楽。 仕事で疲れが溜まっている時期によく聞いたアルバムです。全体的にバランスがよくって...
鉄道と国家─「我田引鉄」の近現代史 (講談社現代新書)
小牟田 哲彦 / 講談社 / 2012年04月18日
面白かった。今まで鉄道について、どうやって線を決めていったかなんて考えなかったけど、凄くわかり易かった。 国鉄時代...
Timeless (Dig)
Sergio Mendes / Concord Records / 2006年02月14日
聞けば聞くほど、心地よさが耳に残る。ジャズとhiphopってこんなに素敵なものだとは思わなかった。 程よいリズミカルな感...
まおゆう魔王勇者 5あの丘の向こうに
橙乃ままれ / エンターブレイン / 2012年01月21日
いやー、おもしろかった。こうゆうライトノベル?系の小説を読むのは初めてだけど、本当に読んでよかった。 車や電車の中...
臆病者のための株入門 (文春新書)
橘 玲 / 文藝春秋 / 2006年04月
こんな本を読むと株でもするの?と聞かれそうだけど、そうゆう予定はない。 けれども読んでよかったな~と思える本。 株...
ことばと文化 (岩波新書)
鈴木 孝夫 / 岩波書店 / 1973年05月21日
久しぶりに良本を読んだ。 日本語の性質から、日本文化・思想に流れた部分は凄くわかり易かった。まずは自分( I )あり...
君たちはどう生きるか (岩波文庫)
吉野 源三郎 / 岩波書店 / 1982年11月16日
「古典に触れる岩波文庫10冊」の4冊目 哲学入門書というと言葉が硬い感じがあるが、凄く読みやすい、凄くわかりやすい...
知的生産の技術 (岩波新書)
梅棹 忠夫 / 岩波書店 / 1969年07月21日
古い本なので、役に立つ部分たたない部分の差が激しかった。一番役に立ったのがカード法で、コレは真似させてもらっている。...
ソングス・イン・A・マイナー
アリシア・キーズ / アリスタジャパン / 2001年10月03日
アリシアの1枚目のアルバムというだけあって、アリシアの洗練され切れていないセンスがすごく良く伝わっている内容だと思う。...
日本語と外国語 (岩波新書)
鈴木 孝夫 / 岩波書店 / 1990年01月22日
特に4章5章の「漢字の知られざる働き」が印象的だった。視覚的に見れば意味がわかる漢字と、ラテン語・ギリシャ語が元にな...
「日本」の売り方 協創力が市場を制す (角川oneテーマ)
保井 俊之 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2012年03月10日
facebookやツイッターに代表される「つながり」が社会を活性化させるキーワードという話です。 どこかで言われているような...
生物から見た世界 (岩波文庫)
ユクスキュル / 岩波書店 / 2005年06月16日
『古典に触れる岩波文庫10冊』の2冊目 なかなか面白かった。人間が虫にはこう見えてると思う世界と、実際の動物世界の...






