今まで読んだ本とか、聴いた歌とか、観た映画とかとか。
monoさん
おすぎ
主婦と生活社 (2004年12月)
タメになる本。
ピエ・ブックス
ピエ・ブックス (2005年08月)
永江 朗
筑摩書房 (1997年05月)
読書術の本第2弾。永江朗の本、2冊目。不マジメな読書のススメ。出版業界についての話が多く、また8年前の本のためやや中身が古いのですが・・・かなり面白い。この人の辛口な語りが好きです。本はタッチ・アンド・バイ、実践してみたいと思います。<06.01.09読破>
中山 庸子
講談社 (2002年09月)
読書好きの筆者がまるまる一冊「読書」について語ってしまうという本。本の読み方、本の選び方、本の収納方法などなど楽しく読むことが出来ました♪いつもは"借りる派"のあたしですが、たまには本を買って楽しみつくすってのもいいなぁって思いました。<06.01.07読破>
和田 茂夫
技術評論社 (2005年04月26日)
スケジュールとToDo管理+関連メモのための手帳と将来役立つ情報をメモするノート。これらの使い方バリエーションを解説してくれる本。主に仕事をされてるヒト向けですが役に立ちました◎<06.01.03読破>
山崎 まさよし
角川学芸出版 (2005年08月23日)
山崎まさよし、10周年。彼自身の言葉でこの10年間を振り返ってます。今まで知らなかった彼に出会えた一冊。決して有頂天にならない、熱いけど意外と冷めたヒトなんだなって。所属事務所の森川社長の語りも面白かった。「妙に一人が似合う」って言葉になんか納得。<06...
クリスチャン・ベール スコット・コーサー ブラッド・アンダーソン
アミューズソフトエンタテインメント (2005年09月22日)
映画。
これはすごく面白かった!!!独特の世界に見事にやられました。クリスチャン・ベイルの激やせっぷりもほんとにすごい!最後の方まで結末が読めなくてハラハラ出来たし、あたしは好きな映画でした。<05.12.25>
ギョーム・カネ ヤン・サミュエル ヤン・サミュエル
アルバトロス (2005年02月04日)
予告編を見たときから気になっていたんですが、かなりぶっ飛んだ映画でした!「のる・のらない」で続いていくゲーム・・・彼らのすれ違いに切なくもなりましたが、最後の方わけわからん。。。期待してただけに後半は完璧に肩透かしをくらってしまった映画でした。<05...
石野 鉄
小学館 (2005年07月)
気になるけれど、ためらってしまうのもたしかな骨髄ドナー登録。この本は2ちゃんねるで実際に骨髄ドナーに選ばれ、提供するまでの様子をリアルに綴ってくれています。2ちゃんねるならではの赤裸々さがかなり参考になります。知ってるようで知らなかった2ちゃん用...
岩田 アリチカ
幻冬舎 (2005年08月)
<05.12.13読破>
松久淳+田中渉
木楽舎 (2002年03月)
小説。
映画『天国の本屋〜恋火』の原作シリーズ第2作目。ここにアップするの忘れてました(-"-;A ... 今回は映画とはまったく違ったストーリー。おなじみのヤマキは出てくるものの、現世と天国の世界の境界がわかりにくくて最後のあたりは「?」連発。イズミと長一郎の触れ...
松本 人志
集英社 (2004年10月19日)
まっちゃんの好き嫌いの判断基準がわかる本。うぅーん。松本人志ってことで期待してたんだけどなぁ。面白いところもあったけど、下ネタが多くて途中で飽きてきた。<05.12.09読破>
山崎 豊子
新潮社 (2002年11月)
ざいぜぇぇぇ〜〜〜ん。・゚・(ノд`)・゚・。 予想も期待も、ある意味当たっていたようである意味では裏切られた結末でした。最後まであんたを憎みきることは出来なかったよ・・・。号泣必至。<05.12.08読破>
新潮社 (2002年11月20日)
ふふん、財前め。と思った第4巻。かなり面白くなってきました。読んでて興奮。それにしても傲慢で名誉欲に取り付かれ、平然と人を蹴落とせる男は好かんね。ほんと。てかそれよりも佐枝子さんですよ、気になるのは。<05.12.05読破>
筑摩書房 (2003年03月27日)
メディアでふと出合った本。なかなかの掘り出し物でした☆ベストセラーの上っ面研究、そして出版界の実状を独特の語り口(?)で語ってくれてます。面白いしちょっと勉強にもなった。<05.12.05読破>
堀内 健
角川書店 (2003年01月)
タメになる・・・本?ちょっとカテゴリ違いなような気がするけど、まーいっか。ネプチューンのホリケンがまさか本を出していたとは・・・と思わず図書館で借りてしまいました。息抜きにはもってこい。ちなみにキーワードは幼児性、らしい。<05.12.03読破>
里見センセェ〜〜〜。・゚・(ノд`)・゚・。 うぅ、白い巨塔ってなんてひどいところだろう。ありえぬ。信じられぬ。先が読みたくなくなるぐらい財前が憎いです(笑)これから先、どうなっていくんだろうか・・・。<05.12.04読破>
財前コノヤロー!!!と言いたくなった第2巻。里見センセの方はかなり江口洋介イメージで読んでます。素敵。実際に里見センセみたいなドクターに当たったら診断が出るまで患者としてはちと不安になりそうだけどね。<05.11.30読破>
大岡 まさひ
主婦と生活社 (2004年06月)
メディアでふと手に取った本だったけど、これは大ヒット!色んな生き方があるんだなって思えてすごいよかった。こういう系の本が増えてきてるけど、自分の好きなことを自分なりに貫いてる人の話が知りたい人にはかなりオススメ。<05.11.20読破>
ついに手を出してしまいました「白い巨塔」。ドラマ化されたときから気になってはいたんだけどね。医学界の醜さというか汚さというかに反吐が出そう。1巻では教授選の途中まででしたが、果たしてこれからどうなることやら。。大筋はちょっとかじってるけど、知らない...
ホアキン・フェニックス M.ナイト・シャマラン
ポニーキャニオン (2005年04月22日)
J.F. ガーゾーン Joseph F. Girzone
新潮社 (2001年11月)
ココロの栄養剤(もとい本)。
父親に勧められて読んでみた本。獲物を狩れなくなった孤独なハヤブサの生き方がとてもココロに染みてきました。じんわりとした感動に包まれる、大人の絵本です。<05.10.04読破>
小学館 (2002年09月12日)
映画『天国の本屋〜恋火〜』の原作本。天国の本屋シリーズとしては3作目。映画でも感動したけど、本もやっぱり素敵でした。読み終える頃には、じわりじわりとココロに感動が広がっていく。そんな温かい感動がつまった作品です。<05.10.06読破>
藤原 和博
幻冬舎 (2005年04月)
タイトルに惹かれふと手に取った本。中学1年生のサクラがなんと中学校の校長先生になってしまう!というお話・・・でありつつ、経営(マネジメント)の教科書にもなってしまうというすごい本。わかりやすい言葉で経営についてサクッと学ぶことが出来る。経営の勉強の第...
伊坂 幸太郎
講談社 (2004年05月21日)
図書館で予約した本。けど予約してから実際に借りるまでになんで予約したかを忘れちゃった(笑)内容を全く知らないまま読んだけど陣内君のキャラの強さにやられちゃいました!彼のめちゃくちゃさが面白い。4つ目の「チルドレン?」のラストは特によかった★<05.10.18読破>
矢野顕子 矢野顕子
エピックレコードジャパン (1993年06月02日)
音楽。
日木 流奈
講談社 (2002年04月)
ウィル・スミス アキヴァ・ゴールズマン アレックス・プロヤス
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2005年02月04日)
予習も何もしないで見たんですが、思った以上に楽しめて満足☆テーマ自体はよくあるものだったけど、サニーのキャラクターの魅力か、話の内容がよかったのか、はたまた映像の魅せ方が上手かったのか、見ているヒトを決して飽きさせることのない面白い作品になってまし...
トム・ハンクス アンドリュー・ニコル スティーブン・スピルバーグ
角川エンタテインメント (2005年04月28日)
最初は全く面白さを感じられなかったものの、ナポルスキーがターミナルで待つと決めてからは俄然面白くなりました。ナポルスキー自身も彼を取り巻く人々も個性豊かでほんと面白かった〜!最初と最後のシメがイケてなかったので全体としては★3つ、途中の面白さには★5...
ジュリアン・ムーア ガス・ヴァン・サント
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2005年01月28日)
名前だけは聞いたことがあったものの、怖い映画というイメージしかなくかなーり恐る恐る見たんですが・・・まさかそういうことだったとは!!!完全に騙されてました。話の内容・展開といい、音楽といい、素晴らしいの一言!ヒッチコック監督ってすごいわ〜。オリジ...
チョン・ジヒョン クァク・ジョエン クァク・ジョエン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2005年04月22日)
かなりツッコミどころは多かったけど、最後思わず泣かされてしまった作品。オチは「そうくるかー!」って感じで面白かった。見終わった後は「猟奇的な彼女」をもう一度見たくなります。たぶん。<05.06.11DVD>
日本テレビ放送網 (2005年02月)
日テレ番組『世界一受けたい授業』の書籍化第二弾。前回よりはごちゃごちゃ感が少なくなったような気もしなくはない。幅広い分野にわたる講師陣の著書&参考になる本が紹介されてるので、お気に入りの一冊が見つかるかも☆
日本テレビ放送網 (2004年12月)
日テレ番組『世界一受けたい授業』の書籍化。番組も何度か見たことあるけど、やっぱりテレビの演出と比べてしまうとこっちは弱い・・・。カラフルすぎてごちゃごちゃしているという印象が強かった(>_<)ただ、絵や写真がふんだんに使われているのでわかりやすく、お堅...
ロウィナ・ファー 藤原 英司
文藝春秋 (2005年01月)
父親に勧められて読んだ本。なんと1957年に出版されて大反響を呼んだ本の改訂新版。約50年前に書かれたとは思えない新鮮な刺激に溢れていて、変に作られてないその描写は頭の中で想像出来てしまうほどの素晴らしさ!なんか信憑性を疑われてるらしいけど、そんなの関...
真田広之 阪本順治
ジェネオン エンタテインメント (2005年12月22日)
この映画に関わっていた友達と観に行きました。俳優陣が豪華だけあってその演技はすごかった〜!!しかし原作を読んでいないこともあってかわかりにくいところ続出。解説してもらってようやく「あぁ〜」ってとこが多すぎた。。「戦う」ことについて考えさせられる作...
ブランチャード・ライアン クリス・ケンティス クリス・ケンティス
ポニーキャニオン (2005年11月16日)
ダイバーとしては見ておいた方がいいという思いもありつつ、いや、これは怖すぎる・・・という思いもあるこの作品。海外でのダイビングでは自分の身にも実際に起こりうる事故。気をつけなきゃなぁって本当に思わされます。それにしても怖い・・・。<05.07.18渋谷にて>
アシュトン・カッチャー エリック・ブレス
ジェネオン エンタテインメント (2005年10月21日)
ユースケ・サンタマリア 十川誠志 本広克行
ポニーキャニオン (2005年12月17日)
上野樹里 矢口史靖
東宝 (2005年03月25日)
RIP SLYME RIP SLYME
イーストウエスト・ジャパン (2001年07月25日)
村上 龍
集英社 (1998年12月15日)
なんだか不思議なパワーに満ちた女の子・kyokoの物語。kyokoに関わる人々の視線から描かれていて、その人たちから見たkyokoの姿・行動がとても新鮮。ただダンスについてあんまり詳しくないので描写されてもピンと来なかったのが残念。。<04.05.28読破>
筑紫 哲也
集英社 (2002年06月14日)
TBS放送"NEWS23"の顔ともいえる筑紫哲也さんが書いた本。読みやすい文章なので、筑紫さんそしてNEWS23の試行錯誤っぷりをサクッと読むことが出来ます。読んだ後は今夜は久々にNEWS23見てみよっかな〜なんて気になるかも(笑)<04.08.19読破>
ケリー・マチェット アーニー・バーバラッシュ アンドレイ・セクラ
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2003年12月05日)
『CUBE』の続編ということで期待してたんですが、思ってたほど怖くもなくストーリー的にも「う〜・・・ん」って感じでした。決して悪いわけではないけど、映画の世界に入り込んでるというより、 観客として見てるって感じ。超立方体という概念も難しかったです。。。<0...
モーリス・ディーン・ウィント アンドレ・ビジェリック ヴィンチェンゾ・ナタリ
ポニーキャニオン (2005年03月02日)
かなり前から作品の存在は知っていたもののあまりに怖そうでなかなか手がなかった作品。評判通りいい作品でした。むっちゃ怖かったけど・・・。 人を救うとかそういう良心がある映画ではありません、正直。最後まで心拍数上がりっぱなし。見終わった後も呆然・・・そ...
小西 真奈美
ぴあ (2004年09月29日)
小西真奈美が書き綴った彼女自身の言葉たち。色んな芸能人が自分の本を出してるけど、彼女の言葉は不思議なくらいスーッとココロに染み入ってきます。借りて読んだけど、自分でも欲しくなっちゃった本。
B-ing編集部
徳間書店 (2004年12月19日)
「仕事」をするための心得だけじゃなく、生きていくための心得・姿勢を学ぶことの出来る本。様々な分野で活躍しているヒトたちの話がこれだけまとまってる本は貴重ですね☆
椎名桔平 石ノ森章太郎 田中光敏
東映ビデオ (2002年11月21日)
この映画はかなり泣けます。というより泣きました(ノ_・。)小三馬・椎名桔平かっこよすぎ!そして純江・菅野美穂は美しすぎ!光夫が両親とココロを通わせるシーンや純江の切ない恋心にぼろ泣きです。。
ふじい やすこ
新風舎 (2004年09月)
てだのふあにて出合った絵本☆表紙とタイトルはちょっぴり怪しげな感じだったけれど、読んでみるとかなり癒されます。こういうの好きです。
かまくら春秋社 (2000年12月31日)
映画『天国の本屋〜恋火』の原作シリーズ第一作目で、映画にも登場していたユイとサトシが主人公となってます。映画でもユイとサトシの話はちょこっと出てるんだけど、この二人の話だけをみたらやっぱり原作がいい!最後の最後はあたしとしてはちょ〜〜〜っと物足り...
岡本 太郎
イースト・プレス (2005年04月01日)
芸術に生きた岡本太郎の言葉。たくさんの言葉たちは凛とした強さを持っていてココロを揺さぶる。サクッと読めるけどその中身はサクッと流しちゃいけないと思う。
Yoshi
スターツ出版 (2003年06月)
ついにDeep Loveも第3部まで読み切りました。パオの物語という番外編もあるらしいけど、これで一応完結かな。第2部はちょっと読めるかなぁ?って思ったけど、やっぱりダメでしたね〜。短くてサクッと読めたから最後まで読んだけど、ちょっとなぁ・・・って感じでした...
草ナギ剛 麻生哲朗 タカハタ秀太
ビクターエンタテインメント (2004年09月10日)
ラスト近くになるまでずっと白黒、そして音楽へのこだわり。それぞれの人物がいい味出しててとてもいい映画になってました。韓国語である必要はないんじゃ?とは何度か思ったけど、なんかそれもあってこそこの映画の世界が成り立ってるのかもなぁなんて最後には思え...
スターツ出版 (2003年05月)
第1部 アユの物語よりは読めるようになった気はします。第3部にもうまくつなげてると思うし。相変わらずエロ描写はあったけどね。。
藤沢 優月
幻冬舎 (2004年12月)
あの『夢をかなえる人の不思議の手帳』の藤沢優月さんの本。「今、ここ」を満喫して生きるための時間の過ごし方についての様々なアイデアたちが詰まってます。 その中であたしが好きなのは、まいにち60%の法則と「今からじゃ遅すぎる」なんてことはないってこと。ま...
豊田 直之
マリン企画 (1996年06月)
前作はダイバーの基本の基本という内容が多かったけれど、今回は気象・セルフレスキュー・レスキュー・ロープワーク・有害生物など上級ダイバー向けの内容がぎっしりつまってます☆ ただカラーではないのでロープワークのところなんかはちとわかりづらいかな・・・。
和田 秀樹
全日出版 (2003年12月)
ちょこっと自覚があったので読んでみた本。この本でのタイプによると自分は「完璧主義+先延ばしののろま」なのかなぁなんて思った。 優先順位をつけてほどほどの合格点を満たせばいい、とにかく締め切りは守る、時間の使い方にメリハリをつける(徹夜すりゃいいや〜...
表 三郎
サンマーク出版 (2004年08月)
なんと30年以上も日記を書き続けているヒトの日記術。過去の思い出を残すための日記ではなく、自分の未来をつくっていくための日記。マイナスなコトバは使わない、うまく書くことよりも具体的に書くこと、自分にとって大切なことを書くこと。そしてその日記を読み返...
Sting
A&M (2001年11月20日)
Interscope Records (1999年09月28日)
藤巻 幸夫
オーエス出版 (2004年01月06日)
スターツ出版 (2002年12月)
RIP SLYME
ワーナーミュージックジャパン (2003年07月16日)
ワーナーミュージック・ジャパン (2002年07月24日)
小林桂
EMIミュージック・ジャパン (2004年02月11日)
小林桂 Sam M.Lewis
EMIミュージック・ジャパン (2001年09月19日)
EMIミュージック・ジャパン (2002年09月19日)
サスケ 北清水雄太
MoMoMo Records (2004年10月06日)
aiko aiko
ポニーキャニオン (1999年04月21日)
aikoの1stアルバム。昔にレンタルしたのにコピーしたCDが壊れてしまい、実はあんまり聴けてなかったり(´・ω・`)また今度改めてレンタルしてレビューし直します!なので★は3つのままで。
ポニーキャニオン (1999年11月17日)
ポニーキャニオン (2001年06月20日)
ポニーキャニオン (2002年09月04日)
aiko
ポニーキャニオン (2003年11月27日)
ポニーキャニオン (2000年03月01日)
Skoop On Somebody
SME Records (2004年01月07日)
Skoop On Somebody S.O.S.
ソニーレコード (2001年06月20日)
SAKURA SAKURA
EMIミュージック・ジャパン (2001年04月11日)
マリン企画 (2004年05月)
熊川 哲也
文藝春秋 (1998年11月)
橋口 亮輔
アーティストハウス (2002年04月)
田辺誠一 橋口亮輔
Happinet(SB)(D) (2004年07月10日)
一年くらい前にDVDで見た映画。「二人のゲイと子どもが欲しい一人の女が共同生活する」というあまり現実感のないの設定だったのにも関わらず妙に現実的でした。ゲイの二人の体当たりの演技に声にならない悲鳴をあげたり、ときたま飛び出す田辺誠一のおもしろ発言に大...
竹内結子 篠原哲雄 篠原哲雄
松竹 (2004年11月25日)
アヴリル・ラヴィーン
BMG JAPAN (2002年09月25日)
Jack Johnson
Umvd Labels (2003年05月06日)
ジャック・ジョンソン
ユニバーサル インターナショナル (2005年04月21日)
()
宇梶 剛士
ソフトバンククリエイティブ (2003年11月)
個性派俳優・宇梶剛士が現在の宇梶剛士になるまでの半生を描いた自伝。闇の中を飛んだことのあるヒト(闇夜の鴉)だからこそこういう言葉が書けたんじゃないかって思えた。テレビで見ているだけではわからない、今まで積み重なってきた宇梶剛士の時間を垣間見ることが...
ベン・ポリス 山本 俊至
三輪書店 (2003年06月)
ADHD(注意欠陥多動性障害)についての参考文献2冊目。この本は世界で初めてADHDの当事者である本人自身が書いた手記。作者はオーストラリア人であり、教育システムなどといった部分は日本と大きく異なっていますが、ADHDの子どもが一体どんなことを考えているのかを知...
ジェラルド・バトラー アンドリュー・ロイド=ウェバー ジョエル・シュマッカー
メディアファクトリー (2005年08月26日)
大和久 勝
新日本出版社 (2003年11月)
学校の課題のテーマとして選んだADHD。まずは読みやすそうな本書を参考文献第一号として読んでみました。実際にADHDの子どもを受け持った学校の先生の手記という形で、ADHDの子どもの成長していく様子は読んでいるこちらも嬉しくなるほど。ADHDそのものについて深く...
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