最近読んだ本の紹介とか感想
月子さん
山本 淳子
朝日新聞社 (2007年04月10日)
その他
未読
立野 真琴
リブレ出版 (2008年01月10日)
BL
大海 とむ
小学館 (2007年12月21日)
マンガ
深山 くのえ 藤間 麗
小学館 (2007年05月)
小説
一言で言えばピュア!!久々に甘々なラブストーリーを読んだ気がします。一息に読めて、面白かったですv主役カップルもいいですが、親友カップルもなかなか素敵です◎
畠中 恵
新潮社 (2004年03月)
しゃばけシリーズ第一巻。江戸の小難しいことがわからなくてもスラスラ読める一冊。若旦那に二人の兄や、個性豊かで愛嬌たっぷりの妖たち。あっという間に読めてしまいます。面白い!!
槙 ようこ
集英社 (2007年09月14日)
山本善次朗〜の第二巻。槙さんの描かれる子供は本当に可愛い!!男の人も格好良くて見てて癒されますね。ストーリーもほのぼのとしていて、それでいていいことを言うのでおススメです!
槙ようこさんの短編集。個人的に最初のお話が好きです。委員長可愛い!!
白泉社 (2007年08月17日)
立野真琴さんの作品。妹溺愛なお兄ちゃん設定が好きなので購入。三人と兄と可愛い妹ちゃんが順に主人公をつとめるお話展開。もうちょっと続きが見たいと思うお話。
松井 今朝子
幻冬舎 (2007年03月)
直木賞作品です。ほんまに吉原の勉強になりました!話の構成もよくできていて、読んだ後には達成感があります。遊郭に興味のある人にはおすすめ!
毛利 志生子 増田 メグミ
集英社 (2007年08月31日)
風の王国、久々の本編新巻です。なかなか脇役の名前が覚えられないのですが、ストーリは気になるところ。ラセルの気持ちもよくわかります!それにしても翠蘭が王妃らしくなってきたな〜。私的にリジムと翠蘭の恋が大好きなので、この先ドキドキです。
俵 万智
筑摩書房 (1992年05月)
たまには勉強の本もということで、おすすめするのがこの御本。伊勢物語を勉強したいなら絶対これがいい!わかりやすいし面白いし、普通の小説を読むみたいに伊勢物語が読めます。伊勢物語を存分に楽しめる一冊です。
久保 帯人
集英社 (2007年08月03日)
前半は護廷十三番隊中心のマンガ、後半はキャラ紹介もろもろです。ちょっと高いからどうかな〜と思ったけど、買ってよかった!!護廷好きにはたまりません!!もうずっとこれで連載してくれたらいいのに〜本編よりむしろこれで!と思ってしまう・・個人的には10番...
天野 明
第十六巻です。リング編完結、10年後編に突入ですよー!!
宇佐美 真紀
小学館 (2003年07月26日)
可愛らしい絵を描かれる宇佐美さんの作品の一つ。このお話とカノンが一番好きです。少女マンガ好きの方は読んで損なし☆
田中 メカ
白泉社 (2006年05月02日)
この方のお話は、いつも温かくてホッとしますね。今回は先生と生徒の恋物語。純粋でほのぼのと最後まで読めます。少女マンガらしい少女マンガですv
小畑 友紀
小学館 (2007年08月24日)
第十二巻。矢野がどうしていたかという回想がメインの本巻。本当この話は最後どうなるのだろうと思います。最後に涙する矢野にはジーンときました・・
宮本 福助
一迅社 (2007年03月24日)
愉快な横丁顛末記の第八巻。個性的な横丁の住人たちの繰り広げる騒動が毎度面白い。私的には正太郎が好きなので、彼の恋物語が気になるところ。
雪乃 紗衣 由羅 カイリ
角川書店 (2007年08月31日)
シリーズ第十二弾。当初の頃に比べ複雑な人物関係・ストーリーになってきました。私的には茶州辺りが好きですが、今回は藍家三つ子にお会いできて何よりです!そうかそうか、邵可さんとはそういう繋がりが・・。藍将軍が格好良い今回、燕青も相変わらず素敵、タンタ...
万城目 学
幻冬舎 (2007年04月)
面白いと進められて読んだ一冊。期待は裏切られませんでした!よく考えられるなぁという奇抜な発想、キャラも魅力的だし謎解きも楽しい。鹿が苦手だったけど、それでも奈良に行こうかなという気にさせられる。
草川 為
白泉社 (2007年08月04日)
三角関係にドキドキなシリーズ第四巻。クワン派にとっては嬉しい巻になってますvでも雲行きも怪しくなって来た四巻です。
椎名 軽穂
集英社 (2007年05月25日)
待ちに待った第四巻、あまりに純粋な恋にドキドキきゅんとなる「君に届け」。とにかく爽子が可愛い風早くんが素敵すぎる!!青春っていいなぁ〜
香坂 透
幻冬舎 (2007年01月24日)
マンガ版シリーズ第六巻。このシリーズはまさにBLの王道なのでは?綾ちゃんと狩納さんの体格差が素敵すぎます。綾ちゃんが可哀想に見えて、実は狩納さんも結構可哀想な本作ですが、徐々に二人の距離も近づいてきたかなぁと思える6巻。それにしても綾ちゃんは可愛す...
あべ 美幸
冬水社 (2007年06月20日)
シリーズ第六巻。相変わらず可愛い信乃(♂)と格好いい荘介。でも今回のしのは可愛いだけじゃぁないんです。それは読んでからのお楽しみ!
緑川 ゆき
シリーズ第四巻。ほんわかと優しくも、きゅんと切なくするお話が魅力的です。4巻では少年夏目のお話と、子狐の話が好き!成長して笑えるようになった夏目に感動し、子狐の可愛らしさにはきゅーんとなりました!
佐藤 多佳子
講談社 (2007年05月24日)
とにかく面白い!読み始めると止りません。 信二と連の成長していく姿、陸上の一瞬一秒の描写、素晴らしいの一言です。 陸上がさっぱりわからなくても引き込まれていく世界。 気付いたら春高頑張れと応援してる!部員の絆にも感動できる本です。
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