色々と甘いんです
ユウさん
佐々木蔵之介 森田芳光 森田芳光
角川エンタテインメント (2006年10月20日)
なんか後からじわじわ来る映画。面白いし笑えるんだけど、そこまで行かないかなーて思ってたら・・・違った。 小さな幸せをくれた映画。ほんとほのぼのしてて元気になれる。
浅野忠信 石井克人
レントラックジャパン (2006年10月27日)
不思議。ほんっと不思議。役者さん達の演技に惚れ惚れ。訳わかんない生き物でちょっぴり気持ち悪いのがあって、それを除けば好き。
ビートたけし 北野武
バンダイビジュアル (2004年03月11日)
血多い。けど面白い。
Chara 岩井俊二 岩井俊二
ポニーキャニオン (2000年11月15日)
独特の世界観。最後のキス良かったな。
オダギリジョー 西川美和 西川美和
バンダイビジュアル (2007年02月23日)
すごい。演技も話も。あの巧妙な嘘・・・ぞくぞくした。最後まで見応えあった。
ペ・ドゥナ 山下敦弘 山下敦弘
バップ (2006年02月22日)
青春っていいな。最後のライブ良かったな。高校生に戻りたいって思った。
加藤ローサ
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ (2005年09月21日)
劇団ひとりが好きだから見てみたけど・・・うーん。
小林聡美 荻上直子 荻上直子
バップ (2006年09月27日)
ヘルシンキに行きたい。フィンランドに行って太ったかもめを見てみたい。映像がツボ。見ていて幸せになれる映画。大好きな映画のひとつ。
坂野真弥 石井克人 石井克人
TCエンタテインメント (2005年02月25日)
こういう雰囲気好き。キャスト素敵。
唐沢寿明 三谷幸喜 三谷幸喜
東宝 (2005年12月23日)
リアルな設定なんだけど、怒涛の2時間。仕事をしていく上での嫌な面も伝わってきたけど、見終わった後はすっきりした。
永瀬正敏 石井克人 石井克人
東北新社 (2001年09月26日)
日本人って変態が多いんじゃないかと思った映画。最高です。くだらなすぎて面白い。キャスト豪華。脇役で加瀬亮も出てたことに驚き。
豊田利晃
ケイエスエス (2002年12月20日)
新井さん素敵。
吉岡秀隆 山崎貴
バップ (2006年06月09日)
浅野忠信 一ノ瀬泰造 五十嵐匠
アミューズ・ビデオ (2006年06月23日)
戦争について考えさせられる。見てよかったと思える映画。
阪本順治 阪本順治
松竹ホームビデオ (2004年06月25日)
明石家さんま
TBS (2004年01月23日)
号泣。
妻夫木聡
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2006年12月22日)
ストーリーがわかりやすい。柴咲コウの演技に見入った。
反町隆史 森村誠一 澤井信一郎
エイベックス・マーケティング (2007年02月28日)
スケールが大きい。モンゴル女性の苦しみが切なかった。
藤原竜也 大場つぐみ 金子修介
バップ (2007年03月14日)
おもしろっ テレビで偶然再放送してたのを見たら、 後編見たくなった。
峯田和伸 みうらじゅん 田口トモロヲ
東北新社 (2004年08月27日)
峯田のジャージ姿素適。内容も満足した気がするがよく思い出せないので、もう一回見たいな。
渡辺謙 クリント・イーストウッド
ワーナー・ホーム・ビデオ (2007年04月20日)
二宮演技上手い。思わず入り込んでしまった。えぐいシーンもあったけど、これが事実。戦争について考えさせられる映画。
唯川 恵
大和書房 (2006年02月09日)
唯川恵さんのエッセイ。 この人の書く文ってほんと読みやすい。 女の人の気持ちを代弁してるかのよう。
鳥肌実 田中誠
ジェネオン エンタテインメント (2005年11月23日)
鳥肌実ってすごい! あっという間に時間が過ぎました。
一青窈 リー・ピンビン 侯孝賢
松竹ホームビデオ (2005年03月29日)
淡々としている日常。ゆっくりとほんと心落ち着く映画で、雰囲気が好きです。
伊藤歩 佐々部清 佐々部清
バップ (2006年06月21日)
心温まる、ほっとする映画でした。
広末涼子 緒川薫 堤幸彦
松竹 (2003年11月22日)
最後辺りがちょっと。でも全体的には好き。写真すっごく撮りたくなった。
大沢たかお 行定勲
東宝 (2004年12月23日)
原作を超えるのは無理かもしれないけれど、これはこれで素適な作品です。
竹内結子 市川拓司 土井裕泰
東宝 (2005年06月24日)
映画館で見て号泣したのを覚えてる。泣ける泣ける。純愛っていいね。竹内結子可愛い!
吉岡秀隆 佐々部清 佐々部清
東映ビデオ (2005年11月21日)
オダギリジョー 黒沢清
メディアファクトリー (2003年06月27日)
主演二人が大好きなので、この二人の共演を見れただけでも、大満足w加瀬亮や松山ケンイチも出ていて、キャストいい!ってミーハー心が燻られました。でも、それだけじゃなくって、雰囲気も独特で、個人的には好きな映画です。見終わった後も余韻がじわりじわりと来...
瑛太 上田誠 本広克行
ポニーキャニオン (2006年02月15日)
面白い!小ネタでも笑えるし、全体的に楽しいって思わせてくれる。何より最後はすっきりしたし。
中島美嘉 大谷健太郎
東宝 (2006年03月03日)
合う合わないキャストがはっきりしてるかも。でも続きは見たい。
深田恭子 中島哲也 中島哲也
東宝 (2004年11月26日)
見て楽しめる映画。主人公二人がとっても可愛い。笑えるし、ちょっぴり泣けるし、見所満載。女の友情も捨てたもんじゃない。
オダギリジョー 渡辺あや 犬童一心
角川エンタテインメント (2006年03月03日)
個人的に柴崎コウのピチピチピッチが良かったw見てよかった。純粋にいいなって思えた作品。オダジョーとにかく美しい。柴崎コウの演技また好きになった。
手越祐也 SABU SABU
角川ヘラルド映画 (2006年05月26日)
原作を超えられないなと思ったけど、これはこれで良かったと思う。中谷美紀素適。
肘井美佳 森崎東 森崎東
GPミュージアムソフト (2006年03月25日)
なんかひしひしと伝わってくるものがあった。
櫻井翔 高田雅博 高田雅博
角川エンタテインメント (2007年01月12日)
見終わった後の余韻が半端なくて、劇場で動けなかった。原作は原作、映画は映画として見れたから、良かったと思う。
永瀬正敏 利重剛 利重剛
パイオニアLDC (2002年10月25日)
見終わった後にじわじわくる。不思議で切なくって、素適な映画。うまく言葉で説明できないけど、この映画好きです。
浅野忠信
ジェネオン エンタテインメント (2005年03月04日)
衣装やセットがとにかくおしゃれで視覚で楽しめた。音楽も素適。見ていて飽きないし、ぶっとんだ話だけど何故か人間らしい感情もあって・・・これはほんと大好きな映画です。豪華キャストの演技もかなり見所。
浅野忠信 山本英夫 三池崇史
パイオニアLDC (2002年07月25日)
初めて映画を見て吐くと思った!見るの止めようと思ったけど、見ていくうちに慣れてきて、面白くなっていった。浅野さんの雰囲気が格好いい。究極のSとMの対決。最後どうなったのか誰か教えてほしい。もう一回見るのは勇気がいるかな。
ARATA 奥原浩志
ジェネオン エンタテインメント (2005年06月24日)
麻生さんが綺麗だった。
松尾スズキ 三木聡 三木聡
ポニーキャニオン (2005年10月19日)
好きな役者さんが出てるから見てみたけど、面白い。時効警察に雰囲気似てるなあと思ったら、やっぱり三木聡さん。松尾スズキさん、オダギリジョーとともに益々目が離せなくなった。
三上博史 岩井俊二 岩井俊二
ポニーキャニオン (2003年11月19日)
衝撃受けた!こんな雰囲気の映画もあるんだって。また一つ邦画を好きになりました。
黒木瞳 源孝志 源孝志
バップ (2005年07月21日)
小説を読んだ後に映画。映画は最後小説と違う展開だったけど、これはこれで良かったなと思った。
上戸彩 小山ゆう 北村龍平
アミューズソフトエンタテインメント (2003年11月21日)
上戸彩 小山ゆう 金子修介
アミューズソフトエンタテインメント (2005年09月22日)
江國 香織
新潮社 (2006年02月)
映画を見てみたくなった。透の恋愛は綺麗すぎるかな。耕二の方がリアル。雰囲気が好き。 映画のキャストのイメージで読みすすめたから、しっくりくるのかも。
椎名桔平 堤幸彦
h.m.p (2002年07月25日)
松尾スズキ 松尾スズキ 松尾スズキ
角川エンタテインメント (2005年04月08日)
見ていて飽きないってこういうことを言うのかな。個人的に大好き!面白い!
上野樹里 矢口史靖
東宝 (2005年03月25日)
田中麗奈 行定勲
レントラックジャパン (2004年08月25日)
田中哲司 園子温 園子温
アムモ98 (2005年10月28日)
演技だということを感じさせない。実際アドリブがほとんどらしいし。初めて見るタイプの映画で、見れてよかった。
妻夫木聡 村上龍 李相日
東映 (2004年12月21日)
青春!
窪塚洋介 行定勲
東映 (2002年07月21日)
窪塚洋介 森淳一 森淳一
メディアファクトリー (2002年10月04日)
妻夫木聡 田辺聖子 犬童一心
アスミック (2004年08月06日)
こういう映画好きだなあ。
ビートたけし 崔洋一 崔洋一
ポニーキャニオン (2005年04月06日)
リアルで生々しい。見終わる頃には少しぐったりした。
仲間由紀恵 山田風太郎 下山天
松竹 (2006年02月18日)
大沢たかお 河野圭太
松竹 (2006年08月30日)
反町隆史 佐藤純彌 佐藤純彌
東映 (2006年08月04日)
役所広司 三谷幸喜
東宝 (2006年08月11日)
面白すぎ!ずっと笑っていた気がする。キャストもこれまた豪華。
寺尾聰
角川エンタテインメント (2006年07月07日)
温かい映画。心穏やかになれた。
中谷美紀 中島哲也
アミューズソフトエンタテインメント (2006年11月17日)
また見たい!風景や部屋の色が綺麗。キャスト豪華で見ていて飽きない。
窪塚洋介 曽利文彦
角川書店 (2003年02月14日)
何回見ても面白い。原作に忠実。キャストが全員ぴったり。窪塚の演技好きだなあ。
加瀬亮 李相日 李相日
バンダイビジュアル (2006年03月24日)
独特の雰囲気が好き。三人ともはまり役。
加賀美早紀 飯島愛 松浦雅子
ポニーキャニオン (2002年04月24日)
原作と違う?泣くつもりなかったのに思わず号泣。
重松 清
角川書店 (2005年05月25日)
からから、からっぽ。どんどん闇に向かっていく主人公がどうなっていくのか気になる。
上よりさらに、えぐい。でも、シュウジは一人ぼっちじゃなかったんだね。正直これを読み終わった後、頭が痛くなったけど、見応えはかなりあった。
綿矢 りさ
河出書房新社 (2003年08月26日)
山田 宗樹
幻冬舎 (2004年08月)
これほどあっという間に読めた小説はないと思う。 普通ならこんなことしないよって思っても、面白くて続きが気になってしまう。
劇団ひとり
幻冬舎 (2006年01月)
主人公を劇団ひとりと重ねてしまうのだけれど、それを抜きにしても楽しめる。登場人物達の繋がりがあり、全体を通してうまいなあと感じた。劇団ひとりがますます好きになった。
集英社 (2001年11月20日)
主人公の女の気持ちが痛いほど伝わってくる。綺麗ごとじゃない、現実味溢れる作品。
新潮社 (2004年06月)
男の視点から書いた、リアルな恋愛短編集。少しぞっとするけれど、リアルさが伝わってきて面白い。
東野 圭吾
集英社 (2002年05月17日)
大崎 善生
石田 衣良
集英社 (2005年05月20日)
村山 由佳
集英社 (2005年01月20日)
盛田 隆二
角川書店 (2004年02月)
Yoshi
スターツ出版 (2004年12月)
講談社 (2005年02月15日)
赤川 次郎
集英社 (2000年02月18日)
角川書店 (1996年11月)
安達 千夏
祥伝社 (2001年06月)
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。