ののの書庫»
多読乱読&図書館派なので、せめて読んだ本を記録しよう♪
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グリーン・ノウの川 (グリーン・ノウ物語 3)
ルーシー・M. ボストン / 評論社 / 2008年07月
シリーズの中で1番好きかも!! …って、まだあと3冊あるんだった(^^; 登場人物までフルメンバーチェンジして… こ...
グリーン・ノウの煙突 (グリーン・ノウ物語 2)
ルーシー・M. ボストン / 評論社 / 2008年05月
前のに出てきた子供達とまた遊ぶのかと思いきや…。 凄い!パワーアップしてるし。 過去と現在が交錯する様子なんて、ド...
子どもの脳と仮想世界―教室から見えるデジタルっ子の今
戸塚 滝登 / 岩波書店 / 2008年02月27日
今まで勉強したこととリンクすると深かった! そうか…だから早熟は良くないのか…(夜更かしすると、性的成熟が早くなる) ...
月世界大全―太古の神話から現代の宇宙科学まで
ダイアナ ブルートン / 青土社 / 1996年10月
今日、やっと科学や心理学は伝承や伝説を声にして語ることが、テレビやほかの映像による教育システムではできないほど、深い...
いじめはなぜ防げないのか 「葬式ごっこ」から二十一年
豊田 充 / 朝日新聞社 / 2007年07月20日
読んでてシンドかった。 本当に中学校って、生き残りをかけた過酷な場所。 自分も経験してきてるし、「たまたま」「運よく...
グリーン・ノウ物語〈1〉グリーン・ノウの子どもたち (児童図書館・文学の部屋)
ルーシー・M. ボストン / 評論社 / 1972年06月10日
児童文学ですが、angelsroadさん が絶賛してて、自分が読んだことないので読んでみました。 美しい!の一言に尽きますネ。...
シドニー子育て記―シュタイナー教育との出会い
雁屋 哲 / 遊幻舎 / 2008年11月
『美味しんぼ』の原作者が、日本の教育に反感を覚え、教育難民としてオーストラリアへ子供と移住し、シュタイナー教育に出会...
世界はなぜ仲良くできないの?―暴力の連鎖を解くために
竹中 千春 / 阪急コミュニケーションズ / 2004年07月
これは良い本。 もう少し漢字にルビがふってあったら、好奇心旺盛な小学生でも読めちゃう! 世界情勢の解説が途中長いけど...
人は人によって傷つくけれど、人は人の中で癒される―アダルトチルドレンからの回復 オーラに現れるトラウマを癒す
外川 智子 / 心泉社 / 2003年08月
前半、とても面白くガンガン読んだけど、 後半、セッションのプロセスの解説辺りから違和感が…。 私も、…てか多くの人がA...
斎藤一人 神的(かみてき)な生き方
みっちゃん先生 / PHP研究所 / 2011年08月11日
今、必要な本だったなぁ~。 人間てな、一生ずっと笑ってようと思えば笑ってる事は出来る。 だけど涙は、どう頑張ったっ...
頭のいい子が育つパパの習慣 (PHP文庫)
清水 克彦 / PHP研究所 / 2007年07月
ありがちだけどさ、元からこ~ゆ~人の子なら頭良くなるよね。 でも、こ~ゆ~の読んで、頑張ってこ~してる場合ってどうな...
脳が変わる生き方
茂木 健一郎 / PHP研究所 / 2009年11月05日
この人は既に学者ではなく、思想家だな。と、思った。 それとも、もしかしたら、最先端の科学は哲学の域にまで達してるのか...
大きな約束 (集英社文庫)
椎名 誠 / 集英社 / 2012年02月17日
ちょっと、知らない人のブログを読まされてる様な、つまらなさが…。 もともと、岳物語が大好きで 「私の子供の父親になる...
感じない子ども こころを扱えない大人 (集英社新書)
袰岩 奈々 / 集英社 / 2001年07月17日
とことん「気持ち軸」で考えると、案外こんがらがんないでイケるんだな。と。 「お母さん、私皆に嫌われてるのかな」って...
日の名残り (ハヤカワepi文庫)
カズオ イシグロ / 早川書房 / 2001年05月
あれ?面白くないんじゃない?…と思いながら一気読み。 ぐいぐい引き込む力のある小説です(^^;間違いなく。 で、最後ま...
センス・オブ・ワンダー
レイチェル・L. カーソン / 新潮社 / 1996年07月
すごく良かった。 書き留めたい言葉がいっぱい。 てか、丸々1冊手元に置きたいかも…。 なのに、この本もったいな過ぎ。 ...
秋元康の仕事学 ( )
NHK「仕事学のすすめ」制作班 / NHK出版 / 2011年05月24日
秋元康と言う人を、あまり好きでないと思って来たけど 考え方とか、意外と共感する部分が多くて、すごく面白かった。 企...
センス・オブ・ワンダーを探して ~生命のささやきに耳を澄ます~
福岡 伸一 / 大和書房 / 2011年10月24日
阿川 佐和子さんが、個人的に旬だったので楽しく読んだ。 対談の内容…というより、読みたい本、息子に読ませたい本が沢山紹...
マザー・ネイチャー (下)
サラ・ブラファー・ハーディー / 早川書房 / 2005年05月26日
思った以上に専門的で、2冊読み終えるのに思いの外時間がかかったけど、ホントどこも飛ばしちゃいたくない位面白かった!!!...
マザー・ネイチャー (上)
サラ・ブラファー・ハーディー / 早川書房 / 2005年05月26日
うん。うん。おもしろい。 男性の学問だった生物学を、女性の立場から読み直すと、どれ程の齟齬があるか…。 きっと、いろん...
わたしを離さないで
カズオ イシグロ / 早川書房 / 2006年04月22日
小説である事さえ知らずに借りてしまった本。 凄過ぎ!の問題作でした。 とにかく、止められず、一気読み。 ちょうどね...






