月歩(げっぽ)さん
上橋 菜穂子
講談社 (2006年11月21日)
借りて読んだ本
世界観がしっかりしている。 そしてそれに支えられたストーリーにわくわくした。 きれいなだけではない 楽しいだけではない そんな部分がこの物語にはあるからかもしれない。 だが,まだまだ序章,といった感じ。 先を読むのが待ち遠しい。
上橋 菜穂子 二木 真希子
偕成社 (2008年04月15日)
タンダーーーー!! って叫びたくなります。 ちっちゃいころからタンダはタンダだったんだねえ。 幼いタンダとバルサの関わりも新鮮。 そして,ジグローーーーー!!とも叫びたくなるエピソードあり。 はっきりと言葉にできない人の思いや きれいごとばか...
偕成社 (2007年02月17日)
このシリーズにのめり込んで,先を読みたさにに何をしていても手につかないほどでした。 長いような話もあっというまに読み尽くし,今は満足したような,もの悲しいような気持ち。 もっと詳しく知りたい!さらに先まで読んでみたい!と,「もっと」を望んでしまい...
偕成社 (2007年01月23日)
バルサの故郷・カンバル王国を旅する二人。 感慨深いものがありました。 けれど,二人はまた離れてしまうんですね……。
偕成社 (2006年11月17日)
バルサの視点で進む分,あと一歩で会えそうで会えないチャグムとのすれ違いがもどかしかった。 その分,ようやくチャグムとバルサの道が交わってホッ。 よーし,ここからだ!
上橋 菜穂子 佐竹 美保
偕成社 (2005年04月23日)
苦難続きのチャグム。 苦境に立たされる新ヨゴ皇国。 サンガルやタルシュ帝国を舞台に,世界が広がっていく。 様々なものを見聞きし, 急激に成長するチャグムが痛々しくもある。 まだまだ終わらない話の始まり。
偕成社 (2003年01月22日)
どうおさまるんだろう,とどきどきしていたが 最後にあたたかな気持ちになった。
読み出したら止められない。 誰もがその命をあきらめようとしても バルサはあきらめない。 命を犠牲にせずに済むように 命がけで守る。 今回はタンダとも一緒の場面があり, 二人の密な関係も楽しめた。
偕成社 (2001年07月13日)
チャグムがすっかり立派になっていて,感動。 シュガとの絆も胸が熱くなった。 サンガルやカンバル,ロタなど,他国との絡みが現れ, バルサとの間接的な縁も感じた。 最初から最後まで 大満足の一冊。
偕成社 (2000年05月25日)
チャグムとバルサたちが再び出会えたことに満足。 それぞれが今後どのような生を歩んでいくのか,まだまだ先を知りたくなった。 蛇足だが,終わり方も個人的には好ましかった。
偕成社 (1999年01月28日)
「夢の守り人」を読み終わり,すぐに続きを借りた。 「夢の守り人」直後の物語。 個人的には「ヒョウル」の正体うんぬんについては,「……」という感じもしたが, やはり魅了的な登場人物や世界観に最後までおもしろく読み進めることができた。 ジグロについ...
偕成社 (1996年07月11日)
アニメ化されているのをきっかけに出会った作品。 (アニメの方は数回見た程度だけれど,話の流れが少し違うのかも?) 独特だがしっかりした世界観。 魅力的な登場人物。 心が躍るようなエピソード。 ファンタジーとしておもしろくなる要素が無理なく組...
長友 健篩 城 アラキ
集英社 (2008年02月04日)
1巻からここまで一息に読んでも,まったく疲れなかった。 むしろ先が読みたい!
集英社 (2007年09月04日)
いよいよホテル編突入。
集英社 (2007年05月02日)
悩みや失敗が人を成長させますよね。
集英社 (2007年01月04日)
仕事について,人生についても考えさせてくれる本
集英社 (2006年10月04日)
登場人物がじゃんじゃん出てくる……
集英社 (2006年05月02日)
一気読み!
集英社 (2006年01月05日)
お酒が好きな人もそうでない人も おもしろく読める本では。 現に自分はほとんど飲まない派。
集英社 (2005年09月02日)
みなさんは一人で飲みに行けますか? こんなお店なら行ってみたいかも。
集英社 (2005年05月02日)
若者が飲み屋さんでよく飲むようなポピュラーなものから 初めて聞くようなものまで,いろんなお酒が登場。 う〜ん,深い!
集英社 (2004年12月03日)
妹イチオシ。 10巻まで一気に読破いたしました。 うん,確かにおもしろい! 自分はこういったバーに行ったことはないけれど, ちょっと興味がわいてきたかも。
主婦の友社 (2004年10月01日)
買った本
とにかく便利! なまぐさな自分でも続けられている。 やはり,貼るだけで 書かない 計算しない この2点がポイント! それでも家計を把握できて, 無駄遣いも減ってきた。 イチオシ☆
あさの あつこ 影山 徹
講談社 (2004年02月10日)
その他
表紙も内容とリンクしている部分があって けっこう気になる。
講談社 (2004年10月08日)
あさのあつこさんって おもしろいものを そして おもしろい子どもたちを 書く人なんだなぁ。
講談社 (2003年10月10日)
この本をおもしろい,と挙げていた方がいて, 読んだんだったかな? あっというまにくぎづけ。 ツボ……かもしれない。
講談社 (2007年09月22日)
早く続きが読みたーーーーーい!! しかし,誰もがハッピーvな ハッピーエンドにはならない気がするのは 私だけ??
講談社 (2005年08月22日)
どきどき わくわく 紫苑が……! ネズミが……!! と,のめり込んで読んでしまう本
講談社 (2006年09月11日)
おんもしろかったぁ!!
泉 正人
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2008年03月03日)
文章や項目が短くまとめられていて読みやすかった。 また,単純なグラフィック調(?)のイラストなども内容をわかりやすく,軽く仕上げるのに一役買っていたと思う。 マメでもなく,効率の悪いことばかりしている自分には,参考になる点もあったけれど...
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