図画工作・美術教育中心の本が多いですが それ以外の児童が読んだ本等も紹介しています。
5冊セットで購入しましたが 初任者が読むといい内容。 基本的な事柄が多いです。
DVDも持っていますが、 絵本のほうが個人的に味があると思っています。 子どもよりも大人がじわっとくる絵本かもしれませんね。
退官された花篤先生の授業を受けたことがあります。 東山先生も花篤先生もとてもお人柄もすばらしい先生。 どの書籍も勉強になります。
点、線、面・・・ かたちについていろいろな方面から語られておりわかりやすいです。
NHKのアニメを偶然見てはまりました… 大人買いでコミックスを買いました(^_^;)
動物園の裏側がよくわかります。 飼育係として生と死に向き合い、 また飼育係としていつも動物に対して危険を意識して 世話していくこともよくわかりました。 また、かなり勉強されていることもわかります。 これからの小さな動物園で 知識もないまま、どう筆者が勉強していったか、 読めば納得します。 やはり何事も人一倍の努力が必要。
単純でおもしろい。 こういう発想を図工でも使えたらなぁ… やはり岩井さんの本はいいなぁ 500円という価格も納得。 3色程度のカラーの本なので妥当かと。
幼児~低学年向けかな、と。 シールが沢山ついているので 作った工作にすぐ貼れます。 (窓枠とかいろいろあってそれが楽しそう。)
美術家をこんな形で美形のイラストにするとは… とびっくりしましたが 中身をみてちょっとばかり へえ…ふ~ん…と思え読んでしまいました。 豆知識のようなものもあるし 娯楽的に読むのはアリです。 ただ、これをすべてだと思って芸術作品を鑑賞してると怖いけど(笑)!
Z図を使ったわかりやすい思考の流れが参考になりました。 この小学校は教科の先生が1人のところもあるのかな… そうだとすると1人の教科は研究が大変だろうな…と 別のところでもいろいろと感じさせられました。
からくりの仕組みが丁寧に説明されているので なんでこうなるの???という疑問も解決される。 例えばクランクのおもちゃだけでも 数種類のパターンが作れるようになっているので 工夫が自分で沢山考えられます。
いい本なんだけど 1つ1つの項目の内容がやっぱり薄い。 1つ1つ深く知るためにはやはり ジャンルごとに1冊ずつの図鑑のほうがいいように思いました。
低・中・高学年の発達とともに 書かれているのでまとまっていてわかりやすい。 どうしても欲しくて51円でアマゾンで購入♪ しかし質がよく満足! 現在はもう新書で販売はされていないので。
基本がわかる。
今までに8冊出ています。 雑誌…というよりもきちんとした本です。 カバーもついていますし…。 各教科のことについて書いてあるので 自分の興味のある教科だけを拾い読みしてもいいですし 全教科目を通すこともできます。