傾き本棚»
あ。なんか偏ってる気が。。。
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最近「鎌倉」が舞台の作品って多いよね。
1巻は自転車に乗れるようになるところから。
ストーリー展開が「あまんちゅ!」と同じだよ。と内心ツッコミを入れておく。
四話から(事実上は五話)から登場する冬音はカメラ女子っぽい。
最近の流行を取り入れながらも、ちゃんと道交法にも触れている点は作者も自転車乗りなんだろう。
2012年02月19日
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コミック
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読み終わった
(2012年02月19日)
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連載約10年ですか。
季節は移り変わっても、彼らはなぜか進級しないというサザエさん的な要素はこの際放置する方向で。
リアルタイムで読んでないので、単行本は年に1回のお楽しみということです。
2012年02月19日
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コミック
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読み終わった
(2012年02月19日)
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10/15 予約済み
12/31
特典でPC格闘ゲーム「メルティブラッド」が入ってましたが、どちらかというと、あのデート話の「もうひとつの結末」の方が初回特典として相応しいのではないかと思ったんだが。
2011年10月15日
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Blu-ray
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読み終わった
(2011年12月31日)
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発売日に届いたのです。で、ストーリーモードを懸命にやってはいますが格闘系がヘタクソなので実のところまだストーリーモードが終わってません。
前作よりCPUが強いです。また、各キャラクターを一通りプレイする事になるのは、個人的にはいい事かと思う。
勝利を求めずともタイムアウトを狙うという手段もあるのですがね。
2012年01月02日 | コメント(0) | いま読んでる
かなり意外な人物が語り部として、物語を進行させていたが救いのなかった「囮物語」の完結編でセカンドシーズンの最終巻。
結局、セカンドシーズンの特徴は「立場をわきまえずに自分に嘘をつくといずれ罰が当たる」ということだろう。
だから、「花物語」の神原駿河は自分の気持ちから目を逸らさずに立ち向かった結果猿の手から解放されたのである意味例外となる。
今回の語り部は最後に酷い目に会う羽目になるが、死んではない。
それは時系列を整理してみれば一目瞭然だ。
ファイナルシーズンではたぶん、忍野扇の正体と目的が語られるだろうから、それを楽しみに待っておこう。
2012年01月29日
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ノベルズ
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読み終わった
(2012年01月27日)
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「事件手帖」とタイトルにはあるが、事件そのものはその本に関わる人達の人間関係であったり、人生であったりするが、栞子さんが持ち前の洞察力でさっさと解決に導いていくので、ミステリー度はそんなに高くない。
人見知りで内気な栞子さんの「・・・・・・わたし、一生結婚しないつもりです」という発言。もしかしてこれが一番の事件じゃね? と邪推すると同時にもしかして不器用な者同士の恋愛小説の一面も見せ始めた様にも感じる。
今後、大輔くんがビブリア古書堂の常連たちがどんな風に栞子さんの事件を解決していくか。楽しみである。
2012年01月29日
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文庫
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読み終わった
(2012年01月29日)
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正直なところ、書籍と一緒にiPhoneやiPadでも読めるように電子書籍としても出して欲しい。なんとなくだがそれがジョブズ氏に対するお礼のような気もするからです。
2011年10月14日 | コメント(1) | ノンフィクション | 読みたい






