mosmasの読書感想文»
読んだ本の感想を書いていく用
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言葉はなぜ生まれたのか
岡ノ谷 一夫 / 文藝春秋 / 2010年07月13日
小学生のときに読みたかったなと思いました 今の小学生がうらやましいです 言葉はなぜ生まれたのか? 言葉を言葉たらし...
シロクマのことだけは考えるな!―人生が急にオモシロくなる心理術 (新潮文庫)
植木 理恵 / 新潮社 / 2011年06月26日
さんまさんのTVに出ている心理学の先生 タレント的な人だから大したことは書いてないだろうと あまり期待せずに読んだので...
見た目の若さは、腸年齢で決まる (PHPサイエンス・ワールド新書)
辨野 義己 / PHP研究所 / 2009年11月21日
うんちの話 汚いけれど大切な話だなと思い読みました 読み終わった日から毎日さつまいもを食べるようにしています 我な...
人の心を自由に操る技術 ザ・メンタリズム(DVD付き)
メンタリスト DaiGo / 扶桑社 / 2012年01月28日
メンタリズムとは何か?DaiGoさんをTVで見て気になり購入 読んでみて思ったこと…どこかの心理本やビジネス書などで 見た...
Happy Box
伊坂 幸太郎 / PHP研究所 / 2012年03月08日
5人の作家さんのhappyにまつわるオムニバス 伊坂幸太郎さんが読みたくて購入しました 同じテーブルの先輩に注がれる女...
「婚活」がなくなる日―結婚=幸せという洗脳 (主婦の友新書)
苫米地 英人 / 主婦の友社 / 2010年10月06日
苫米地さんの言うところの婚活は“結婚自体を目的とした男探し”で スペックや周りからの羨望の眼差し(一瞬)には意味がない...
さよなら渓谷 (新潮文庫)
吉田 修一 / 新潮社 / 2010年11月
幼児殺人事件の容疑者宅の隣に住む男女のお話。 殺人事件は10分の1程度読み進むと 消えそうなくらいその存在が薄れてしまい...
心の操縦術 (PHP文庫)
苫米地 英人 / PHP研究所 / 2009年03月02日
ビジネス書ブームの牽引者、苫米地さんの実用書 具体的にこう言え、こうしろというようなノウハウ本ではなく 人たらし的...
陽気なギャングの日常と襲撃 (祥伝社文庫)
伊坂 幸太郎 / 祥伝社 / 2009年08月30日
ルパン3世を意識している?とぼんやり思うメンバー構成 強盗というよりは怪盗に近いような手口ですし… 五右衛門成瀬も不...
最初のオトコはたたき台 (文春文庫)
林 真理子 / 文藝春秋 / 2012年02月10日
林真理子さんの本を初めて読みましたが、 なぜこのタイトルなのか…裏表紙のコメント前半は 本書のどの部分に関係しているの...
チェーン・ポイズン (講談社文庫)
本多 孝好 / 講談社 / 2012年01月17日
最後のどんでん返しで意外な結末が…という話なんでしょうが あぁ騙された!という嬉しい気持ちにはなれませんでした セー...
日曜日たち (講談社文庫)
吉田 修一 / 講談社 / 2006年03月15日
ある兄弟と接点のある人たちのそれぞれの日曜日について 吉田さんの作品はどこか救われない印象がありましたが どの話も...
スカートの中の秘密の生活 (幻冬舎文庫)
田口 ランディ / 幻冬舎 / 2001年06月
タイトル通り、スカートの中の生活について書かれています 秘密感はあまりなく、あっけらかんと書かれている気はしますが… ...
鏡の法則 人生のどんな問題も解決する魔法のルール
野口 嘉則 / 総合法令出版 / 2006年05月10日
ずいぶん前に読んだ本で、人にもあげたことがある本です ゆるしがテーマではあるんだけど、主観についてとも読める内容 ...
くまちゃん (新潮文庫)
角田 光代 / 新潮社 / 2011年10月28日
角田光代さんの“ふられ”小説 リレー形式で登場人物がふられていくのが面白い 光の子で、久信が心の中で苑子につく悪態が ...
うさぎとマツコの往復書簡
中村 うさぎ / 毎日新聞社 / 2010年11月06日
"幸せになる条件って、「主観」という醒めない夢の楽園に どれだけ安住していられるかってことだと思う” という中村...
村上春樹、河合隼雄に会いにいく (新潮文庫)
河合 隼雄 / 新潮社 / 1998年12月
心理学者の河合隼雄さんと村上春樹さんの対談集 非常に興味深く面白かったです 村上春樹さんのデタッチメントからコミ...
税務署の復讐―ババア・ウォーズ〈3〉 (文春文庫)
中村 うさぎ / 文藝春秋 / 2011年10月07日
税務署の人、思い切り書かれていますが大丈夫でしょうか? 敵に回さない方がいい種の方も世の中にはいるということでしょう…...
ビターシュガー(虹色天気雨2) (小学館文庫)
大島 真寿美 / 小学館 / 2011年10月06日
端的に言えば四十路の女性3人の友情物語 ですが、友情らしい熱く深くおしつけがましい感じはないです 解説の方も書かれて...






コピーというのは面白いなと改めて感じれた一冊です
ヘタなカツラをつけるなら、ハゲのままでいい
というコピー、ハゲの...
