サイトの日記とほぼ連動しています
もそさん
東京スカパラダイスオーケストラ 東京スカパラダイスオーケストラ
カッティングエッジ (2005年03月09日)
CD
前回のアルバムよりざっくりした感じの曲が多いように思います。 スローな曲はあんまりないので、おうちで聴いてるよりライブ映えしそう? 個人的には歌もの以外だと「AZURE」「OPEN YOUR EYES」「砂の丘」がなかなかいい感じですわ。
小川 彌生
講談社 (2004年11月12日)
マンガ
スミレちゃんの大人になりきれない、嘘を付き続けて生きている所に非常に共感。 本当に心を許した人にしか涙も流せないなんて切なすぎます。
吉田 秋生
小学館 (2003年09月10日)
何かを読んで、こんなに大泣きしたのは久しぶりです。タオル一枚びしょびしょになるくらい泣いちゃって、ダンナに「顔が変形してるよ?」って言われたくらいですよ。マンガ読みとしてこれを読まなかったのは失格です、はい。 未読の人は余計な事を考えず、とにかく...
西原 理恵子
小学館 (2004年11月)
切ないくらいに弱くて、誰でもいいからそばにいないと生きていけない、そんな感じだった彼女が仕事を得て、次第に評価を経ていく過程でだんだんと強くなっていく様子を見ていると泣けて仕方なかったです。 優しすぎる人っていらぬ苦労を背負ってしまうからねぇ。
東京スカパラダイスオーケストラ
カッティング・エッジ (2005年01月13日)
DVD
記念ライブと言う事で新旧の曲からまんべんなくセレクトされているのもよかったです。 私的にはオープニングから大好きな「Barning Scale」で始まるので、それだけでもかなり大満足(* ´∀`) あと「Just A Little Bit Of Your Soul」が良すぎ。 あんなのやられた...
カッティング・エッジ (2003年01月16日)
歌モノ三部作がオリジナルボーカルで聞ける贅沢なライブ。 田島貴男と奥田民生がかっこよすぎ! もちろんメンバーも曲もすっごく(・∀・)イイ!!
サザンオールスターズ サザンオールスターズ
ビクターエンタテインメント (2004年12月15日)
ミス・ブランニューデイのPVが危険すぎ(笑)。 アレはお蔵入りしてしまうのも仕方なかったかと…。 全体的に芸細なところも見逃せません。
太田出版 (2004年01月)
CUE関係
どうでしょうバカ必読・永久保存の書。全企画リスト・用語辞典・黄金のカルテットインタビューと読み応え抜群です。 バカ初心者のデータ集としてもおすすめ。
鈴井貴之 鈴井貴之
ハピネット・ピクチャーズ (2003年04月24日)
とにかくオバカでチープで笑える! 「仮面ノリダー」のテイストが好きな人ならきっと楽しめるはず。 個人的には変身シーンがタマラン(*´Д`)
太田出版 (2004年07月16日)
QJ水曜どうでしょう特集・第二弾。 ページ数は第一弾に比べるとだいぶ少なくなっているものの、読み応えはバッチリ。 歴史をミスター・大泉さん・D陣の3方向から論じた記事はどうバカならちと泣けます。
HAJ出版 (2006年03月)
子猫ちゃんじゃないけど、大泉くんのカレーレシピにひかれて購入。 スープカレーのレシピってなかなか見ないですよね。 彼の真面目な性格もかいま見えて、結構面白かったですよ。
OFFICE CUE
クリエイティブオフィスキュー (2005年01月15日)
歌うミスターとヤスケンが見たくて予約しちゃいました。 初めはローソンで予約したんだけど、amazonでもできる事が判明したので、さくっと乗り換えちゃいました。 ごめんよ、ローソン。 SM○Pよりも歌うまいし、ルックスも(・∀・)イイ!!し、芸達者だし、笑えるしNACS...
TEAM-NACS
アミューズソフトエンタテインメント (2004年12月24日)
NACSキャンプ見たさに予約。 舞台も楽しみです。 ジャケが秀逸。みんなかっちょええ(*´Д`)
江國 香織
マガジンハウス (2001年12月)
本
浮世離れしたおしゃれ設定なんだけど、その中で揺れ動く主人公・透の気持ちはリアルに伝わってきます。 やっぱり不倫って待ってる方が弱くて、片方が無理をしなくちゃ続かないんですよね。 本気の恋愛なら、夫や妻がいるなんておかしな事で、その事に傷つきながら...
横山 秀夫
講談社 (2002年09月05日)
いわゆる「泣ける話」が大好きなので、かなり期待して読んだのですが、結果から言うと泣けませんでした。 人の情というものや、組織で生きる男性の悲哀がリアルに描かれているのはよく分かるんだけど、オチがかなりあっさりしてたからかも。 あくまで人間ドラマと...
エ・ビスコム・テック・ラボ
毎日コミュニケーションズ (2004年10月)
MTのタグの内容がわかりやすくつかめました。 どっちかというと、全くの一からサイトを構築する人向け?
神森 勉
翔泳社 (2002年08月)
CSSの基礎とブラウザによるデザインの見え方の違いをを学ぶにはいいと思う。 テーブルの作り方もようやく理解できました。
渡辺 淳一
文藝春秋 (1997年06月)
舞台が結構昔なので、設定に古くささは禁じ得ませんが、全体としては、医療とはどうあるべきかや、人間のエゴや死生観について鋭く描かれているし、話のテンポもいいので、一気に読めてしまいました。 読み応えはあります。
酒井 順子
講談社 (2003年10月28日)
題名から受ける印象程ネガティブな内容じゃないです。 負け犬体質な私の痛い所をつきまくりな素晴らしい人間観察っぷり。 やはり作者自身が負け犬なので言葉の重みが違う。 「まっとうに生きている」世間の人達から見たら、生意気言っているようにしか聞こえない...
吹田哲二郎 馬嶋千佳子
エイベックス・トラックス (2002年11月13日)
マネキン達の織りなすシュールでゆるい話がかなり笑えます。 人を選ぶと思うけど、私は大好き。 特にフンドシ部の回は死ぬほどワラタ。
佐々木 倫子
白泉社 (1994年05月)
ご存じ・H大獣医学部を舞台に描かれる傑作ギャグマンガ。 とにかく動物たちが(*´Д`)カワエエ チョビとスナネズミがツボ。 奇人変人の集まりの獣医学部の面々もとにかく笑わせてくれます。
二ノ宮 知子
講談社 (2000年01月07日)
おっちょこちょいな主人公の織りなす農業マンガ。 二ノ宮マンガの中ではわりとほのぼの系かも。 もちろんオバカなシーンは満載です。最終回は必見。
講談社 (2000年12月13日)
アダルトチルドレンな主人公・スミレとペットのモモ(人間・♂)の織りなすラブ(?)ストーリー。 無理をしないと生きていけない、本当は弱いスミレちゃんの気持ちが同じ年代の女性なら遺体ほど分かっちゃうと思います。 5巻くらいまではかなり面白いです。最近は...
祥伝社 (1996年09月)
自分は酒癖が悪いと思っている酒飲みは必読! ワタシは下戸だけど、この所長の数々の伝説を読むたびに腹がよじれるくらい笑えます。 人生楽しく生きなくっちゃ!と心底思えるバカマンガの傑作。
幻冬舎コミックス (2003年11月22日)
様々な「天才」達が織りなすビジネス(?)をネタにしたマンガ。 二ノ宮マンガらしい、笑えて時にはちょっと泣けて、スピード感のある展開なので、あっという間に読めちゃいます。 読んで悔いなし!
講談社 (2002年01月08日)
音大を舞台にクラシックにかける若者たちを描いたギャグマンガ(シリアスな部分もあり)。 とにかく主人公・のだめのキャラと王子(オレ)様・千秋が最高。 ストーリー展開も無理がなく、時々ほろっと泣かせ、少女マンガらしい暑苦しさがないので男性にもお勧め。
矢沢 あい
祥伝社 (2000年04月07日)
ファッション系専門学校を舞台に描かれた少女たちの自立の物語。 少女マンガの王道どおりには行かないエンディングに納得。 大人の少女マンガって感じ。
扶桑社 (2003年12月06日)
どれを読んでも面白いけど特に「脱税編」はとんでもない(もちろんいい意味で)。 ココまで豪快に国家にたてつけたら、本当に気持ちいいんだろうなぁ。
毎日新聞社 (2004年03月)
乱暴な絵と言葉遣いに思わず引いちゃう人もいるだろうけど、サイバラの本はそんな事が気にならないくらいあったかいんです。 特にこの本掲載の元夫・鴨ちゃんに送るマンガは泣かずにはいられません。 子育て中のお母さんにもお勧めじゃないかなぁ。
山崎 豊子
新潮社 (2002年11月)
30年以上前に書かれた話なので、現況とは多少異なる部分があるが、医療業界の問題点を鋭く描いている事には変わりなく、今読んでも得るものの多い名作。 有名な最後のシーンは必読です。
さだ まさし
幻冬舎 (2002年11月)
心が綺麗になるような素敵な話が多いです。ドラマとは別物だわ。
東野 圭吾
双葉社 (1996年09月)
「悪意」だけで犯罪になり得てしまうところに現代のひずみを痛感させられた。実際にこういう事件がありそう…。
新潮社 (1970年05月)
身震いするほどの黒くてどろどろした銀行業界を描いた名作。白い巨塔を読んだらこれを読まなくちゃ!
コンドウアキ
主婦と生活社 (2004年03月)
私の実生活が絵本化されたとしか思えません(ええーっ!?)
山本 文緒
徳間書店 (1998年10月)
結婚をテーマに書かれた8編の短編集。鋭く現実をえぐり出しているストーリー展開は既婚者には特に耳が痛い(つД`)
幻冬舎 (2002年09月)
31才の女性を主人公にした31編の短編集。この年代ならではの微妙な心情は、同じ年代の女性ならきっと理解できるのでは。
幻冬舎 (1998年04月)
倒錯的な世界観を持つ話だが、主人公の持つ空虚な感覚にはすごく共感できる。
文藝春秋 (2001年03月)
性同一性障害に絡めたサスペンスというぱっと聞いただけでは想像できない設定を見事な作品にまとめ上げている作者に脱帽。
角川書店 (1998年11月)
体育教師の話がリアリティ満点(っつうか私の知ってる実話に似すぎ)
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