レビューというか感想をダラダラと。 口調がまるで統一されてなくてごめんなさい
コウ。さん
京極 夏彦
角川グループパブリッシング (2008年06月25日)
湯本 香樹実
新潮社 (1994年03月)
羅 貫中 立間 祥介
徳間書店 (2006年09月)
徳間書店 (2006年08月)
徳間書店 (2006年07月)
徳間書店 (2006年06月)
上橋 菜穂子
新潮社 (2006年11月)
和ファンタズィー。さらーっと読めました。でもオビであおってるほどラストに感動しませんでした・・・てへ
麒麟・田村裕
ワニブックス (2007年08月31日)
そりゃ150万部以上売れるわ、と思ってしまいました。読みやすく、何だかあったかい感じが素敵
恩田 陸
講談社 (2007年04月13日)
『麦の海〜』の続編と言える作品。謎に満ちた家。やっぱり文章から滲み出る不気味で謎に包まれた雰囲気は素晴らしいです。やっぱり『麦の海〜』を読んでた方がキャラを理解しやすくていいかもしれない?
恩田 陸 笠井 潔
講談社 (2004年01月16日)
謎の全寮制学校。主人公の感じてる不気味さ、場所の不思議さなどが文章で上手く伝わってきて、面白かったです。ただ、個人的にはラストが・・・ん?これでよかったんだ・・・よね?と、感じてしまいました。何故。
伊坂 幸太郎
角川書店 (2007年06月)
奥田 英朗
文藝春秋 (2008年01月10日)
イン・ザ・プール続編、変人精神科医伊良部センセイのある意味「凄さ」が光ります 笑 短編の主人公である患者と一緒になぜか伊良部に癒されてしまった。
木下 半太
幻冬舎 (2007年10月)
個人的には好みな方ではなかったです。思いも寄らない方向に進みはしたんですが、むしろ「え、いきなりですか!?」すぎて少々中途半端に感じてしまいました。
渡瀬 草一郎 岩崎 美奈子
メディアワークス (2006年10月)
やっと読み終わりました〜。スッキリ終わって、ハッピーエンドで、何より。全体を通して読んだ後、絵だけでなく文章の力でキャラを好きになったコトを実感しました。
浅田 次郎
新潮社 (2007年04月)
ラストが爽やかと言うか何と言うか・・・主人公を始めとしたキャラたちの魅力が光ります
講談社 (2007年10月16日)
榎さんの素敵な一面。やっぱり好きだー
梨木 香歩
新潮社 (2006年09月)
角川書店 (2007年04月)
又市さんは永遠のヒーローです。
講談社 (2007年05月15日)
陣内さんぶっ飛んだキャラにしてやられました。 ホレますよ。 何か、読んだあとほっとできるような本です。
三崎 亜記
集英社 (2006年12月15日)
村上 春樹
文藝春秋 (1999年10月)
石田 衣良
集英社 (2002年08月20日)
大沢 在昌
新潮社 (2002年01月)
文藝春秋 (2001年12月)
北森 鴻
集英社 (2005年01月20日)
Khaled Hosseini
Bloomsbury Publishing PLC (2007年01月02日)
まるでアフガニスタンの歴史とかを知らない自分が読んでも考えさせる本でした。 読んでる間中ずっと心が痛かった。 でもだからこそ、ラストにその分心を動かされるのかもしれない。 とても表現が、書き方がキレイだと思った本でもあります。
講談社 (2001年09月06日)
京極堂シリーズ。 禅仏教について色々知ることができました。 って、それがメインな訳でもないケド。 閉ざされた空間、って言うのが面白かったデス。
講談社 (2002年09月05日)
京極堂シリーズ。 榎さんの神サマっぷりがステキです(笑 テンポよく、色んな視点から同じ事件を見れるのはやっぱり面白い。 京極堂シリーズでも自分の中では上位に食い込んでます。
講談社 (2003年09月12日)
京極堂シリーズ。 この厚さで上下巻て・・・!! とりあえずイントロ的な。 色んな伏線とか謎とか。 関口君がいつも以上に壊れてたので一人称のトコがちょっと読みにくかったり(笑
京極 夏彦 小松 和彦
講談社 (2003年10月15日)
京極堂シリーズ。 この厚さで上下巻て・・・!! っつかぶっちゃけ上巻で何が起こったか全然思い出せずに読んでた記憶が。 でも最終的には伏線も謎も全部スッキリなのでよしとします。
講談社 (2006年09月16日)
京極堂シリーズ。 コレは(コレ『だけ』は?)オチというか、結論がわかって嬉しかった。 理不尽でちょっと悲しい話。 連続殺人なのにね。
ダレン・シャン 田口 智子
小学館 (2006年07月15日)
もう本当に大好きな児童書。 多分きっとハリポタよりも好きだ。 っていうかクレプスリーが大好きだ。 児童書のクセにダークな内容がステキ。 文章は、まぁそりゃ子供向けだけど。 個性的なキャラクターもいっぱい。
メディアワークス (2003年12月)
いい感じに軽いファンタジックなファンタジー。 まだ4巻くらいまでしか読んでないケド。 今のところ、いいです。 ・・・何がと聞かれたらとても困るケド(笑 ぶっちゃけウィスタル目当てで買ったのにまるで活躍してないって言うかずっと捕まってて残念。 これ...
Craig Russell
Arrow Books Ltd. (2007年01月01日)
グリム童話を『テーマ』にした連続殺人犯を追う、そんな小説。 自分あまり刑事モノとか読まない人だけど、コレは結構楽しめました。 最初の方はちょっとゆっくりだけど、中盤アタリからテンポよくなっていって、クライマックス!! ・・・ただ、『オチ』としては...
パウロ・コエーリョ
講談社 (2005年09月08日)
英語版しか読んでないケド、確か初めて英語の本で『文章』に惹かれた本。 ストーリーもいいケド。 シンプルな文、でも言ってるコトはどこか深くて。 おとぎ話なのに考えさせられる、ステキな話です。
星野 富弘
偕成社 (2003年11月15日)
星野富弘は小学生の頃知りました。 それ以来大好き。 口で描いてるとは思えないくらいステキな花の絵。 詩もすごくいいのがポツポツと。 綺麗。
偕成社 (1986年12月)
偕成社 (1999年04月)
安能 務
講談社 (1989年01月06日)
初めて読んだ中国古典。 ・・・モチロン漫画に感化されて★ 読んだの随分前だからあまり覚えてないけど、取り合えずスラスラと読めたのは覚えてる。 やたらと登場人物多かったりで複雑だが。
講談社 (1988年12月07日)
講談社 (1988年11月08日)
大槻 ケンヂ
新潮社 (2006年08月)
ロックブームな青春自伝。 作家っぽくない文章がむしろいい味出してると思いますよ。
O.R・メリング 井辻 朱美
講談社 (2001年07月25日)
アイルランドを舞台にした妖精ファンタジー、確か自分の中でシリーズ内1、2位を争ってたと思う。 アイルランド大好き人間としては最高にステキです。 そろそろ読み直したい。
O.R.メリング
講談社 (1995年12月12日)
アイルランドを舞台にした妖精ファンタジー。 アイルランド大好き人間としては最高にステキです。 そろそろ読み直したい。
講談社 (2002年12月16日)
講談社 (1997年01月29日)
アイルランドを舞台にした妖精ファンタジー、たしか姉弟が主人公。 アイルランド大好き人間としては最高にステキです。 そろそろ読み直したい。
講談社 (1995年02月16日)
アイルランドを舞台にした妖精ファンタジー、自分が読んだ一冊目。 アイルランド大好き人間としては最高にステキです。 そろそろ読み直したい。
ファミ通書籍編集部
エンターブレイン (2006年01月16日)
ワンダと巨像は自分の中でベストゲームですよ、未だに。 ステキシームレス!! ステキ音楽!! ステキストーリー!! っつか巨像が可愛く見えてしまう私は多分きっと重症。
岡嶋 二人 西澤 保彦
講談社 (2004年06月15日)
集英社 (2006年11月17日)
西尾 維新 take
講談社 (2002年02月07日)
時雨沢 恵一 黒星 紅白
メディアワークス (2000年07月)
乙一
集英社 (2000年05月19日)
集英社 (2004年05月20日)
乙一 羽住 都
角川書店 (2000年12月)
講談社 (1999年09月08日)
講談社 (2000年09月05日)
東京創元社 (2006年12月21日)
新潮社 (2006年06月)
講談社 (2001年07月13日)
集英社 (2000年09月20日)
いしい しんじ
新潮社 (2004年07月)
スタジオベントスタッフ
スクウェア・エニックス (2006年06月16日)
中央公論新社 (1999年08月)
オノ・ナツメ
太田出版 (2006年05月18日)
ダニエル キイス Daniel Keyes
早川書房 (1999年10月)
幻冬舎 (2002年04月)
集英社 (2003年06月20日)
三浦 しをん
文藝春秋 (2006年03月)
文藝春秋 (2006年03月10日)
滝本 竜彦
角川書店 (2004年06月)
角川書店 (2004年01月)
宮部 みゆき
講談社 (2004年06月16日)
角川書店 (2006年05月23日)
新潮社 (2003年11月)
新潮社 (2005年04月)
祥伝社 (2006年02月)
京極 夏彦 笠井 潔
講談社 (1998年09月14日)
講談社 (2005年09月15日)
角川書店 (2003年06月)
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