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motaさんのレビュー


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motaさんのレビュー

motaさんのレビュー   登録日:2012-05-11

緑くん!!! 次が最終巻かな?あかりの転職はどうなることやら…楽しみ!
motaさんのレビュー   登録日:2012-05-08

言葉に味を感じる共感覚者の話が印象的。
motaさんのレビュー   登録日:2012-05-05

「後のものが前のものを即かず離れず追ってゆく恰好になっている」(あとがき p.249)、哲学をテーマにした随筆集。 哲学者たちに将棋を習わせてみたらどうなるかを考察している、廣松渉「雪隠籠りの哲学」が面白い!

〈建築〉としてのブックガイド

大谷 能生 白井 聡 瀬田 なつき 松田 青子 飴屋 法水 前野 健太 浜野 喬士 福永 信 藤原 ちから 辻本 力
motaさんのレビュー   登録日:2012-05-05

玄関、リビング、トイレ、キッチンなど、<建築>をテーマに、さまざまなジャンルの人たちが選書をしている。 個人的には、廊下担当の大澤聡さんのパートが、コンセプトに合致していて面白かった。 個別の文... 続きを読む »
motaさんのレビュー   登録日:2012-05-04

シンプルをキーワードに、この本自体のつくりもシンプル。ひとつひとつをさらに調べてみると面白いのかも。

ラジ&ピース

絲山 秋子
motaさんのレビュー   登録日:2012-04-13

 表題作の「ラジ&ピース」は高崎が舞台ということで、気になって借りてみた。作者は高崎で働いていたこともあるらしく、方言も自然で読みやすい。文体もわりと好みだけど、ずっと独り身でもまあ生きていけるよな~という気持ちになってしまう。そういう気持ちにどっぷり傾きそうなときに読むべき本じゃないな!
motaさんのレビュー   登録日:2012-03-22

第5章「死者からのメッセージを聴く」“死んでいるけど死んでいない”という感覚、死者とのコミュニケーションという点で興味があって読んだ。“連絡を受けるまでは、受け手の中では死んでいない”というあたり、インタビュー結果と合わせて分析したかったな…

六月の夜と昼のあわいに

恩田 陸 杉本 秀太郎
motaさんのレビュー   登録日:2012-03-22

「恋はみずいろ」、「Y字路の事件」がよかった。「翳りゆく部屋」は女としては気をつけたいお話。
motaさんのレビュー   登録日:2011-07-19

p.509以降、こちらの考えをキャストが代弁してくれているという感じ。解説もいい。お芝居を観たいと思わせ、かつ、しっかりとその思いに応えている作品。
motaさんのレビュー   登録日:2011-07-16

ブラック・スワンを観たときと同じ感覚。お芝居観に行きたくなる!作中の劇では特に、死を演じる飛鳥を観てみたい。
motaさんのレビュー   登録日:2011-01-15

過不足なく完結って感じ!
motaさんのレビュー   登録日:2011-01-15

こういう、一つの舞台で人・時間が変わるんだけど、つながってるっていうのが好き。「俺と彼らと彼女たち」がいちばん好き。
motaさんのレビュー   登録日:2010-12-23

安定の面白さ。勘一さんかっこいい!
motaさんのレビュー   登録日:2010-05-01

むっちゃん!!

全24レビュー中 1 - 15件を表示

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