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きままにぱらぱらっと♪♪ できれば月に3冊は読みたい気持ち。
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モロッコ水晶の謎 (講談社文庫)
有栖川 有栖 / 講談社 / 2008年03月14日
とある社長邸のパーティに招かれた推理作家・有栖川の目前で毒殺事件が発生!邸内にいた10人の中でグラスに毒物を混入できたの...
四畳半神話大系 (角川文庫)
森見 登美彦 / 角川書店 / 2008年03月25日
私は冴えない大学3回生。バラ色のキャンパスライフを想像していたのに、現実はほど遠い。悪友の小津には振り回され、謎の自由...
白い兎が逃げる (光文社文庫)
有栖川 有栖 / 光文社 / 2007年01月11日
ストーカー行為に悩む劇団の看板女優・清水伶奈。彼女を変質者から引き離す計画は成功したはずだった。ところが、ストーカー...
切れない糸 (創元クライム・クラブ)
坂木 司 / 東京創元社 / 2005年05月30日
俺、新井和也。家は商店街によくある町のクリーニング屋さ。新井と洗いをかけた「アライクリーニング店」が屋号。年じゅうア...
スイス時計の謎 (講談社文庫)
有栖川 有栖 / 講談社 / 2006年05月16日
二年に一度開かれていた"同窓会(リユニオン)"の当日、メンバーの一人が殺され、被害者のはめていた腕時計が消失! ...
マレー鉄道の謎 (講談社文庫)
有栖川 有栖 / 講談社 / 2005年05月13日
旧友・大龍の招きでマレーの楽園、キャメロン・ハイランドを訪れた火村と有栖川。二人を迎えたのは、舞い飛ぶ蝶ならぬ「殺人...
ブランコのむこうで (新潮文庫)
星 新一 / 新潮社 / 1978年05月
ある日学校の帰り道に、もうひとりのぼくに出会った。鏡のむこうから抜け出てきたようなぼくにそっくりの顔。信じてもらえる...
赤い月、廃駅の上に (幽BOOKS)
有栖川 有栖 / メディアファクトリー / 2009年02月04日
赤い月の光----。それは邪気を招く不吉な月。鬼月が出た夜は、異界への扉が口をあける・・・。17歳の引きこもりの青年が、ク...
サイン会はいかが?―成風堂書店事件メモ (ミステリ・フロンティア)
大崎 梢 / 東京創元社 / 2007年04月
同一書籍に四件の取り寄せ依頼。ところが連絡を入れると、四人が四人ともそんな注文はした覚えがないと…。「ファンの正体を見...
晩夏に捧ぐ<成風堂書店事件メモ・出張編> (ミステリ・フロンティア)
大崎 梢 / 東京創元社 / 2006年09月30日
以前成風堂にいて、今は故里に帰り、地元の老舗書店に勤める元同僚の美保から、杏子のもとに一通の手紙が届いた。勤務先の宇...
きつねのはなし (新潮文庫)
森見 登美彦 / 新潮社 / 2009年06月27日
「知り合いから妙なケモノをもらってね」篭の中で何かが身じろぎする気配がした。古道具店の主から風呂敷包みを託された青年...
陽気なギャングの日常と襲撃 (ノン・ノベル)
伊坂 幸太郎 / 祥伝社 / 2006年05月
人間嘘発見器成瀬が遭遇した刃物男騒動、演説の達人響野は「幻の女」を探し、正確無比な“体内時計”の持ち主雪子は謎の招待券...
植物図鑑
有川 浩 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2009年07月01日
ある日、道ばたに落ちていた彼。「お嬢さん、よかったら俺を拾ってくれませんか?咬みません。躾のできたよい子です」「―あら...
春を嫌いになった理由(わけ)
誉田 哲也 / 幻冬舎 / 2005年01月
フリーターの瑞希は、テレビ番組「解決!超能力捜査班」のプロデューサーである叔母の織江から、霊能力者・エステラの通訳を任...






