漫画だけ。 割り合い的には、少年漫画>青年漫画>少女漫画=その他な感じ。 一応購入したものについて書いてます。
ykm2さん
手塚 治虫
講談社 (1999年11月11日)
読み終わった
編集中・・・
秋田書店 (1994年04月)
秋田書店 (1994年03月)
小学館 (1995年02月)
映画化記念に購入。 映画は見てませんが、はたしてこれを無事に実写にできたのか・・・。
とことん暗いというか、重い漫画でした。 なんでこれ映画化しようと思ったんだ。
冨樫 義博
集英社 (2001年01月01日)
藤崎 竜
集英社 (1993年06月)
編集中・・
集英社 (2008年10月17日)
コミック未収録だった「天球儀」と、短編集2「ドラマティックアイロニー」に収録された読み切りを収録した作品集3。 あいかわらず絵が美しく、読み切りならではの面白い作品が読める。 ただ「ドラマティックアイロニー」と作品が丸かぶりなのと、最後に描き下ろ...
魔夜 峰央
白泉社 (1994年09月)
ヒューイットやタマネギ部隊なんかも登場して、おなじみの面子がそろってきた巻。 アニメパタリロの劇場版「スターダスト計画」もこの巻に収録されてます。
副題の通り、タイムワープが重要となる巻です。 パタリロ7世や10世が登場して、バンコランの先祖や子孫(?)も登場したり、 個人的に好きな「忠誠の木」の話も収録されてます。 後半の「霧のロンドンエアポート」では、バンコランの昔の恋人であるデミアン...
白泉社 (1995年06月)
時代劇パロディがほとんどです。 個人的に時代劇パロの回は、登場人物の名前がみんな漢字だったり読みづらいので苦手に感じます・・・。 他にはバンコランの恩師の話とか。マライヒが怖いです。
占い師のザカーリが登場したり、ラシャーヌがゲストで登場したり。 ザカーリはいいキャラなんだけどなぁ。
白泉社 (1995年12月)
プラズマ一家の話。アフロ18、プララ、αランダムが登場します。 強いのになんとなく頼りなかったプラズマXがだんだんかっこよくなっていきます。 あとはマライヒが妊娠する回とか、ラーケン伯爵以前の過去がわかる「待ってます」とかも収録。 マライヒは本当...
ザカーリ再登場、バンコランをめぐってマライヒと対立します。 個人的に小さい頃読んで印象に残った回です。
白泉社 (1996年06月)
なんとアフロ18が死亡してしまい、その後プララに次から次へと苦難が訪れます。 せっかく良い家族で好きだっただけに、結構納得いかない展開・・・。
「マライヒの季節」とか、「マライヒの浮気」とか、 マライヒがバンコランとの恋愛に奮闘する話が多い巻。
白泉社 (1996年12月)
バンコランのおじさんであるキーン・バンコランが登場します。 このキーンがさすがバンコランのおじさんなだけあってとても曲者で、バンコランとマライヒをさんざん苦しめます。 ダイヤモンド貿易、過去の因縁、マライヒなどいろんなことが要因となってバンコラン...
長かったキーンとの対決に決着がつきます。 そして意外な人物も登場します。 それにしても、マライヒは真剣勝負の時もヒールなんですね。すげー。
白泉社 (1997年06月)
ラーケン伯爵(弟)が再登場したり、マライヒの妹の存在が発覚したり、永久欠番の333号の話があったり。 ラーケン伯爵は手ごわいです。もっと出ればいいのに。
現世でなく魔界のアスタロト中心の巻。 いつもに増しておかしな生き物(?)が登場します。 アスタロトが主役の作品もあるので、もしかしたらそっちを読んでいるとおもしろさが増すのかも。 それ以外では、マライヒの妹が登場したりします。
白泉社 (1997年12月)
なんだかヒューイットがいちいち不運な話が多いです。
白泉社 (1998年06月)
ヒューイットが相変わらずロリコンだったり、いつものように摩訶不思議なことが起きたり。 トランプとかおとぎの国とか下半身が反乱したり・・・。 相変わらずドタバタでございます。
デュモンの登場。それとともにマライヒの推理が光る巻。 そのぶんバンコランはあんまり出番なし。 マライヒはモテモテだな〜。
白泉社 (1998年12月)
妖怪関係の話がいっぱい。 全体的にドロドロしてます。絵が。
パタリロが潜入捜査する「日曜日に殺人を」なんかが載っている巻。 マライヒ美しい・・・。
白泉社 (1999年06月)
パタリロが超能力を持った子供たちに振り回される巻。 あらためてパタリロは10歳なんだと言われると、すごい子供だなー。
白泉社 (1999年12月)
またまたヒューイットがかわいい女の子によって任務と欲望の狭間で悩んだり、 はたまた浮気ばっかりしているバンコランが、男女を間違える病気(?)になったり・・・・ バンコランの性癖は極端なんですねー。
パタリロの発明したプレイボーイスーツによって、まるでバンコランのようになってしまう日本の学生の話が中心。 いつものメンバーはあまり登場しないけど、その分ちょっと新鮮で、かつ珍しく男女の恋愛がメインなのでストーリーも一般的。 でもいくらモテるとはい...
白泉社 (2000年06月)
前巻に引き続き、パタリロが発明品でいろいろと事件を起こしたり、活躍したり。 それにしてもこの当時は少年愛に憧れる女子が多かったようで・・・・ まぁ今とあんまり変わんないか。
バンコランのそっくりさんが登場する巻。 この漫画の登場人物は変態ばっかりです。
白泉社 (2000年12月)
瀕死の重傷を負ったバンコランが、日ごろの恨みから死んでも死にきれずにパタリロに憑く話とか、 パタリロが世界を救うためにミサイルで特攻する話とか。 でもこの漫画は終わりません。
マライヒが2度目の妊娠、そして出産!とうとうフィガロが誕生します。 あきらかに普通の子供ではないフィガロ、いったい何者なんでしょう。 男性キャラが2回も妊娠する漫画なんてたぶんほかにないと思います。
白泉社 (2001年06月)
時代劇のパロディが多め。 また、前世再生機の話なんかも。これがまたややこしい。
バンコラン<もう8時か・・・帰らなくては・・・ マライヒ<何寝ぼけて・・・ 両者<ハッ!!! ↑このたった数コマの会話だけでこの巻は★4つに値します。
白泉社 (2001年12月)
白泉社 (2002年06月)
白泉社 (2002年12月)
マライヒが解脱しかけたり、 マライヒに昔の同僚が登場したり、 タマネギがリストラされたり、 タマネギの失踪事件があったりする。
白泉社 (2003年12月)
白泉社 (2004年07月)
白泉社 (2005年07月15日)
白泉社 (2006年07月)
白泉社 (2007年01月)
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