murasakino21の本棚(murasakino21)
2010年9月以降の読書記録。
この本棚には収めていない本と、これから収めていく本。
逆転する日は来るのかな?
篠原哲雄
/ 松竹 / 2004年11月25日
竹内さんの一人二役。
ラスト、和火が上がる中、天国と地上でピアノ曲「永遠」が響きあうシーンがよかった。
#楽譜があれば...
土井裕泰
/ レントラックジャパン / 2004年10月22日
ダイジェスト?
位置づけがよくわからなかったなぁ。
白抜きで画面に表れるセリフや文章、あれは映画じゃなくて原作のもの...
リンダブックス編集部
/ 泰文堂 / 2012年05月
さらっと読みたくて何気なく買った一冊。
意外と好きでした。
センセイの帰還と、アカンタレの恋がいいかな。
三浦 しをん
/ 新潮社 / 2005年03月
これがデビュー作かぁ。おそるべし、三浦しをん。
文章は読みやすく、藤崎家の事情も重くなりすぎず(谷沢さんとの決闘があ...
辻 仁成
/ 幻冬舎 / 2002年07月
先に映画を見ていたから、情景を思い描くことができた。たぶん、本が先だったら、バンコクの街やオリエンタルホテル、まして...
東野 圭吾
/ 講談社 / 2005年08月12日
私の東野圭吾分析結果には珍しく該当せず、割と読者に返す部分が少ない(つまり、私にとっては読み易い)小説でした。
少...
大沢 在昌
/ 講談社 / 2012年03月15日
面白かったという意味で★4つ。
タイトルの「夜明け」というのは何かの象徴かと思ったけれど(人生の夜明けとか、そういっ...
ウィリアム シェイクスピア
/ 新潮社 / 1981年07月
「アーデンの森のロザリンド」を演奏するにあたり、読んでみました。
曲だけを聞いていた頃は、絹のようなドレスをまとった...
椎名 軽穂
/ 集英社 / 2012年05月11日
あやねちゃんシリーズ。
ケントはあやねちゃんの心をほぐせるのかなぁ。
あやねちゃんはケントを受け入れられるのかなぁ...
土井裕泰
/ 東宝 / 2005年06月24日
不覚にも、涙。
竹内さん、かわいいなぁ。
私、本であれ映画であれ、タイトルが響く作品に弱い。
原作は読んでいないけ...
イ・ジェハン
/ アミューズソフトエンタテインメント / 2010年06月25日
や、役者って、すごい・・・
雨が屋根を叩く音の中、睡魔と戦いながら見たせいか(笑)
ストーリーを通しての集中力に欠け...
長澤雅彦
/ ハピネット / 2008年02月08日
あぁ~、あの原作の雰囲気を映像にするのは難しかったか!
という思いを込めて★2つにしました。内心は2.5。
ストーリが悪...
浜名孝行
/ 角川書店 / 2008年08月06日
ふーん。絵がつくとこうなるのね。
原作を読んでいないと、補足が不足して理解するのが大変かも知れない!
郁の顔はイメー...
大崎 梢
/ 文藝春秋 / 2012年01月
大崎梢。さすがの本にまつわる本!
今回は、名門出版社勤務で文芸部門への異動を希望するも、なぜかローティーン向け雑誌「...
小畑 友紀
/ 小学館 / 2012年03月26日
うーん、終わったねぇ。
病院へ運ばれ連絡が取れない七美の携帯に、メッセージを吹き込む矢野のシーンが好きでした。
「...
いしい しんじ
/ 新潮社 / 2006年11月
いしいしんじ。
不思議な世界を見せてくれる人。
解説者は、いしいしんじという作家は、境界線をとっぱらう達人だと書い...
誉田 哲也
/ 光文社 / 2009年11月19日
「ストロベリーナイト」が姫川と勝俣の衝突と和解の話、続く「ソウルケイジ」が姫川と日下のクールな戦いの話であるならば、...
本郷 陽二
/ 日本文芸社 / 2006年11月
ちょっと偉そうなことをいいますと、自社の新入社員研修のビジネスマナー講座の参考に買った一冊。
日々よくありそうなシ...
森見 登美彦
/ 新潮社 / 2009年06月27日
うーん、可もなく、不可もなく。(星2つ半、かなぁ)
森見さんて「夜は短し・・・」テイストではない本もお書きになるのです...
恩田 陸
/ 講談社 / 2011年08月12日
久しぶりの恩田陸。
この方の小説大っ好きなんだけど、どうしても「よし、読むぞ!」という気合いがいる。
恩田陸ばか...
誉田哲也
/ 光文社 / 2011年03月19日
はぁ~、面白かった!
星4つか5つか悩みました。本心は星4.5。
なんてたって『インビジブルレイン』で姫川班は解体されて...
荻原 規子
/ 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年12月22日
シリーズ1の「はじめてのお使い」よりも俄然、面白くなってきた。
泉水子が客観的に自分を見られるようになってきたこと...
橋本 紡
/ 文藝春秋 / 2011年07月08日
深川の6つの橋と、人々の物語。短編集。
日常の物語です。
さらさらっと読んでいたけれど、「まつぼっくり橋」に意外に...
北 夏輝
/ 講談社 / 2012年02月16日
物語の雰囲気、文章の運び方、主人公の感性。
うーん、「夜は短し、歩けよ乙女」の奈良版!みたいな第一印象でした。
奈良...
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