mutsumi4さん
三島 由紀夫
角川書店 (1967年11月)
道徳と言われるものを違う角度で見たら、不道徳になってしまたという感じ。
新潮社 (1968年09月)
「憂国」で描かれた、夫婦の死への描写はえぐいけど、愛に満ちたこの夫婦の死へ向かう様はかっこよくもみえた。
太宰 治
新潮社 (1950年12月)
何気ないことでどうしようもない気持ちになったり…。 なぜかむしゃくしゃしていた高校生の時に読んで、共感できたのを覚えている。
新潮社 (2005年10月)
作者の育ってきた環境が分かる一冊。こんなことを考え、こんなことをしてたんだな、と。
新潮社 (2003年05月)
私の中の太宰作品No.1。 お母さまとその家族達の結末が切ない。
沢木 耕太郎
新潮社 (1994年04月)
インドの旅が強烈な印象を受けた。まったく想像もできない生活をしている人がそこにはいて、衝撃を受けた。
新潮社 (1994年03月)
タイでの旅。 作者にとってはタイはあまりいいところではないっぽい…。 読んでる方としてもワクワク感は薄い。
安部 公房
新潮社 (2005年05月)
すべてを捨てダンボールをかぶって生活する男の話。 ダンボールから見た世界とは?
日本を出ていざ出発。 香港ではカジノにはまり…
電気グルーヴ
ロッキングオン (2001年08月)
あなたの便所文庫にどうぞ。
地球の歩き方編集室
ダイヤモンドビッグ社 (2004年03月06日)
いつかタイビーチに行きたい。パンガン島のフルムーンパーティーに興味深々
「地球の歩き方」編集室
ダイヤモンドビッグ社 (2004年05月)
読んでるだけでヨーロッパを旅した気分になれる。
夏目 漱石
新潮社 (2004年03月)
夏目漱石衝撃の1作
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。