むうむうさんの本棚を整理しました。
むうむうさん
Suguru.T
エムディエヌコーポレーション (2007年05月01日)
その他
う、上手くなりたいです...
宮城谷 昌光
新潮社 (1997年08月)
宮城谷昌光
晏子とは晏弱・晏嬰親子の物語。もうね、とにかく面白いんですよーーっ!!周りの不安に押しつぶされないように、気持ちを陽へと持っていく精神力!!さすがですwそしてチビッコ(シツレイ)晏嬰のあのどこもかしこも頑固な性格がツボw あと、中国歴史上で大悪人の一人である...
北方 謙三
角川春樹事務所 (1997年08月)
三国志
ハードボイルド作家の書く三国志ってどんなだろう??と思って買いました。もうこの6巻がサイコーですよ!!三顧の礼がねw(マタデスカ) あと関羽と張飛がより魅力的になってました。
目黒 誠一
講談社 (1994年03月)
モモンガ大好きなんです。驚異的に可愛いんです。
許 仲琳 佐竹 美保
偕成社 (1998年11月)
児童文学
児童書コーナーにあった封神演義。ダッキちゃんがものすごい悪女っぷりを披露してくれます(笑
田中 芳樹
講談社 (1998年12月11日)
中国歴代皇帝のプロフィール完全版(ェ??) 2・3ページづつにコンパクトにまとめられてて、歴史小説なんかを読むときに平行して読んでます。皇名月氏の挿絵が素晴らしいですw
加来 耕三
講談社 (1997年09月)
えーと、表紙の孔明センセに惹かれて買ってしまいました...(ヨンデマセン
三国志新聞編纂委員会
日本文芸社 (2003年09月)
まるで本当にその時代に発行されていたかのよう!!(笑) 面白いです。写真は『三国志』DVDから抜粋のようです。欲しいです。
L’Arc~en~Ciel L’Arc~en~Ciel
キューンレコード (1996年12月12日)
CD&DVD
キューンレコード (1995年09月01日)
キューンレコード (1994年07月14日)
DANGER CRUE (2000年04月05日)
オムニバス
コロムビアミュージックエンタテインメント (1996年07月20日)
RAG FAIR RAG FAIR
トイズファクトリー (2004年09月08日)
RAG FAIR
トイズファクトリー (2003年07月02日)
トイズファクトリー (2003年01月22日)
ズボンドズボン ズボンドズボン
zbnd label (2001年11月21日)
zbnd label (2003年09月01日)
トイズファクトリー (2003年07月30日)
トイズファクトリー (2003年04月09日)
トイズファクトリー (2002年04月24日)
野村 潤一郎
扶桑社 (1996年04月)
笑っていいともにも出てた、ちょっと変わった熱血獣医さん野村潤一郎先生のフェレット飼育所。面白かったです。
小川 義男
宝島社 (2004年01月)
教科書です。いまさらですが読みたくなったので購入。『スイミー』とか『スーホの白い馬』とか入っててウレシイ。
村越 克子
河出書房新社 (2003年08月26日)
題名、いいでしょ??(笑) 始めはそうだ!!とか思えるんだけど、私のようなダメ主婦にはそんなに主張できるものではないかも…(てか気にしてない部分が結構あり
戸部 けいこ
秋田書店 (2001年07月)
漫画
自閉症の光くんと家族と周りの人たちのお話。言葉だけでは伝わりにくいこの病気も漫画でわかりやすいです。ドラマにもなりましたね。いろいろ考えさせられます。
小栗 左多里
メディアファクトリー (2004年03月12日)
目立つ所にあったから…独特のボケ突っ込みの会話はナイス!!です。
木下 さくら
マッグガーデン (2004年03月10日)
私のツボキーワードに『天狗』というのがあって、まさにそれです。これからどうなるのかな??ドキドキ
二ノ宮 知子
講談社 (2002年01月08日)
パワフルなのだめちゃんに、千秋先輩同様してやられました。(* ̄m ̄)ププッすごいよね。部屋とか(笑
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2002年01月)
面白い。この兄弟はどうなるんだろう…ってドキドキします。内容はダークなのにそれを感じさせない個性的なキャラがわんさかしててね。(* ̄m ̄)プッ すべてにおいての等価交換。清々しくもあり、痛々しくもあります。
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2004年04月02日)
尾畑さんの絵、スキだー。まだ1巻しか持っていないのでLのことがよくわかんないんだけど、これから期待!!
尾田 栄一郎
集英社 (2003年05月01日)
大好きwおだっちの嫁になりたいw(イイカゲンニシナサイ) 頭の中もゴムのように柔軟なルフィーに振り回されるゾロがいいです。男前です。そしてサンジがいいです。色っぽいです(何気に)。そしてウソっぷで癒されます。信念の旗の下に!!
松岡 なつき 雪舟 薫
徳間書店 (2004年01月30日)
超スペクタクル海洋ロマン…??挿絵に引かれたのは云うまでもありませんが、内容は『マスター安堵コマンダー』でした。ちなみにBL小説です。(あんまりそんなシーンもないけど)
結城 光流 あさぎ 桜
角川書店 (2001年12月)
『陰陽師』につられた…(笑)。あとは『晴明の孫ーっ!!』ね。ガッツリやられました…内容はどうももぞもぞした感じでね。スッキリしません。でもじっ様はサイコーデスw
今野 緒雪 ひびき 玲音
集英社 (2001年04月03日)
すごく目に付くところにあったから思わず購入(笑)。女性なら少なからず共感するようなトコもチラホラ。楽しかったですw 白薔薇様大好きですよ??(笑
俵 万智
河出書房新社 (2002年07月)
女性作家
河出書房新社 (2000年01月)
サラダ記念日より年齢を重ねられたなーと感じました。それにしてもネーミングセンスが素晴らしいですよね。
河出書房新社 (1989年10月)
短歌を五七五なのか五七五七七なのかもわからなくなる私に(ジュウショウ)、『短歌ってスバラシイ!!』と云わしめた1冊。万智ちゃんワールドは心地よいです。
江國 香織
新潮社 (1994年05月)
あまりに衝撃的な作品でした!!これを『平凡な恋愛』と云えてしまう江國さんって偉大だよー。でも根本的なことを云ってるんだよね、多分。映画もよかったですw(トヨエツw
集英社 (2003年06月20日)
テレビのチャンネルが変わるように、いろんなシーンでいろんな人たちがいろんな事をしていろんな事を思ってる。この方の小説はトリックではなくてマジックなんだよね。すごい。(でもわかりにくかった…)
長野 まゆみ
集英社 (2001年11月20日)
長野まゆみの世界は何をおいてもメルヘンなトコがスキ。これはメルヘンではないんだけど、何もかも幻想的です。
宮部 みゆき
集英社 (2001年08月21日)
ネット擬似家族...宮部さんは現代社会の世界をうまく織り込むことが出来る人ですよね。前半で犯人がわかってしまったので…c(゜^ ゜ ;)ウーン、とは思ったけど。
ベストセラーズ (2004年04月)
本当に、『急所』のみです(笑)。入門書としては読みやすいしオススメです。三国志・水滸伝よりも史記がなかなか面白かったですヨw
伴野 朗
集英社 (2003年04月17日)
表紙に騙された…_| ̄|○
吉川 英治
講談社 (1989年04月11日)
えーと、三国志といえば三国無双(またか・笑)。思いっきりゲームから入った人です。すると旦那が吉川三国志全7巻買ってきて読んでました。私は5巻まで読みました…だって孔明センセが悲しみ苦しむ姿を読むのはツライ…(オィオィ) 見所満載の4巻大好きですw
角川書店 (2003年04月)
斉の名宰相、管仲のお話。『管鮑の交わり』の鮑叔との出会いなどはすごく面白かった。けど、…c(゜^ ゜ ;)ウーン 資料が少ないのか、最後のほうはババババーっと書き終えたような感じが。
文藝春秋 (2001年04月)
なんというか...太公望のパラレル小説みたいな...面白いんだけど、太公望がダッキちゃんの惚れるのはどうかなー、と。
講談社 (1998年09月04日)
こんなに気持ちのいいくらい面白い小説って久しぶりですwもうね、白圭がスバラシイ!!嫁にしてもらいたいですよ。(ムリデース) 最後もハッピーエンドでよかったw
講談社 (1996年09月12日)
なんといっても、重耳のおじいちゃまがいい!!先見を見る眼を持っているんだねー。重耳の人柄の良さは天下一品です。私も付いて行って無い知恵を絞り出したいくらいです。
中央公論新社 (2002年02月)
個人的な意見なんですが、『奇貨』を置いてからの話の盛り上がりがいまいちだったのでは…と。でも呂不韋の半生はすごく面白かったです。
司馬 遼太郎
講談社 (1974年05月15日)
司馬遼太郎
孫市…といえば私の場合は戦国無双です(笑)。雑賀衆の棟梁、孫市のなんとも無邪気な性格はいとしいですwそして木下藤吉朗との友情も、彼ならではなんだナァ…とホンワカしました。
新潮社 (1969年12月)
新春のNHK時代劇の『竜馬が行く』を観て、速攻買いに行きました。以蔵を皆で利用してぼろぼろにして捨て去る…お国柄とはいえ、いわれのない差別に苦しむ彼に涙が止まりませんでした。(特にドラマ…)
角川書店 (2003年11月)
これを読んで、沖田さんにメロキューですよwこんなにキュートな人が人きりなんだナァ…と時代を感じました。
池波 正太郎
新潮社 (1982年06月)
池波正太郎
どんなにいい人でも、怪盗はやはりこうなる運命なんだろうナァ…と最後はしみじみしてしまいました。
平凡社 (1975年01月)
突然髪が抜け落ちる…という奇病に悩まされ、殿様の嫡男をボコボコにして挙句追放とか…いろいろ波乱万丈な主人公の成長物語のようなそうでないような…??
文藝春秋 (2004年01月10日)
新撰組、永倉新八のお話。幕末の世に翻弄される運命のなか、どこか楽しくそして切ないお話でした。
角川書店 (1972年12月)
久々に池波作品を読みたくなって手に取った1冊。江戸時代のさまざまな怪盗たちと火付け盗賊改たちとの攻防や人間模様が楽しい短編集。
角川書店 (2000年08月)
初めから、良い!!冒頭からすぐに引き込まれます。けっきょくはおせっかいな主人公の怪盗が巻き込まれたお家騒動にまではってする陰謀を暴く…のかな??と思ったけど、最後は皆幸せで、和やかな気持ちにさせてくれます。
講談社 (1980年03月)
闇の裏家業を生業にしていた梅安さんと彦さんが互いに足を洗おう、と決めているにもかかわらず、お互いがお互いのためにいろいろ事件に巻き込まれていくところがなんとも知れない面白さがあります。しがらみと買って簡単に捨てられないんだナァ…とか。とにかく、お酒...
文藝春秋 (2000年04月)
鬼平の人柄も良さも見所なんだけど、周りの人たちの個性溢れる面々や、それにまつわるエピソード、怪盗も千差万別でとにかく面白いです。特に冬に読みたくなります...お酒と蕎麦が欲しいですよ。
新潮社 (1985年03月)
テレビ時代劇から大二郎がツボでした。この時代独特の精神世界っていうか、いろいろ引き込まれます。そしてお酒がやたら美味しそうです。
ジョナサン・ストラウド 金原 瑞人
理論社 (2003年12月13日)
『ハリポタをしのぐ面白さ』…て書いてあったけど。広告に偽りアリ(笑)。でもバーティミアス(真ん中にいる石造)は大好きw
新潮社 (1971年11月)
夢枕 獏
文藝春秋 (1991年02月)
陰陽師
晴明と博雅が月を見ながらほろほろと酒を飲んでる姿がとても印象的。シリーズ全部スキw
リュック・ベッソン
角川書店 (2003年05月31日)
リュックベッソン氏には、映画を撮っていてもらいたい、と。CGは可愛かったけど。これっていつ公開なのかな??
J.K.ローリング J.K.Rowling
静山社 (2004年09月)
首を長ーく長ーくして待った新刊。だからでしょうか、期待以上のものを感じなかったのは...いえ、やはりラストが衝撃的過ぎたんです。壁 |дT)o エーン
静山社 (2002年10月)
長かった…けどクィディッチの面白さや、暗黒時代の恐ろしさなどがよくわかって面白かったです。最後のハグリッドの言葉がすべてですよね。
静山社 (2001年07月)
親世代が出てきてパワーアップ!!私のハリポタブームの火付け本ですw
静山社 (2000年09月)
初めて買ってもらったハリーポッターシリーズ。児童書を超えた文章に脱帽。
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