えなさん
谷村 志穂
幻冬舎 (2001年02月)
08ねん 03がつ
意外にすき。1つ1つの話が素敵
西 加奈子
小学館 (2007年12月04日)
08ねん 02がつ
だいすき。切ないような優しいような
森 淳一
メディアファクトリー (2002年02月)
08ねん 01がつ
やさしいね
小学館 (2007年06月06日)
だいすき、何回も読みたい
江國 香織
新潮社 (1999年09月)
すてきな人たち
井上 荒野
新潮社 (2006年11月)
これすき
渡邊 睦月
泰文堂 (2007年11月)
おもしろかったけど
豊島 ミホ
幻冬舎 (2006年08月)
07ねん 11がつ
なんていったらいいんかわからん
麒麟・田村裕
ワニブックス (2007年08月31日)
田村すごすぎ! 尊敬するっ!
石田 衣良
幻冬舎 (2005年12月)
これすきっ!ラブレターっていいな* 三浦さんの話が印象的
笹生 陽子
角川書店 (2005年06月25日)
あと味がよかった! 楽園って作ろーとしてできるもんじゃないよなー…
角川書店 (2004年07月)
07ねん 10がつ
おもしろかった* リアルにこんな人いるやろなーって思った
飯田 雪子
ヴィレッジブックス (2006年09月)
まじ感動! ほんまに泣ける。今まで読んだ本の中で1番感動した!
狗飼 恭子
幻冬舎 (1999年07月)
なんか切ないけど、いいな
井上 由美子
フジテレビ出版 (1998年03月)
07ねん 08がつ
人ってあっけなく死ぬんやなーって思った。ひかるすき*
リリー・フランキー
幻冬舎 (2003年04月)
ちょっと変わってておもしろかったー
誉田 哲也
新潮社 (2007年01月)
恐かった。でも面白かったし、最後はハッピーエンドでよかった*
本多 孝好
祥伝社 (2003年03月)
表題作の終わり方が素敵。この人の本はほんまにすき。先を読むのがもったいなく感じる。だいすき。
よしもと ばなな
優しくなれるおはなし
金原 ひとみ
集英社 (2004年04月27日)
好きだからあなたに殺されたい。
小手鞠 るい
世界文化社 (2006年03月02日)
すごい素敵やった。運命の人っているんかなーって思った。
角田 光代
角川書店 (2003年11月)
07ねん 07がつ
リアルすぎて、遠く感じる。角田さんの本すきやけど、これは苦手。
山田 詠美
文藝春秋 (2005年05月15日)
07ねん 06がつ
山田詠美さんの恋愛小説はほんま素敵* とくに夕餉と海の庭がすき
講談社 (2004年09月29日)
なんとなく不思議な感じ。最後がすき*
恩田 陸
双葉社 (2003年10月)
結局どうやったん?って感じ。でもおもしろかった*
大崎 善生
中央公論新社 (2004年10月)
読んだあとの後味がいい本やった
瀬尾 まいこ
講談社 (2004年11月20日)
家族ってだいじ* 優しいお話。
メディアファクトリー (2005年05月)
やっぱり本ってすてき*って思えた本
講談社 (2005年07月29日)
07ねん 05がつ
おもしろかったけど、ちょっとわからん。
双葉社 (2005年12月)
すてき。優しくて心に残るお話。
若月 かおり
小学館 (2004年10月)
文章がきれい、かわいい、さわやか、せつない。うまく言えんけど、とにかくすてき。
赤川 次郎
新潮社 (1989年01月)
桜井 亜美
幻冬舎 (1997年06月)
島村 洋子
幻冬舎 (1998年06月)
切ない、でも素敵。さわやか
鈴木 おさむ
マガジンハウス (2004年09月16日)
ちょっとうらやましいって思った。
新潮社 (2003年06月)
なんか良いね
梶尾 真治
小学館 (2005年09月06日)
07ねん 04がつ
思ってたより、すてきやったー。かなりすき。
乾 くるみ
文藝春秋 (2007年04月)
えー!!って思ったけど、あたし的には、なんか物足りない感じ。
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