わたしの本棚»
評価は甘めです。
|
|
- 登録アイテム数:
- 61
- レビュー数:
- 20件»
- / レビュー率: 32.8%
- コメントされた数:
- 0件
したレビュー:- 1件»
されたレビュー:- 1件»
- フォローしている:
- 0人»
- フォローされている:
- 0人»
タグ
東京の空の下オムレツのにおいは流れる (河出文庫)
石井 好子 / 河出書房新社 / 2011年08月05日
相変わらず、美味しそうな料理の描写と作ってみたくなるレシピが載ってます。 前作の『巴里の~』と比べると作者の家族との...
ストレイヤーズ・クロニクル ACT-1
本多 孝好 / 集英社 / 2012年04月05日
待ちに待った新作。 すごくラノベっぽくて、正直あんまり期待して無かったです。 今までの作品との雰囲気の違いに、同姓...
デビルサマナー葛葉ライドウ対コドクノマレビト(1) (ファミ通クリアコミックス)
綾村 切人 / エンターブレイン / 2010年05月15日
兎にも角にも、ライドウが美しい。 これに尽きる。 コミカライズって地雷というイメージがあったけど、これはかなり良い...
赤の世界 (KCx ITAN)
びっけ / 講談社 / 2011年07月07日
あるレビューサイトで絶賛されていたので、珍しく買ってみた。 割と面白かったけど、わざわざ全ての物語をリンクさせなくて...
夏雪ランデブー 1 (Feelコミックス)
河内 遙 / 祥伝社 / 2010年02月20日
未亡人と一途な青年、というシュチュエーションが大好物。 しかも奥さんのことをそっと見守る(?)幽霊旦那付きなんて、た...
巴里の空の下オムレツのにおいは流れる (河出文庫)
石井 好子 / 河出書房新社 / 2011年07月05日
半世紀前のエッセイなのに全然古臭くない。 むしろモダンでレトロでとっても面白かった。 巴里で、とは言わないけどこん...
空ばかり見ていた (文春文庫)
吉田 篤弘 / 文藝春秋 / 2009年01月09日
なかなか面白かった。 短編集だけど、私は「ローストチキン・ダイアリー」と「リトル・ファンファーレ」が好きだった。あと...
調香師の手帖 香りの世界をさぐる (朝日文庫)
中村 祥二 / 朝日新聞出版 / 2008年12月05日
香りに興味がある人。特に植物の香りが好きな人にはお薦め。 ちょっとアロマや香水に興味があって、ガーデニングも好きな人...
つむじ風食堂の夜 (ちくま文庫)
吉田 篤弘 / 筑摩書房 / 2005年11月
描かれているのは日常なんですけど、どこか非現実的。 雨が降ると景色が変わって見えるのと少し似てると思う。 雨が降るこ...
おさけのおいしいおつまみ300―晩酌のおともに、ごはんのおかずに。つい手がのびる、お酒もすすむ! (別冊すてきな奥さん)
コマツザキ アケミ / 主婦と生活社 / 2007年07月
おべんとうのちいさなおかず300―カラフルおかずを組み合わせたら、おべんとうのレパートリー、みるみる広がる (別冊すてきな奥さん)
コマツザキ アケミ / 主婦と生活社 / 2006年02月
凍りのくじら (講談社文庫)
辻村 深月 / 講談社 / 2008年11月14日
ちょっと中二臭い設定はありましたけど、なかなか面白かったです。 それに結構、泣けました。 主人公、理帆子は色んな意...
それからはスープのことばかり考えて暮らした (中公文庫)
吉田 篤弘 / 中央公論新社 / 2009年09月
久々のヒットかも。 日常を淡々と過ごしてゆく物語、あっと驚くような展開も落ちもないけど…読むと心がしっとりして、温かい...






