NAMUの乱読本棚»
とりあえず手当たり次第
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若者むけコミックのような内容は
決して詰らないわけではない。
山本太郎さんの演技は上手い。
ガクトの演技は好感もてる下手さ。
まったりとしたアクションも、まぁ許容範囲。
どうしても嫌悪しちゃうのは、HYDEの演技。
赤面ものの演技は残念で仕方ない。
これを見たら今後、歌っている姿みてもカッコよくは見えないだろうな。
( >_ゝ<) < イメージ崩れる!
2012年05月19日
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DVD
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読み終わった
(2012年05月19日)
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ミステリー部分が少々強引で、違和感を持たせてしまう。
道尾さんだったら、もっとうまく書くんじゃないかな~なんて思う。
「死」や「生」に対しての思いは新しいことは語ってないし
被害者に対するこの国の扱いかた、加害者への度を超えた保護も知っての通り。
だけど、そこは声高にずっと語ってほしいところなので良しとする。
( ・_ゝ・)<生きるには、そんなに意味が必要?!
2012年05月18日
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本2012
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読み終わった
(2012年05月18日)
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そこに植わっている楠木は、昔々から人間の歴史を見てきた。
争いの果てに死ぬ人間と争うことを決心して生き続けようとする人間。
戦争中にビンに大切な物をいれ保存していたものが
時が流れて小学校のタイムカプセルを埋める時に発見される。
男が来ないと分かっていても、自分のいいように考え待ち続ける女たち。
ヤクザな世界で生きる幼い男たち。
カッコウのような女たち。
昔と今と同じような人物たちを書き、
時代が変われど、人間のやることはさほど変わらないということ。
それをホラーっぽい感じ、ミステリーっぽい感じ
青春小説っぽい感じ、いろいろなテイストで書いてある。
荻原さんって、色がきまっていない。
読む本ごとに違う感じだ。
それっていいのか悪いのか分からないけど。
( ・_ゝ・)<余韻を残す一つ一つの短編が集まり長編になる
2012年05月18日
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本2012
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読み終わった
(2012年05月18日)
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芸人の北野武サンは、ヤクザ映画もお笑い要素満載だった。
暴力シーンも痛いんだけど、どこかマンガ的コント的。
「仁義なき戦い」のように親と子の契りの強さみたいなものはなく
騙し裏切りバンバン殺す。
誰も信用できん。
組長・大友(北野武)と若頭・水野(椎名桔平)の関係は昔堅気な感じはするけどね。
椎名桔平って、今まで好きでも嫌いでもなかったけど
ニヤニヤ笑う表情が魅力的~
いっぺんに好きになってしまいました!
( ・_ゝ・)<やくざコント、なんでやねん!
2012年05月13日
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DVD
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読み終わった
(2012年05月13日)
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パリ・コレクションの舞台裏。
ファッション
人間関係
仕事のかけひき
愛と欲望と裏切りと。
とにかく、大物役者と有名人がわさわさと出ている。
物語は、さほど楽しめなかったが
見ていて飽きはしなかった。
アメリカ映画なのにヨーロッパ舞台というだけあって
音楽も映像もヨーロッパ映画的。
最後のランウェイをモデルたちが歩くシーンには
ポカーン。
( ・_ゝ・)<言いきっちゃった者の勝ち。
2012年05月12日
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DVD
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読み終わった
(2012年05月12日)
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少年陰陽師(3) 窮奇編
(1)からの敵、異邦の妖怪・窮奇との最終決戦。
窮奇の手下から受けた呪詛が彰子姫の運命をどう変えるか。
挿絵はあまりにもオタク系でイマイチ好きになれなかったが
3冊目ともなると慣れてきた。
安倍清明の孫の昌浩の性格
とりまきのキャラ
セリフに言葉の選び方
どれをとっても、オタク臭ぷんぷん!
胃もたれせずに何冊読破できるかな。
( ・_ゝ・)<新たな道筋のスタート
2012年05月06日
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本2012
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読み終わった
(2012年05月06日)
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少年陰陽師(2) 窮奇編
安部清明の孫の昌浩と(1)で登場した異形の妖怪・窮奇(きゅうき)の手下との戦い。(1)で傷を負った窮奇の回復の為に彰子姫をささげようとする手下たち。
昌浩は姫を無事助けだすことができるのか?!
紅蓮の過去、青龍との関係、十二神将たちの登場
情報が小出しに書かれている。
ちょいちょい『幽遊白書』『ブリーチ』を思いだす。
( ・_ゝ・)<昌浩の力の片鱗を示す
2012年05月04日
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本2012
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読み終わった
(2012年05月04日)
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ひどいよ~
「セル」の映像とストーリーがよかったから
続編も期待して観たのに~
続編じゃないじゃん。
関係ないじゃん。
てか、つまんない話になってるしー
それに、なんで映像がちゃっちーのさ
再現フィルムレベルじゃんかー
( -_ゝ-)<「セル」とは別物で観ましょう
2012年05月03日
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DVD
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読み終わった
(2012年05月03日)
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人工臓器を売る会社は、高額な料金を滞納した客には臓器を返却してもらう。
客は、救急車を呼ぶ権利はあるが、大抵はもめて無理やり返却することになり、
臓器をとられた客は死ぬことになる。
臓器返却を専門に仕事をしている男は、ある事故により
自分も人工臓器をつけることになる。
案外、話は面白かった。
なるほどね~・・・てな感じ。
でも、いかんせん見るにみかねるシーンが多い。
心の変化もついていけない。
男って、そんな生き物なのかぁぁぁぁ
という感想っす。
それに終わりかたが切なすぎた。
文学的終結は、こんな映画にはいらない。
( ・_ゝ・)<話は◎ 映像は△ 主演は〇 助演は◎
2012年05月03日
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DVD
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読み終わった
(2012年05月03日)
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目覚めた男は、事故を起こしたであろう車の中。
足をはさまれ動けない。
同乗者は死んでいる。
助けを呼ぼうにも森林の中だ。
そのうえ、記憶もなくなっている。
俺ってば何でここいるん?
俺ってば誰よ?
ちょっとちょっとの情報を集めて考えるに
俺ってばもしや・・・悪い奴なんじゃ?
どーしよ
どーしよ
って、めっちゃ地味で詰らない映画でしたあ。
オカルト・サイコやホラーというカテゴリーにツタヤさんはいれてるけど、敢えて言うならミステリーじゃないのかしらん。
( ・_ゝ・)<森林の中で独り舞台(ほぼ)
2012年05月02日
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DVD
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読み終わった
(2012年05月02日)
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少年陰陽師(1) 窮奇編
職場の先輩から「私の最愛書をお貸ししちゃう♪」とお借りした本。
夢枕獏の『陰陽師』も読んでない私。
野村萬斎主演の『陰陽師』も最後まで観ることできなかった私。
どうも興味がわかない。
それを先に語っていたのに、敢えてのこの本か・・・
でも、すすめられたら読んでみるっ
それがそれが案外楽しめたんですよね~キャハハ
やっぱ、あたしもオタッキーなんだなぁ~グフフ
大きな力を持っていながらもまだ開花してない少年。
いつも側にいるマスコット的な可愛い生き物と
他の人には愛想が悪いが少年には心を許しているイケメンワイルド神。
萌~でしょ。
それに夢枕獏のものより明るく軽いのがいいし
『幽遊白書』のようで楽しい。
( ・_ゝ・)<安倍晴明の孫が、どのように成長していくか
2012年05月01日
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本2012
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読み終わった
(2012年05月01日)
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蒼井優チャンは可愛い。
アイルランドの風景は素敵。
「かもめ食堂」と似た空気感。
だけども、あちらは映画という作品で
こちらは、なんていうか・・・
蒼井優チャンのPVというか、なんつーか・・・
とにかく、最後まで観ることできなかったよ!
( ・_ゝ・)<たまたまレンタルしちゃって・・・
2012年05月01日
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DVD
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読み終わった
(2012年05月01日)
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鈴子(蒼井優)のあさはかで愚かな姿は、見ていてイライラする。
