どの程度のペースで読書ができるか。趣味嗜好の偏りは悪しからず。
久しぶりに山田さんの本を読んでみた。 というのも、読みたかったのに図書館で貸し出し中っていう。よく待った、自分、うん。 主人公は、荻原健太郎。何もかもうまくいかなかったある日、「何でも屋」というチラシと出会う。 結局は何でも屋にバイトで入るわけになるんですが… 社長である花田、社員の長崎、大熊と一緒に、時々訪れるスリルな瞬間を生きがいに、何でも屋を始めていく… 山田さん、一行文開ける時に「・・・」多用しすぎてはいやせんか?? 登録日 : 2009年02月09日 20:14:37
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