2005.4-2006.3のリスト。
この本を気に入るか否かというのは、文学批評が好きか嫌いかという視点よりは、仲間内でそこにいない人を話題にすること自体が好きか否かというところで決まると思った。石原慎太郎や田中康夫のファンはさぞ肩を落としたに違いない。普通に笑える。 登録日 : 2005年08月26日 02:54:28
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