なんでもありかなぁ〜? 興味があったら漫画から学術書まで読むけど……最近はそんなに読んでないしなぁ(・・、) 毎週末にその週に読んだ本を更新する予定…でも、予定は未定f^^;;
まあこさん
八二 一
青心社 (2008年11月)
動物写真集
何も云うことはないです。 はっちゃん、カワイイ!!!
アガサ クリスティー Agatha Christie
早川書房 (2004年10月)
クリスティ
これぞ短編!って位の短編集なんだけど、短い中にもバラエティに富んでて、ポアロも面白かった♪
アガサ・クリスティー 田村 隆一
早川書房 (2004年03月16日)
久しぶりに「まさか〜」と思う人物が犯人だった!
榎木 洋子 牧 あさか
集英社 (2008年10月31日)
ライトノベル
「乙龍」シリーズの完結。 イマイチ「面白かった!!」とは思えない最終巻だったな〜。 でも、榎木洋子はワリに好きだから、また新しいシリーズが出たら読むかも。
アガサ・クリスティー 小倉 多加志
早川書房 (2004年05月14日)
久しぶりにクリスティ本を読んだ。 やっぱりポアロはいいねぇ〜♪
坂田 智昭
ホーム社 (2008年09月26日)
こっちも、バースデイプレゼントでもらった1冊。 可愛過ぎるって!!!
ホーム社 (2007年09月26日)
バースデイプレゼントでもらった1冊。 和歌山へ会いに行きたくなっちゃったよぉ〜〜〜!
小栗 左多里 Tony L´aszl´o
ヴィレッジブックス (2007年04月)
この夫婦の本(と云うか、小栗左多里さんの『ダーリンは…』シリーズ)は全部読んでる&持ってるはずなのに、この本はまだ読んでなかったみたい! 図書館で借りた本。
尾崎 亜美
講談社 (2007年02月16日)
旦那さんの小原礼さんに惹かれて(笑)、とうとう亜美ちゃんのお料理本を見つけてしまった(笑)でも、満足の1冊。だって、礼さんも載ってるし、何よりこの本が出るきっかけって礼さんなんだもん! 私が作れそうなのから作ってみるかなぁ〜♪
アガサ・クリスティー 高橋 豊
なんだか…今までに読んだクリスティの中では、私的にはちょっと読み難く感じた。結末もなんだかなぁ〜って思った。
メリッサ ミュラー Melissa M¨uller
文藝春秋 (2000年05月)
まだ読んでなかった1冊。 久しぶりに読んだのと、この歳になって改めてアンネと向き合ったのとが良かったのかな?今までとはまったく違った感じ方が出来た。 これをきっかけに、10代の頃に買って持ってるアンネの本を再読しよ〜。
坂崎幸之助 大越正実
自由国民社 (2008年10月04日)
THE ALFEE
面白い!!南こうせつおいちゃんや泉谷しげるさんとのトークはもちろんだけど、今は亡き 高田渡さんとのトークにしても、フォークル再結成以前の きたやまおさむさんとのトークにしても、面白過ぎる!! さすが、幸ちゃん!
ドナ・W.クロス 阪田 由美子
草思社 (2005年10月)
上巻以上にスルスル〜ぅって、あっと云う間に読めちゃいました。 上巻以上にハラハラドキドキしましたねぇ〜。
前田 珠子 明咲 トウル
集英社 (2008年02月01日)
新しい旅が始まっちゃいましたね〜(^^) 楽しみです、いろんな意味で。
鈴木 由紀子
幻冬舎 (2007年11月)
日本史モノ
見た目小難しそうな表紙だけど、中身はとっても読みやすかった♪写真も肖像画も小さいながらもワリにたくさんあったし。そう!その写真で、初めて勝海舟を見た!イメージしてた勝海舟とは違って、すっごく意外だったぁ!!!
池田 あきこ
エムピーシー (2007年10月)
わちふぃーるど
他の「ダヤンのスケッチ紀行」シリーズのも持ってるんだけど、この北欧のは「わちふぃーるどへ行きたぁ〜〜い!!」って気持ちを駆り立ててくれちゃうね(笑)
NHK出版 (2007年12月)
15年程前に篤姫モノの文庫を読んだことがあったんだけど、今年の大河ドラマが「篤姫」で篤姫に関する書籍がたくさん出てるから「これを機に読めるだけよんじゃえ〜♪」と読んだ1冊。 篤姫のこと以外にも、大奥のことなどもわかり易く、詳しく書かれてあって、普段あ...
タイトルだけでも興味があったんだけど、ちょっと「??」な部分もあり。でも、とても読みやすい。上司から借りて読んでるんだけど、早く続きが読みたぁ〜い。
穴澤 賢
KKベストセラーズ (2006年04月27日)
巻末には父ちゃんレシピもあって、「作ってみよ〜♪」って気にさせられちゃったね(^^)
前田 敬子
マーブルトロン (2007年06月)
まこちゃん、カワイイっす♪
アガサ・クリスティー 宇野 輝雄
早川書房 (2003年11月11日)
ポアロくんとマープルさんのは、いつものように楽しく読めたんだけど、怪奇モノ1作品は、正直「……?」だった。 なんだかなぁ〜?(^^;)
内田 康夫
徳間書店 (2000年03月)
浅見光彦シリーズ
裏表紙のあらすじを読んでも、中身をペラペラと見ても読んだ覚えがちょっとなかったし、手帳の確認表にも購入&読破チェックが付いてなかったのに……2/3位読み終わった頃に、「…前に読んだことあるわ」……。ちょっと淋しかった(^_^;)
アガサ・クリスティー 坂口 怜子
早川書房 (2004年04月16日)
トミー&タペンスの短編集。 簡潔に、でも面白い作品ばかりでした♪
榎木 洋子 結賀 さとる
小学館 (2007年12月)
榎木さんの新しいシリーズ。 守龍シリーズが一番好きだけど、このシリーズもなかなか面白かった。続きが楽しみ♪
アガサ・クリスティー 深町 眞理子
ポアロ、マープルの各シリーズを読み慣れすぎてたから、私的には新しいシリーズとなるトミー&タペンス。正直「ポアロくんやミス・マープルくらい、面白い?」って疑ってたけど……これが面白い!!
吉村 作治
アケト (2005年07月)
考古学系
「吉村作治の早大エジプト発掘40年展」で購入。これはねぇ、久しぶりにエジプト・モノを読んだってのもあるのかもしれないけど、面白かった♪ ただ、一緒に買ったミイラの本と前後して読んだんだけど、読んだ時期が年末年始だったんだよねぇ〜(笑)
新藤 晴一
ソニーマガジンズ (2005年12月24日)
ダン・ブラウン 越前 敏弥
角川書店 (2005年04月01日)
早川書房 (2003年10月)
岩合 光昭
東京FM出版 (2010年10月13日)
たけ&サトコ
主婦と生活社 (2006年07月07日)
竹書房 (2006年04月)
講談社 (2006年12月16日)
青心社 (2007年04月)
青心社 (2006年12月)
青心社 (2006年04月)
青心社 (2005年10月)
青心社 (2005年04月)
青心社 (2004年10月)
ワニブックス (2002年08月)
青心社 (2004年04月)
猫好きにはたまらん1冊!はっちゃんの本は何冊も出てるから、残りのはっちゃん本を一括まとめ買いしたい気持ちでいっぱい!…はぁ〜、はちゃんってラブリーぃ〜〜♪
集英社 (2007年04月27日)
木藤 亜也
幻冬舎 (2005年02月)
金 蓮花 藤井 迦耶
集英社 (2007年03月30日)
宮乃崎 桜子 浅見 侑
講談社 (2007年04月02日)
雪乃 紗衣 由羅 カイリ
角川書店 (2007年03月)
アガサ・クリスティー 小尾 扶佐
早川書房 (2004年08月18日)
アガサ・クリスティー 橋本 福夫
文藝春秋 (2006年08月)
タイトルからなんだかオドロオドロしてるし、読み始めが今までと比べてもオドロオドロしてたんでちぃと怖いかなぁ?って思ってたんだけど、途中からはそんなこともなくいつもの浅見光彦シリーズだったね。今回は特に現実とリンクしたなぁ〜…って、浅見光彦は実在の人...
[(下)にまとめて書くことにします。]
集英社 (2006年07月28日)
これこそ拍子抜け!ってカンジだった最終巻。完結だってさ〜。前の巻のあとがきで次号完結って宣言があったらしいけど、そんなのすっかり忘れてたって。もうちょっと続くかな〜って思いつつ読んでたら、あとがきに「完結」って…!もう1回読み直しましょうっかねぇ(ー...
榎木 洋子 唯月 一
『緑のアルダ』シリーズの最終巻。めでたしめでたしな終わり方ではあるんだけど、なんだかあっけない?って終わり方。あっけな過ぎて拍子抜けたってカンジ。でも、やっぱり「良かったね〜」って思った。
司馬 遼太郎
新潮社 (1972年06月)
新選組
最後まで総ちゃんや勇さんたちのキャラに対して不満を持ち続けてたんだけど、最後に函館でお雪さんと再会した頃の歳さんのキャラは好きかなぁ〜。
奈波 はるか ほり 恵利織
コバルト本誌ですでに読んじゃってた部分もあったけど、結末は知らなかったんだよねぇ。なかなか良い結末だったかな〜。「花灯路」が気になるぅ〜!いつか見に行けたらイイなぁ。
新潮社 (1972年05月)
新選組ファンなら外せない1冊だから読んでるんだけど(現在下巻)……なんだか期待ハズレ。歳さんがメインなのはいいの。全然O.K.なの。でも、私が今までに知った出来事や史実とが合わないんだよねぇ〜。例えば、『新選組』の隊名を頂いた時期。本書では上洛し会津...
小野 不由美
新潮社 (1991年09月30日)
講談社X文庫&講談社文庫から出てる『十二国記』と同じシリーズ。戴極(たいきょく)国の麒麟・泰麒が再び人間界に戻ってしまった時の話。かなり面白くて、一気に読んじゃったf^^;;もっともっと『十二国記』を読みたいなぁ〜。新しい話、今までの続きの話の本が出な...
セルジュ・ブリュソロ 町田 尚子
角川書店 (2005年07月23日)
読み始めは退屈で面白くないとしか感じられなかったけど、読み進んで行くうちに少しずつ多少の面白味は感じられるようになった。でも、また読みたいかと云うと、「読む必要はない」と私個人としては思う。
河出書房新社 (2001年06月)
貴重な写真や全員ではないけど隊士のパーソナルデータ、エッセイ、小説傑作選……いろいろ詰まってて、結構面白い♪久しぶりに新選組モノで「イイモノ見つけたな〜」と思った1冊。
中村 彰彦
文藝春秋 (2003年12月)
ずいぶん前に買っておいてた1冊。買った当時は「島田魁にスポットを当てるなんて珍しい…」って思ったけど、日記を残してるし、箱館(函館)戦争を生き残って72歳まで生きた人だから、そんなに不思議でもなかったのかも。この本を読んだ後、島田魁を外見的にも「見...
木村 幸比古
PHP研究所 (2003年06月17日)
ずいぶん前に買っておいた1冊。新選組幹部・永倉新八と隊士・島田魁の日記を原文・口語訳?・解説付きでまとめた1冊。貴重な写真もあって良かったけど、ちょっと小難しかったかな?
講談社 (2006年07月01日)
今まで以上にハラハラもしたけど、宮が思ってる以上に義明はコツがわかったって云うのか、火龍をコントロール出来るようになってるんじゃないかな?
毛利 志生子 増田 メグミ
集英社 (2006年06月30日)
古代チベットを舞台に、実在の人物たちのストーリーの8冊目。このストーリーと出会って、古代チベット(=吐蕃)に興味を持っちゃったんだよね〜。ハラハラしつつも、ほんわかします。
藤城 真澄
光文社 (2002年07月22日)
『ハリ・ポタ』ファン、『イギリス』好きな人。どちらとも好きな人、どちらか片方だけが好きな人、そのどちらのパターンの人でも楽しく読める1冊。『ハリ・ポタ』ワールドの視点からのイギリス(『ハリ・ポタ』的に云うと、「イギリス・マグル界」)紹介本とも云っ...
ジャン ベルクテール 福田 素子
創元社 (1990年10月)
図書館から借りて読んで、気に入って、取り寄せて買った1冊を再読。これはかなり読み易いと思う。イラストが、カラー・モノクロ問わず全ページにあるし、写真もある。久しぶりに読んだけど、やっぱり面白い♪
志麻 友紀 さいとう ちほ
角川書店 (2006年05月31日)
前のシリーズ(「ローゼンクロイツ・シリーズ」)は面白く思って読んだけど、今度のシリーズはそんなに……。でも、やめられないんだよねぇ。新刊が出ると買ってしまう。まぁ、まだ続いてるのに途中で辞めるには展開が気になりずぎて無理だから最後まで読むけど。
集英社 (2006年06月)
主人公もその友達も中学生なのに…って展開だったなぁ〜。それに、中盤からは主人公・千代菊の行動から目が離せず。…中学生に振りまわされたってカンジ?私(笑)巻末の「まんが」は、現実離れしすぎ(笑)いくらなんでも実際にココまではないだろ〜!漫画な展開?設定?...
アガサ・クリスティー 恩地 三保子
最初は今までのポアロ・シリーズと比べてちょっと読みにくいかな?と思ったけど、中盤に差し掛かる頃にはそんなことはなくなった。予想してた犯人と真犯人は違ってて(まだまだ青い自分…f^^;;)、「こーキタかぁ〜〜」ってカンジ。
中見 利男
日本文芸社 (2005年04月)
『ダ・ヴィンチ・コード』を貸してくれる時に解説本として一緒に貸してくた1冊。筆者の方の考えをまとめた感のある1冊だけど、これはこれで楽しめた。
ダン・ブラウン
角川書店 (2004年05月31日)
前半はドキドキもハラハラもし、仕事の休憩時間や家の用事の合間に読んでたから早く続きを読みたくて仕方がなかったけど、最後の最後はなんだか肩透かしを受けた感じだった。でも、映画は観に行きたいなぁ〜。
読み始めはちょっと楽しくないかも。でも、後半からはハラハラもしつつ、次の展開が楽しみになっていったなぁ〜。
J. K. ローリング J. K. Rowling
静山社 (2006年05月)
世界的人気の『ハリー・ポッター』シリーズの第6巻(日本語訳)! 気になってたハーマイオニー&ロンの仲も落ち着くところに落ち着いて、ハリーの新しい恋は意外と言えば意外、当然と言えば当然の相手だった!そして、原書(英語)発売前後からあった「誰かが亡く...
私にとってクリスティの世界への第一歩となった小説。クリスティの代表作。面白かった!!
高見沢 俊彦
幻冬舎 (2004年10月)
普段は見せない部分までもを見せてくれた1冊。いろんな意味で励まされもした。アル中であろうが、なかろうが読んで欲しい!
高見沢 俊彦 くろだ こうじ
平凡社 (2001年08月)
優しくて暖かい絵に、たかみーがお話をつけました。その共演が、とてもイイ。心が挫けそうな時はもちろん、挫けちゃった後に読んでも癒され前向きになれる1冊です。
坂崎 幸之助
岩波書店 (2003年01月08日)
NACK5でO.A.中の幸ちゃんのラジオ番組『K'S TRANSMISSION』内のコーナー「J‐POPスクール」を1冊の本にまとめたって感じらしいです(Kトラが聴けない地域在住・泣)。ALFEEファンじゃない方にもおススメ!
音楽専科社 (2001年08月)
猫好きの人、そうでない人のどちらにもおススメ!きっとノラ猫たちへの考え方が変わるはず。優しい目で見てあげて欲しい。 この本の印税は、全てノラ達の避妊・去勢・エサ代、秘密結社へのカンパに当てられるそうです。
平凡社 (2001年07月)
幸ちゃんの和ガラスに対する思いがぎっしり!和ガラスについて何の知識がなくったって楽しく読めるし、和ガラスに興味を持ち始めた初心者にはちょうどイイかな〜。
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