文盲です。情報入手に命がけ。いいものを積極的に摂取予定。
うしろごうちさん
西田 東
竹書房 (2006年04月27日)
嗜好品
ボーイズラブの質を、底上げしてくれたに、違いない・・・ 無理のない展開がまんがくさくなくて面白いし、話の作り方をつい探ってしまうぐらいうまい。 と言いつつ一番好きなのはあとがきまんが。
まんだ 林檎
朝日ソノラマ (2006年09月15日)
おすすめ
この人のまんがは・・・ 人物が笑っても、それはドラマの中で笑っているのであって、ギャグではない事に気がついた。(ものにもよると思うが)そこが怖い。
久世 番子
新書館 (2005年09月22日)
すみません久世さん、 絶対コミックスよりこっちのが面白いと思う。
任天堂 (2007年09月13日)
前作よりも上の年齢層を狙ってる気がした。 それはさておき“泣ける”ゲームのひとつにはいっていい。 ストーリーは単純だけど、作品は見せ方でまったく印象が変わる、という事実をあらためて考えさせられてしまった。 ・・・ポケモン達が可愛すぎるのが一番イケナ...
山本 文子
太田出版 (2005年12月)
資料系
BLも勉強してみよう。 しかし小説版は無いのか?
田中 鈴木
ビブロス (2003年06月10日)
雑誌掲載時気になっていた作品。初々しくも不思議なラブコメ。 ていうかなんで絶版なんだ〜〜
幻冬舎 (2002年07月)
みため少年誌。BL雑誌に載っていたが免疫なくても読めそうな・・・ メインキャラの片方はあーるくん(に見える)。
二見書房 (1980年02月)
必然系
すっごい内容濃い。そんじょそこらのまんが手引書なんざメじゃないぜ。
大沼 奈保子
講談社 (1997年09月)
まだ試したことはないけれど。タイトルに偽りなし。
朝日新聞社 (2006年10月)
かなりいい情報量だとおもいますが。
マハトマ ガンジー 蝋山 芳郎
中央公論新社 (2004年02月)
ガンジーさんってほんとにすごい人だよ。
吉崎 達彦
新潮社 (2005年08月)
うまれた年のできごとをまとめた本があったので、つい。
新明解国語辞典
三省堂 (2007年07月)
だいすきな梅佳代さん。偶然写真の名手。いい表情を撮れるひと。超・面白いです。
永江 朗
NHK出版 (2004年06月24日)
別世界なことが書いてあると思ってわくわくしたけど自分の考えと一緒でした。大好きなブラックユーモア。
水戸 泉 こうじま 奈月
フロンティアワークス (2004年10月13日)
BL小説。ギャグがすごいです。あとがきもびっくりハイテンション。あとがきだけでもかなり笑える。 でも非常に濃いのでおすすめしたいけどできない感じ……。
岡田 史子 青島 広志
飛鳥新社 (2004年03月)
“まんが”の真髄、真骨頂。たくさんの、よい漫画家たちの根底にいるひとり。
山田 忠雄
三省堂 (2004年12月)
話題書
殺し気味。収録語数が少ないように感じるのは、使い方基本的にまちがってんだと思います。ごめんね。
月刊ファミコン通信編集部
アスペクト (1994年10月01日)
マザー百科・2版 てかんぢ。袋とじのQ&Aがメダマ。
高橋 健司
角川書店 (1999年12月10日)
おそらだいすき。
日本ヴォーグ社 (2006年08月09日)
いっぱい種類がのってます。レース柄参考と、レーステープ作りのために。まだ手をつけてないけどね。
山北 篤
新紀元社 (1998年09月)
妄想促進剤。
ベルンハルトM.シュミッド
ピエブックス (2006年11月09日)
資料に。写真、いい感じ。
イワサキユキオ 糸井 重里
東京糸井重里事務所 (2004年12月10日)
ほぼ日+LOVETは1色、出荷がおくれたものがあるのだ。そのおわびに戴いてしまった本。とっっても可愛い犬写真。タイトルも好きだ。
ほぼ日刊イトイ新聞 ほぼ日刊イトイ新聞
東京糸井重里事務所 (2006年11月01日)
もってるだけでわくわくする。ほぼ日ってなぁに?な分厚い情報冊子。
関根 正雄
岩波書店 (1967年01月)
やっぱし意味わかんない… 一歩距離を置いて読むのがおすすめ。
萩尾 望都
小学館 (2003年06月26日)
萩尾センセイ。海岸に出る象は、現実にもいる。
任天堂 (2006年04月20日)
泣いてしまった。ゲームというより映画。きゅん。
任天堂 (2003年06月20日)
お買い得パック。音が悪いのが残念。
任天堂 (1994年08月27日)
音楽にしょっぱなからノックアウト!!生涯の心のたからです。
久美 沙織
新潮社 (1989年08月)
絶版時に中古で購入したが、そんなにがんばる必要もなかった。描写が意外にグロテスク。
エイプ
小学館 (2003年06月)
いろんなひとがコメントを書いてる。面白い試み。
ひぐち アサ
講談社 (2007年01月23日)
一巻からのファン。サイン会いっちゃった。でも家が近いみたいだった。
椹野 道流 唯月 一
イースト・プレス (2006年06月29日)
現役法医学者によるBL小説!…この作品が最初でした。後で知ってびっくりしました。ちなみに法医学かんけいないです。妖怪による妖怪退治の話です。
柄谷 行人
太田出版 (2002年04月)
いまげんざいの教科書。薀蓄多そうな方々で遠くから眺めてるだけでおなかいっぱいです。ここに紹介するものを読まないやつはサルなんだってさ…
小学館 (2004年10月)
萩尾ショック!!!
桑原 水菜 浜田 翔子
白泉社 (1996年03月)
自室本棚の最上階を、全巻占拠してます…なんとかして読まなくては。 戦国時代の武将がいっぱいでてくるサイキックアクション。そして濃厚なソドミー。上杉まつりを変えた伝説の書。
御手洗 直行
ふゅーじょんぷろだくと (2006年04月24日)
約半分を占める実録同人ストーリーは、ギャグタッチのホラー。
高野 文子
白泉社 (1982年01月)
昔の作品でも褪せてない。すっごい。
あとり 硅子
新書館 (2006年11月25日)
病死した漫画家。実は好きだったのに…っ
前田 真宏 前田 真宏
講談社 (2005年12月22日)
アニメと違う方向へ…!
セーレン キルケゴール Soren Kierkegaard
筑摩書房 (1996年06月)
絶望 について。 読中
川原 泉
白泉社 (1996年09月)
つねになにかを食べながら喋り続ける少女達…目ははんびらき。
中田譲治 アレクサンドル・デュマ 前田真宏
メディアファクトリー (2005年10月25日)
この巻は作画が豪華!でも内容がキッツイ。 モンテ=クリスト伯をもとに近未来SFの味付け。独特の画像。見て損はない。
柳田 理科雄
メディアファクトリー (2003年07月)
発売当初に父が購入。よくしらなくても大笑いできる。ちょっとだけ、力学の勉強ができる。 初版は裏表紙がとてもよいのです。
スティーヴン キング
新潮社 (1987年07月)
二人の作家によるいわゆるリレー小説。どっちがどっちかなんとなくわかるのが面白い。 ゲーム・MOTHERのモトになったそうな。
榎田 尤利 茶屋町 勝呂
光風社出版 (2000年06月)
BL小説とゆーやつ。エダさんのは面白いので読みやすい。
手塚 治虫
角川書店 (1995年02月)
ウワサの… 読中
佐藤 泰正
講談社 (1995年08月10日)
ドリル形式速読教本。…がんばったりがんばらなかったり。力付きそうだけど。
村上 真紀
幻冬舎 (2007年02月24日)
一話につき一回爆発シーンがある。少女まんが。ホモセクシャルが根底に流れつつ描写は少なめ。というかもろにギャグ。前作未読の方は、一気に読むことを薦める。
ディドロ
岩波書店 (1995年07月17日)
かいたてほやほや。 世界についてわかるらしい。
山崎 慶子
フェリシモ (2003年03月)
本あんない。著者はこの手の本を多数出しているので信頼感あり。ちなみに、この中には絶版モノもあるのだそう。
三田村 信行 佐々木 マキ
理論社 (1988年10月)
トラウマ童話作家。超常現象的ホラー。いつまでも記憶の隅に居座り続けるでしょう。
鶴見 済
太田出版 (1993年07月)
問題児。これを手にして自殺した人間は多いらしい。購入の年齢制限が、一応設けられている。科学的に淡々と死について書かれている。人間という生き物の構造がわかる。 どうせなら雨宮処凛著『自殺のコスト』も一緒に読もう。
雨宮 処凛
太田出版 (2002年01月)
『完全自殺マニュアル』と一緒にどうぞ。
アレクサンドル デュマ Alexandre Dumas
岩波書店 (1956年02月05日)
いまよりさらに文盲な時期、がんばって読もうとした。 途中で断念したためまた最初から読まなくては。
夏目 漱石
ポプラ社 (1980年05月)
中古で105円だったのでつい。未だに『猫伝』だと思っている。
アリストテレース 松本 仁助
岩波書店 (1997年01月16日)
未読。 詩人は読もう。
フランツ・カフカ 本野 亨一
角川書店 (1953年03月)
かいたてほやほや。
福沢 諭吉 富田 正文
岩波書店 (1978年10月)
トーマス マン 関 泰祐
岩波書店 (1988年10月17日)
これを面白いと感じれればあなたもオトナ、ただし若くはないな。 レビューより感じた印象。未読。
佐々木 豊文
明日香出版社 (2005年10月)
速読入門書。 あまりがんばれてない。
ゲーム・ミュージック
ソニーレコード (1998年02月05日)
もっと若かった頃、偶然見つけた。作曲者・浜渦氏のロングインタビューが載ってる。初々しい。
キングレコード (1998年12月23日)
ピアノの名曲(私的見解)の楽譜が載っているが、印字が潰れかけるほど小さい。 暗譜ができるのはこの曲だけ。
ゲーム・ミュージック 大貫妙子
東京糸井重里事務所 (2006年11月02日)
テーマ曲を大貫妙子さんが歌って下さっていてホロリとさせられる。インスト三曲をスカパラメンバーが演奏。
加地秀基 加地秀基
ポリスター (1997年01月29日)
なんの変哲もないようで、ふとした時に流すととても良い曲ばかり。初期は歌詞がどうにもおかしい。
pizzicato five pizzicato five
コロムビアミュージックエンタテインメント (2006年03月31日)
長年探していた「みんなのうた」の曲が入ってたので購入。一目惚れならぬ一聞き惚れだったもので。
ORANGENOISE SHORTCUT 杉本清隆
SOFTLY! (2004年07月07日)
レンタルショップで突然かかり、一瞬にしてアーティストが分かってしまったもの。聴いたことなかったのに。 さわやかナンバー。
園山 真希絵
アートン (2003年10月)
ミラクル料理研究家。なにがすごいって、レシピがほんとにおいしいのですよ!本人もすごい方。 レシピがちょっと見難いが。
高橋 ミカ
ワニブックス (2005年08月10日)
話題になる前に買っちゃった。ほんとにきもちいい。時間かけるのが嫌いな人にはむかない。
斉藤 美恵子
WAVE出版 (2005年03月20日)
本当に足の形がまっすぐになる。
しりあがり 寿
講談社 (2006年07月19日)
漫画の描き方講座ではない。かなり実用的な内容。しりあがり寿さんのこれまでが見られる。
新潮社 (2004年03月)
いつかの教科書にもほんの一部だけ掲載されてたな… まだ中途半端。
竹宮 惠子
白泉社 (1995年03月)
名作。まだちゃんと読んでいない。 ジルベールよりセルジュの方がいいな……
岩尾 明子
飛鳥新社 (2004年12月)
おそうじ教科書。エコを考えて…というより洗剤買うのが面倒くさい がホンネ。
島田 紀夫
小学館 (2006年02月)
光を完全に計算して描写、というのを聞いてからフォーリン・ラヴ。これは印刷が良いらしい。
糸井 重里
新潮社 (2005年03月29日)
いいまつがいはひとりでこっそり楽しんでください。
天堂 まひる
光彩書房 (2004年12月)
BLまんが。設定が面白かった。
榎田 尤利 高橋 悠
大洋図書 (2000年11月09日)
BL小説。でも少年じゃなくてもボーイズなのか? 口語文体の語りがするする読めて面白い。 実際の本棚では奥にもぐらせる、ほどの内容…
真崎 ひかる タカツキ ノボル
イーストプレス (2004年05月28日)
BL小説。 文は言葉が多いように感じるけど、会話が面白いのです。ドラマCDにもなっている。 作者の真崎さんは執筆がめちゃ早いらしい…
水野 敬也
オーエス出版 (2003年07月19日)
コメディの教科書。笑えるがきちんと指南してくれます。 個人的にはタイトルの「る」のハートマークがお気に入り。
宇田 渚
講談社 (2004年05月13日)
やればほんとに姿勢がよくなる。
松永 みち子
マキノ出版 (2005年07月)
けっこう効くかんじ。
黒川 愉子
主婦と生活社 (2005年10月)
基本的に12cm丸型で作れます。感動的においしくておすすめ。ケーキ屋で買う気も失せる。
朝倉 美千代
新風舎 (2005年09月)
かなり作りやすいマクロビ。でも本当にマクロビになってるか少々不安。油が多いのかも。
こうの 史代
双葉社 (2004年10月12日)
話題の書。掘り出し物で、なんと100円で購入。
市川 定春
新紀元社 (1996年12月)
事典モノはおもしろいので買い集めたい。変な武器がたくさん。
ジュウドゥポゥム
ジュウドゥポゥム (2006年01月01日)
インテリア写真。みんな物作り人種。おへやの参考に。
斉藤 吉一 ゼンヨージ ススム
山海堂 (2004年05月)
未読。なんとなくな植物いじりをしたい人に。
ミヒャエル・エンデ ミヒャエル・エンデ
岩波書店 (1976年09月24日)
いまだ未読。理由はプロフィールどおりです。
ネイチャー・プロ編集室
PHP研究所 (2006年10月03日)
写真と、俳句とか伝説とか一緒になって載っている。月について国語的によくわかる。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。