混沌(カオス)な本棚»
好きなものを詰め込んでみよう!
気分屋。さんのレビュー
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ゲーム上で言う10:00−13:00までのストーリーを書いてる。 元々がサウンドノベルだったので、小説から読んでも面白いと思う。 これを読んで、ゲームに興味が出て来るといいなと言うのが本音。 ゲーム版とは、所々違う場面が見受けられるので、ゲームプレイした方も読むのを進めたい。 |
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世界は、常に検索と監視されている 私達は、何かを調べる際に必ずと言って良いほどに『検索』をする。 それによって、どれか真実か偽りか知らずに、その情報を見る・聞く・話をして、その情報の『検索』を終了する。 そして、知らずに我々は『情報』に踊っている。 パソコンなどで検索もとい調べると言うのが、当たり前な背景にして始まる。 読み進めていくうちに思ったことが、最初に書き出した文書だ。 |
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ゲームとしては、些かボリューム不足。 相棒として見るなら、普通に面白い。 実写起用の為に、「この場面で、これは微妙?」と思う部分も時にあるように思える。 ただ、DSならでは二画面での二人のアップとかは、ファンには最高。 |
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ゲーム製作の為で、悪魔絵師こと金子 一馬氏から絵柄が変わったのが残念。 |
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もう、色々懐かしくて読みふけりました。 特に兄弟対決やシローや夕映兄弟とかとか・・・・ある意味、騙りつくせない部分がありますが、それでも上手く二巻でまとめたなと思います。 それでいて、アニメに負けない内容です。 『ダークヒーロー』という新ジャンルなので、アニメを知らずとも楽しめますよ。 |
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これは、WOWOで放映されていた『ザ・ソウルテイカー〜魂狩〜』を原作に作られた作品と言うわけですが・・・・アニメを知ってる人でも楽しめます。 ってか、アニメ同様気分屋。凄く好きなんですよね。 もう、... 続きを読む » |
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ついに、平和条約が結ばれる! だけど、その裏には・・・・・って感じであり、ようやく長い戦争に終止符が打たれることになりました。 沢山のものを失い、沢山のものを得たんだと思います。 そう言う意味で、... 続きを読む » |
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いや、もう・・・・なんか、ある一面では『あぁ・・よかった』と思えて、もう一面では『えっ?何故?え???』な展開でした。 この長い間続いた戦争に、終止符が打てるかもしれない。 その切り札を、ク... 続きを読む » |
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気分屋。が初めて吉村 夜作品に出会った記念すべき作品。 この小説を買わなければ、気分屋。は吉村 夜作品と出会う事もなかったでしょう。 で、この小説の内容は完全オリジナルストーリー。 ですが、メ... 続きを読む » |
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まず、表紙見て驚きました。 『魔漁戦記』の時とイラスト書いてる人が変わってるんですもん。 ってか、『星に願いを』だとハーウィンやキャンサーが可愛さ倍増なんですけど!←既に、末期症状 本編中にチビキ... 続きを読む » |
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気分屋。は吉村 夜氏の何が好きかと言うと、エイのような(超)巨大宇宙人とか出てくるとかの発想が好きなんです。 多分、気分屋。自身では書けない(もしくは発想の出来ない)所が、好きな理由かもしれません... 続きを読む » |
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タイトルの方にもある『MAMA』は、サルバトール・トトと人喰い ホーイチの物語。 お互いが孤独で、お互いしか居ないと思っていた訳なんですよね。 特にホーイチなんかは、世界に形を成すために『アベルダイ... 続きを読む » |
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下巻を読み終えて、気分屋。は長い長いため息をつきました。 もう・・・なんて言うのかな? ファンタジーであり、ファンタジーではなく スピリチュアルなものであり、そうでもなく 一つのカテゴリーに収まる... 続きを読む » |
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いやー最初から衝撃ですね。 死ぬつもりで居た人間が、いきなり赤ん坊見つけるんですから。 ってか、猫のバケツが無茶苦茶可愛かったのに・・・シャドウマンのばかああああああああああああ!!!!!(涙) ... 続きを読む » |
