まとまりが在るんだか無いんだかわからない本棚。少しづつ更新していきます。
熨斗目花色さん
池田 暁子
文藝春秋 (2007年12月)
メディアファクトリー (2008年06月18日)
ちょっとためになる本
「片づける技術」と同じく。 これならできそうな気がします…。たぶん…。
文藝春秋 (2007年04月)
カリスママダムの書いた整理整頓本よりは、親近感が持てます。
よしなが ふみ
白泉社 (2007年12月20日)
コミック・ゲーム
史実と並べてみても楽しいな〜と思う今日この頃。
片桐 洋一
新典社 (1972年)
歴史
崩し字を読む練習用に買いました。
坂田 聡
吉川弘文館 (2006年03月)
姓、苗字。男性、女性の名。日本人の名前に関することが網羅されています。
ひぐち アサ
講談社 (2007年05月23日)
8巻を読むとカレーが食べたくなります。
講談社 (2007年01月23日)
講談社 (2006年03月23日)
講談社 (2005年11月22日)
講談社 (2005年07月22日)
講談社 (2005年01月21日)
三巻は繰り返し読みすぎてボロボロです。もう一冊買わないと…
講談社 (2004年08月23日)
講談社 (2004年03月23日)
ひさしぶりにはまりました。コミックものすごい勢いで揃えました(さすがに大人買いする勇気はない。もういい大人なのにな…。)。みんなかっこよくて可愛い!
もへろん
サンライズ出版 (2007年01月)
ひこにゃんかわいい!!!
全国大学博物館学講座協議会西日本部会
芙蓉書房出版 (2002年01月)
テキスト、教科書
教科書です。内容云々より、やっぱり横書きの本は慣れません…。
菊地 ひと美
講談社 (2007年03月13日)
着物
着物の形、着付けの方法、髪型。どれ一つとっても、今私たちが「江戸時代のもの」として目にしているものとは違います。江戸時代って300年。その中でもかなり変化しています。
プレジデント社 (2007年03月)
CLAMPもこな
河出書房新社 (2007年02月14日)
イラストがかわいいvv この本に載っているような、大正ロマン的な派手な着物や、レース使うようなゴスロリチックな着こなしは、自分が着るのには抵抗あるけど、見ていて楽しいです。洋服と同じで、ストイック系からゴスロリまでいろんなキモノがあって良いん...
大石 学 日本放送協会
NHK出版 (2007年01月)
NHKの教育テレビで毎週木曜にやっている「知るを楽しむ 歴史に好奇心」のテキスト。 3月のテーマは「京都きもの玉手箱」だそうです。テキストをみたところ平安時代から近代までやるみたい。今からとても楽しみです。
フジテレビ出版 (2006年12月)
映画の大奥の衣装の写真集です。 せっかくだから、もっと着てるところの写真もみたかったな〜。着物の写真は広げて絵のように見たところと、実際に纏ったところと、両方あるのがベストだと思います。
斎木 一馬
吉川弘文館 (1990年06月)
教科書です。がんばって読解中。これ一年生用の科目だなんて…。でも楽しい。
鈴木真理
樹村房 (2005年02月)
溝尾 良隆
古今書院 (2003年06月)
愛宕 元
昭和堂 (2005年04月)
おなじく教科書。下巻になって、五代十国時代か。ずいぶん進んだなと思うのですが、良く考えたら日本ではまだ平安時代。中国の歴史の長さを思い知りました。
教科書です。時代ごとにまとまっていていいです。ただ横書きに慣れてないので読みづらいです。
プレジデント社 (2006年12月07日)
七緒は、着物雑誌のなかでも、普段着に重点が置かれているので、役立つ情報がたくさんです。目の保養もいいんですけど、やっぱり役に立つのは手の届く所。
光栄
コーエー (2006年11月29日)
ふと気づくと、コーエーのゲームの4コマが家にあふれている…。ちょっと気楽に読めて楽しいから、やったゲームのが出てるとつい買っちゃうのよね〜。
あざの 耕平 草河 遊也
富士見書房 (2005年07月20日)
小説
富士見書房 (2006年09月20日)
富士見書房 (2006年02月)
富士見書房 (2005年11月)
富士見書房 (2005年03月18日)
ライトノベルズって漫画みたいにセリフが多くて、読みやすいもの、見たいに言われますよね。でもそんなこと無いと思います。地の文が少ない分、想像力が必要とされるんじゃないかと思うの。
富士見書房 (2004年12月18日)
一巻はアニメで見てるとこなので流し読みして、2巻から本格的に読み始めました。サクサク読みます。
富士見書 (2004年07月16日)
アニメで見て面白かったので、古本ですが買ってみました。ライトノベルズは久しぶり(昔買ったのは読み返したりしてましたが…)。セリフが続くと大変です。昔は平気だったのにな。年取って感性が失われてきてるのかしら…。でもストーリーは楽しいです。
富士見書房 (2006年06月)
富士見書房 (2006年12月)
コーエー (2006年12月26日)
ギャグ大好き、パラレル大好き、4コマ大好きなので、とっても楽しかったです。
きくち いま
河出書房新社 (2006年12月23日)
きくちいまさんの新刊〜。医学書と家庭の医学のコーナーにあってビックリ。そっか。着物コーナーにも置いた方がいいと思うのだけど…。 着物っていいな〜、子どもっていいな〜と思う本です。
堀 五朗
幻冬舎コミックス (2006年12月)
えらい本が出る時代になりましたな〜。内容は、知ってる知ってる〜というものから、そいつぁ〜ちょっと強引やろというものまで様々。でも一冊丸ごとそういう話でまとめたのは画期的だと思います。
インサイドメディア (2004年08月)
この本の中で一番、目から鱗がおちたコーディネートは、黒紋付(普通は喪服)。小さい記事だったけど、黒紋付にピンクっぽいチェックの袴を合わせているのがすごくかわいかったです。
大塚 末子
文化出版局 (1988年05月)
もんぺやツーピースキモノ、和洋兼用コートなど、普段着きもの生活に役立ちそうなアイテムの作り方がいっぱい。
光文社 (2006年12月05日)
文庫版が出ました。大きいほうも持っているのですけど、繰り返し読みすぎてもうボロボロ。その上文庫版の第五章は書き下ろし。ということで文庫も買っちゃいました。
白泉社 (2006年11月29日)
2巻が出た〜。1巻から打って変わって、過去の話。1巻の男女逆転大奥が出来るまでの話です。 京都弁、大好きだ〜!
ブライアン サイクス Bryan Sykes
ソニーマガジンズ (2001年11月)
ミトコンドリアは母系でだけ受け継がれ、そのDNAを調べると、すべての人類は一人の共通の祖先である女性に行き着くという話。生物学の本なのですが、文系の私にもとっつきやすい本でした。最近文庫本も出ました。
(1998年09月00日)
着物の歴史を書いた本は、染めや織りに関するものが多いのですが、これは形状や小物類などの解説も多くていいです。
井嶋 ナギ
河出書房新社 (2006年10月17日)
私は、着物って洋服と同じで、色っぽいものや、キュートなのや、ボーイッシュなのもあると思います。きっちり着るだけじゃなくて、どこか自分なりに崩すのってカッコイイと思います。
久世 番子
新書館 (2005年09月22日)
職場で大流行。借りて読んだのに私も買っちゃった。もう共感しまくり。
(1992年10月00日)
参考文献がこんなに挙げられている少女小説なんて、まず無いでしょうね。すごいわ。
小野 不由美 中村 幸緒
講談社 (1992年09月)
講談社 (1991年10月)
悪霊シリーズは全部もっているはずなのですが、この巻だけが現在行方不明…
講談社 (1991年03月)
私はこの話が一番怖いです。
講談社 (1990年09月)
君野 倫子
小学館 (2006年09月29日)
キモノ日記をつけてみようかな〜という気分になります。
新書館 (2006年10月25日)
うなづきながら読みます。ほんっとにその通り。うん、うん。
平凡社 (2005年08月)
ときどき出してきては、うっとり眺めます。
ω-Force ω‐Force監修
コーエー (2006年08月31日)
ゲームのシナリオ集なので、読みにくいのですが、ぱらぱらと見ていて、まだ聞いてないセリフとか発見すると、またゲームがやりたくなります。
田中 敦子
主婦の友社 (2006年09月13日)
雑誌主婦の友の90年間の記事からいろいろな記事をピックアップしたもの。移り変わりが面白いです。
講談社 (1990年03月)
伏線がいっぱい。すごいな〜。でもやぱりコミック同様、私的に他と比べ影の薄い話。読み直してみるとラストのナルが可愛かった。マンホールの中のシーンもいいな〜。
講談社 (1989年11月)
今あらためて読み直すと、セリフばかりのシーン、誰がどれ言ってるのか悩んでしまう。昔は気にならなかったのに。それでも大好き。
(1989年07月00日)
よく今までちゃんと持ってた!えらい私!と自分をほめてあげたいです。宝物です。
椎名 高志
小学館 (2002年01月)
ラスト、最後の最後で大どんでん返し。そうきたかーと感動しました。モンゴルか〜。
小学館 (2001年11月)
この巻ではもうバリバリパラレルワールド。キャラが魅力的です。でもこれ良く考えたら主人公は日吉のはず…。影薄いのか、私が信長好きだから目が向いてないだけなのか…。
(2001年09月00日)
この巻あたりからSFちっくになってきます。私は、歴史上人物の名前だけ借りた始めからパラレルワールドのフィクションも好きですが、こんな風に少しずつ引き込んでいく手法もかなり好きです。
小学館 (2001年06月)
この巻くらいまでは、フィクションではありますが一応史実にそった形で話が進んできています。
小学館 (2001年04月)
表紙の折り返しについている4コマ、好きです。
小学館 (2001年02月)
なぜか関西弁の竹千代くんもイカしています。外見かわいいのに中身は老獪。
小学館 (2000年11月)
濃姫も、気が強くて美人で素敵です。光秀と信長の関係もいい。光秀のセリフ「俺はあんたの部下じゃない」といいつつ息ぴったりの言い合い。
小学館 (2000年08月)
この信長、好きです。すごく天才的なのに、ハチャメチャなところもあって面白い。
桜風舎
光村推古書院 (2005年03月)
京都にある着物のアンティークショップや、着物が仕事着の巫女さんや舞妓さん、落語家さんなどの着物事情が書かれている本。見ると京都に行きたくなります。
兼築 信行
淡交社 (2006年01月)
2冊目にチャレンジ。読めるようになってくるとますます楽しいです。
いなだ 詩穂 小野 不由美
講談社 (2006年02月06日)
続き、出ますよね?アニメの公式サイトで全9巻となってるのは、今現在全9巻という意味ですよね?まだなぞがいろいろ残ったままですものね?
講談社 (2003年07月04日)
雑誌連載がないと、次の巻が出る時期が予想つかなくて困ります。8巻と9巻は前後編になってるのに2年半も待ちました。いえいえ、出てくれるのならいつまででも待ちます。
講談社 (2002年04月30日)
私はゴーストハントシリーズの中で、この 6,7巻の血ぬられた迷宮が一番怖いと思います。血が…。
講談社 (2001年10月03日)
この巻から雑誌の連載がなくなってコミック書き下ろし。私は少女漫画で大量の血はまずかったからかと思っています…。
講談社 (2001年01月05日)
安原さん好きだ。そして巻末のキャラプロフィールを見て複雑な気分になる。みんな若いな〜。昔はおばさん呼ばわりされる綾子を笑ってたのに、今は綾子と一緒に怒りたくなる。
講談社 (2000年07月04日)
書き下ろしのサイレントクリスマスが雑誌に掲載された時はめちゃくちゃうれしかった。ものすごく久しぶりの、新しいゴーストハントの話だったから。(ギャグ、ショートストーリ除く)
講談社 (1999年10月04日)
1巻の麻衣の学校、この後の4,5巻の安原氏の学校の話の間に挟まれ、私の中で影の薄いこの話。しかしこ改めて読むとラストへの複線満載のこの話。
講談社 (1999年03月03日)
巻末の番外編の真砂子と、1/3コーナーの書き下ろし4コマのリンさんが面白くって
講談社 (1998年07月03日)
アニメの放送が始まって、引っ張り出して復習中。
くずし字が読めたらなんかカッコイイな〜というミーハーな気持ちから買ってみた本。パズルを解くみたいでなんか楽しいです。
京極 夏彦
講談社 (2006年09月27日)
やっと買いました。出てるのは知ってましたよ?でもね他の本読んでたから。まさか発売日にでるなんて思ってなかったので(笑)、予定がね…。
(2006年09月10日)
4コママンガ好きです
筑摩書房 (2002年12月)
かまわぬ
河出書房新社 (2006年05月17日)
最近手ぬぐいがお気に入りです。面白い模様がたくさんあるんですね〜。
アスペクト (2006年05月)
お昼寝、CDを買いに、などちょっとしたお出かけのキモノノコーディネート写真とエッセイ。
小栗 左多里
メディアファクトリー (2002年12月)
言葉の話や、考え方の違いなど、楽しい。
山田 永
集英社 (2006年07月14日)
タイトルにびっくり。面白そうでつい買ってしまいました。まだ読んでいません。
高田 倭男
中央公論新社 (2005年11月)
専門的で、内容も詳しいです。文庫本の割には写真やイラストは多めなのですが、やはり図表などにくらべて少ないのが難点。
文学ファッション研究会
青春出版社 (2005年04月)
野菊の墓、金色夜叉、細雪などなど、明治〜昭和を舞台にした文学作品に出てくる着物や洋服の話。芸者、小袖、友禅などのキーワードごとにまとめられていて読みやすいです。
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