今までの軌跡。そして奇跡。
時雨さん
唯川 恵
大和書房 (1992年06月)
いろんな片想いが存在します。 共感できる部分があって参考になります。 恋に迷った時、手に取ってみると進む道が開けるかもしれません。
エリ
ゴマブックス (2006年04月01日)
高校生だから考えること言えることがたくさんです。 恋に勉強に忙しいんです。
中原 宏二
アルファポリス (2005年12月)
被写体がとても素敵です。 空や海などの写真には圧巻です。 素敵な言葉、素敵な写真がたくさん並んでいます。
遠藤 彩子
新風舎 (2005年02月)
高校生は高校生なりに精一杯考えているんです。 恋も勉強も生活も社会も。
竹書房 (2006年06月)
たくさんの方々から投稿された短歌を一冊にまとめたものです。 共感できるものもたくさんあります。
Jamais Jamais
文芸社 (2008年04月03日)
凄く面白かったです。 そうそう、というものが多くてそして書き方も好きです。 話しているような、言い聞かせているような。 是非読んでいた頂きたいです。
新潮社 (2002年04月)
考え方、対応の仕方の参考になる本です。 いろんな男性がいてその男性たちとの接し方。交わし方。
林 あまり
文藝春秋 (2002年04月)
大人な短歌の中に可愛い短歌が混ざっています。 階段を上ったり下りたり。
俵 万智
中央公論新社 (2006年09月)
途中途中に挿入された短歌が深いところまで考えさせてくれます。 上司との恋、年下の彼との恋。 選ぶべきものはなんなのか。
春日出版編集部
春日出版 (2008年05月)
日本には素敵な言葉がたくさんあります。 日常の生活の中ではほとんど使わない言葉たちですが、このような言葉が存在しているということが素敵だと思いました。
加藤 千恵
雷鳥社 (2008年02月)
千恵さんの短歌はやっぱり素敵です。 恋や学生生活、身近な出来事、すべてが言葉となって上手く並んでいます。 写真と合わせてみるとやっぱり学校生活のことなのにどこか日常の生活でも通じる部分があって。
小手鞠 るい
世界文化社 (2007年03月01日)
エンキョリレンアイとはまたがらっと違う雰囲気でした。 2人ともちゃんと好きなんだと思う。 もちろんいろんな意味で。 あまりにも近すぎて気付かないこともある。
枡野 浩一
角川書店 (2001年07月)
短歌はやっぱり好きです。凄く素敵でした。さすが歌人さんだなぁと。絶対に思いつかない表現や言葉たち。くだらなくてでも一生懸命。凄く良いと思いました。
河出書房新社 (2006年06月13日)
どっちも選べないことってあるんだと思います。どんなに想っていてもその人なりの違う想いがあるわけで。 少し寂しいお話でした。
稲森 遥香
スターツ出版 (2007年01月)
やっぱりケータイ小説という話の内容でした。 持ち上げておいて持ち上げておいて、最終的には…みたいな感じです。
姫野 カオルコ
角川書店(角川グループパブリッシング) (2007年02月24日)
小学生の頃から社会人になるまでの恋愛模様。今まで読んだ本では時間の流れを多少しか感じなかったが、今回の本は時間の流れをリアルに感じることが出来ました。ただ、帯に書いてあるほど絶賛は出来ませんでした。
小川内 初枝
筑摩書房 (2007年06月)
人間は何かに縛られていないと生きていけないのかもしれないです。
徳間書店 (2006年04月)
恋愛にはひとりひとり大切にしている想いがある、ということを知りました。 恋が毒なのは知っています。 やみつきになりますから。 至上の恋愛小説。
山崎 マキコ
新潮社 (2003年07月)
誰かに必要とされたい、誰かが私を必要としてくれれば私はそれだけで生きていける。社会で生きることに不器用で、自分の居場所を捜す大瀬崎亜紀のちょっとした成長の物語。
松尾 由美
新潮社 (2005年01月26日)
恋愛小説なのに推理もはいる。 今まで感じたことの無い感覚を感じることが出来ました。 序章の入り方が個人的にはすごく好きです。早く読みたい、と心がじんじん叫んでいました。
角川書店 (2005年01月)
主人公の愛の捉え方は普通の人から見れば信じられない、と思うような内容なのですが、それでも捉え方の一部に共感できるものがありました。
阿部 和重 コバルト編集部
集英社 (2004年12月)
一般の方の投稿した作品から選んで作られた一冊です。 ケータイだから思いつく、ケータイだから作れる。そんなポエムです。
スリーエーネットワーク (2006年11月)
ショート・ストーリーと短歌のコラボレーション30篇を収録した単行本です。 ちょっとした出来事から生まれる言葉。そしてショートストーリー。短歌を読んでからショートストーリーを読むとこういう背景があったんだ、と納得します。 すごく素敵です。
大島 真寿美
角川書店 (2006年07月)
新しく何かを始めたい方。 何かを始めたいがきっかけがつかめない方。 少しだけめんどくさがりやな方。 etc そんな方々は共感できるかもしれませんww
マツザキ ヨシユキ
新風舎 (2006年12月)
第2回恋のショートフレーズコンテストの応募作品の中から選ばれた恋言葉をまとめた一冊ですw 小説とは違う、新しく感じるものがありますw
有川 浩
新潮社 (2006年09月28日)
本を読むことによって考えることや感じることがたくさん出てきます。 人と違うから、そこで折り合いを付けて付き合っていくのだと思いました。
平山 瑞穂
新潮社 (2006年02月20日)
だんだんと女の子の存在が消えていくお話です。 寂しい。 ただこれしか言えないです。
新潮社 (2005年10月20日)
恋に年齢は関係ないんだ、と思いました。 女はいつまでも女でいられる、と思える本。
片山 恭一
小学館 (2006年06月)
内容が少し難しく楽しむところまでいきませんでした。
光文社 (2006年09月21日)
主人公、綾乃と私は恋愛に対する価値観、そして結婚に対する思いが同じすぎてとても驚きました。 他にもなかなか結婚に踏み出すことが出来ないこころの揺らぎ。これが見事に一致していて、私も結婚するとなると同じことを考えるのだろう。と思いました。
橋本 紡
今までに詠んだことの無い設定でした。 仲の良かった3人、しかしそのうちの1人が死んでしまう。死んでしまった友人を想い続け、3人で生きていく。静かな愛と赦しの物語。
金城 一紀
角川書店 (2005年07月01日)
フライ,ダディ,フライの続編第3弾です。 本当に本当に楽しいです。 誰にでも自信をもって紹介できる一冊です。読み出したら止まらないです。
講談社 (2003年02月)
レヴォリューションNo.3の登場人物が引き続き登場しますw もちろんこれも引き続き、友情ものです。 この高校の仲間たちは皆強い絆で結ばれていて素敵です。強い意志があれば人は変われるんですねw 目標を掲げ、ひとつのことに打ち込む大切さを学びましたw
角川書店 (2005年04月28日)
友情ものですw 皆が信頼しあっているからこそ出来ることがあるんだと思いますw ふざけあう友人も素敵ですね。 金城さんは文章表現がとても面白いですw 文面に引き込まれるというか、目が離せなくなります。 金城さんのはまだまだ読みたいですww 本当に大...
講談社 (2003年01月31日)
このお話はGOを読み、楽しいと思った方は引き込まれるお話だと思います。 3作の短編で出来ている本なのですがその中でも恋愛小説、永遠の円環はとても面白かったです。
井上 香織
KKベストセラーズ (2006年07月07日)
予測していないことが起こり、とても驚きました。 主人公の行動には何か共感することがあり人事には感じられませんでした。
遠距離恋愛のお話なんですが、上巻を読んでみてやっぱり遠距離になるとこうなっちゃうのかなー?と考えました。
壁井 ユカコ
メディアワークス (2006年08月)
自分の人生を捨ててでも相手に着いていく。 どんなことも2人ならなんでも乗り越えられる気がした。 まさに愛に生きるという作品です。 悲しい愛の物語です。 切ないのではなく悲しい物語。
さとう さくら
宝島社 (2006年04月22日)
今まで読んだ本とは違い、本の世界と現実の世界に境界線のない作品でした。 今までの本は「絶対にない話」というわけではないのですが、自分の外側の世界の出来事だな、と感じる部分がありました。 しかし、今回の本は実在する話のような流れであり、その中で生活...
ふかわ りょう
マーブルトロン (2003年10月)
投稿された短歌の中から選び1冊にまとめた本です。 一般の方々の短歌ということもあり共感しやすく、良いと思える短歌もありで楽しめます。
島本 理生
講談社 (2006年01月13日)
ハードカバーの本なのですがさくっと読めました。 なんか不思議な感じです【笑
市川 拓司
小学館 (2003年06月)
読んだときの第一印象は大人の恋愛でした。 大学生のお話なんですが、こういう恋愛の仕方もあるんだなぁーと実感しました。
原田 マハ
宝島社 (2006年03月20日)
これはぜひ、読んで頂きたいです!! 初めての小説とは思えないほど内容がしっかりしていて、とても素敵なお話ですw 出会いも素敵だし、考えることも素敵だし、大切な人と読んで欲しいですw
マーブルトロン (2002年09月)
千恵さんです。 ちょっとしたことを言ってるのに凄く共感が出来ます。 素敵です。
中央公論新社 (2003年04月24日)
加藤千恵さんの処女短歌集です。 高校生らしくすごくすごく可愛いです。 高校生もたくさんたくさん考えているんです。 今しか書けない短歌。です。
石田 衣良
集英社 (2002年05月24日)
出会いを綴った10篇です。 出会ったり、別れたり、楽しんだり、悲しんだり。
新潮社 (2004年09月18日)
自分を見失うほどひとりの人に溺れ、その結果で全てを失っても構わない。 そんな愛に生きる女性のお話。
佐藤 真由美
衝動買いをしてしまいました。 デザインなどもすごく気に入っています。 真由美さんもこういうの書くんだ、と少し驚きました。
集英社 (2004年03月19日)
ショートストーリーと短歌が一緒になった本です。 短歌を読んでからショートストーリーを読むとこういう背景があったんだ、と納得します。素敵です。
集英社 (2005年10月20日)
内容も表現も凄く大人な作品です。 静かに考えたいとき、感じたいときはオススメです。
世界文化社 (2006年03月02日)
純愛で切なくて、一言では説明できないですが、とても好きです。 切なくて心がキューっとなります。
角川書店 (2005年02月28日)
純愛で切なくて、一言では説明できないですが、とても好きです。 切なくて心がキューっとなる感覚とか共感できる部分があります。
マガジンハウス (2005年06月16日)
生真面目で不器用な恋人たちを清新なイメージで描いた7色の恋愛短編集です。
講談社 (2004年01月29日)
初めて知った恋の深い痛みと、ゆるやかな新生を描く20歳の恋愛小説。 最年少・20歳野間新人賞作家。
講談社 (2004年11月16日)
女性の体に嫌悪感を覚える元恋人の冠くん。 冠くんと別れ、半ばやけでつき合った遊び人の藤井。 今の恋人、大学生のせっちゃん…人を強く求めることのよろこびと苦しさを、女子高生の内面から鮮やかに描く群像新人賞優秀作の表題作と15歳のデビュー作他1篇を収録...
村山 由佳
集英社 (1998年09月18日)
教授と学生。 これはフリンなんかじゃない、恋だ。 僕らの青春は、ちぎれそうだが、真っ直ぐ走るしかない…。 僕たちそれぞれ、忘れられない恋!最新青春恋愛小説。
講談社 (2000年03月30日)
僕は何者?日本で生まれ、日本で育ったけれど、僕は在日と呼ばれる。元ボクサーのオヤジに鍛えられこれまで喧嘩二十三戦無敗。ある日僕はアッケなく恋に落ちた。 彼女はムチャクチャ可愛らしい日本人だった。 本当に楽しいです。 この本から金城一紀さんにはまり...
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