僕らが死体を拾うわけ―僕と僕らの博物誌

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著者 : 盛口満
osakanabanashiさん 骨・解剖関係   読み終わった 

ご存知(全国区かどうかは不明だが)ゲッチョ先生のホネ本。
生物系スケッチをアレンジしたイラストは、文章と相まって様々な情報を伝えてくれる。
How to ホネ取りではないが、ホネと生体をつなぐ様々なエピソードが書かれており、実際にホネを取って自分の目で確かめてみたくなる。
ただ、僕は魚のホネが好きなので、『骨の学校』の3巻から入ったクチなのは秘密である。

※<a href="http://osakanabanashi.seesaa.net/article/105301291.html" target="_blank">当方ブログの蔵書目録コーナー</a>には,ブクログに登録できない古書・洋書・珍書リンクなどもありますので,もし魚本倉庫に興味をお持ちの方は,<a href="http://osakanabanashi.seesaa.net/article/105301291.html" target="_blank">こちら</a>も併せて御覧ください.

レビュー投稿日
2008年8月26日
読了日
2008年8月26日
本棚登録日
2008年8月26日
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