大沢さん
志村 五郎
明徳出版社 (2008年10月)
歴史他
景仰すべき名宰相晏子の真骨頂、高雅な詩人王維の謎、太平広記・夷堅志の伝奇説話の妙。中国古典の林園を逍遥した著者が、そこで出会った注目の人物、称心の作品を紹介しつつ人間と運命の種々相を浮き彫りした人物絵巻。(帯より)
大木 康
創文社 (2008年09月)
風俗
一海 知義
岩波書店 (2008年08月26日)
漢詩・漢文
辻 康吾
小学館 (2008年07月31日)
現代中国
宗 鳳鳴 高岡 正展
ビジネス社 (2008年07月29日)
柏木 如亭
岩波書店 (2008年07月16日)
日外アソシエーツ
日外アソシエーツ (2008年07月)
多田 等観
岩波書店 (2008年07月)
チベット
于 潤琦 岩崎 菜子
毎日新聞社 (2008年08月26日)
劉 一達 劉 一達
朱鳥社 (2008年07月)
朱 秀海 岡崎 由美
アドウィン (2008年09月10日)
中国小説
加藤 公夫
連合出版 (2008年10月)
実用・旅行
植木 久行 松浦 友久
大修館書店 (1999年01月)
武部 利男
平凡社 (1998年08月)
鹿 〓世
東方書店 (1990年12月)
中国語
横手 裕
山川出版社 (2008年06月)
宗教
草森 紳一 井上 洋介
青土社 (2008年06月25日)
白井 啓介
大修館書店 (2008年07月)
ダイアン ウェイ リャン 羽地 和世
武田ランダムハウスジャパン (2008年06月10日)
坂和 章平
文芸社 (2008年06月01日)
映像
陳 千武
明石書店 (2008年06月30日)
ペマ・ギャルポ
扶桑社 (2008年05月30日)
原 博文 茅沢 勤
小学館 (2008年05月15日)
河守 俊行
日刊現代 (2008年05月)
エドワード・H. シェーファー Edward Hetzel Schafer
勉誠出版 (2007年09月)
唐
華麗なる隋唐文化の真髄。シルクロード百科事典的名著、待望の翻訳!! 唐詩の中に現れる異国の文物に注目し、シルクロードを越えて運ばれてきた珍しい品々が文人たちに与えた影響を探る。 実体のある物のみならず、唐代人の空想や想像の世界の中にしか存在しなか...
清敦崇
岩波書店 (1990年09月)
清
遼・金以来,元・明・清を通じて現代まで,漢民族と北方民族がこもごも北京を国都とした.その際に各方面からもたらされたさまざまな影響により,複雑多岐な要素を有する北京の独特の文化が形成されていった.清朝滅亡直前の北京の行事,風俗,技芸,物産などの貴重...
藤原 正
岩波書店 (1933年10月05日)
春秋の学者・思想家孔子の言行や門人との問答論議を記録したもので,「漢書」に「27巻」とあるが散佚.現行のものは,魏の王粛(195‐256)の手によって世に現れ,唐代から宋代にかけて多くの書に引用されたが,王粛の偽撰と伝えられる.
家島 彦一
平凡社 (2007年09月)
9〜10世紀、イスラム商人たちはインド洋を渡り、インド・中国との旺盛な貿易活動を展開した。彼らが見聞し経験した各地の諸事情を記す、海のアジア史の最重要基本資料。
吾妻 重二
平凡社 (2007年10月)
現代中国を代表する哲学者による回想録。19世紀末から1980年代に至る、かつてなく急激に変貌をとげた時代を生きた著者が同時代史を記し、自己の仕事と経験をいきいきと語った貴重な証言。
李 白
日本図書センター (1978年06月)
久保天随先生の序文の熱さがもう!たまりません。 そして杜甫・韓愈と李白を比較した清代学者の一文「一は力を用いて痕跡を免れず、一は力を用いずして触手春を生ず。これ人と仙との別なり」に惚れました。全集を揃えたい。
駱 英 駱 英
思潮社 (2007年09月)
呉 自牧
平凡社 (2000年08月)
宋
一ノ瀬 俊也
文藝春秋 (2007年11月)
楠山 春樹 本田 千恵子
明治書院 (2007年05月)
水谷 尚子
文藝春秋 (2007年10月)
酒見 賢一
長谷川 正時
スリーエーネットワーク (2004年04月)
張 競
農山漁村文化協会 (2002年12月)
これが古代中国人のイマジネーション!天空を鳳凰が舞い大地を一角獣が駆ける。中国古代の幻想世界を解き明かす斬新な文化論。
塘 耕次
大修館書店 (1999年06月)
江南
平凡社 (2000年01月)
デビッド・チャン チャン・チェ
キングレコード (2004年07月07日)
大室 幹雄
岩波書店 (2001年12月14日)
孟子に代表される王に提言する遊説家は並外れた知識で相手を説き伏せる口舌の徒であり,国から国へと旅をし,都市に流入する異人でもあった.こうした尋常ならざる弁舌のパフォーマンスを古代中国では滑稽と呼んだ.さまざまな遊説家と逸脱した奇異な王たちを登場さ...
河口 慧海
講談社 (1978年06月08日)
仏教の原典を求めたいという求道者の一心から、厳重な鎖国をしくチベットに、あらゆる困難にうちかって単身入国を果たした河口慧海師の旅行記。抜群の面白さをもっているだけでなく、チベットの風俗・習慣等についての的確な記述は、本書をチベット研究のための第一...
中村 義
岩波書店 (2007年08月29日)
中島敦
武田ランダムハウスジャパン (2007年06月02日)
和書
今なお私淑されつづける作家・中島敦。遺された数少ない作品中でも、特に誉れが高い「李陵」「山月記」をはじめ、中国を舞台にした作品8編を精選した。古典に範を求めながらも、自在の解釈に腕を振るい、描き出す奇想の数々。「古典」のイメージを一新する注釈・ルビ...
藤井 省三
朝日新聞社 (2007年07月10日)
近代文学において大きなテーマであった「中国」を村上春樹はどのように描いているのか。また村上文学受容から見えてくる東アジアの姿とはいかなるものか。「村上春樹」を軸に中国文学研究者が東アジアの文化と社会を探る。
入矢 義高
平凡社 (2007年07月)
1978年、筑摩書房より刊行された中国詩文選『明代詩文』を忠実に翻刻。中国の明代とりわけ明末の文学と人を、共感を込めて描き出し、時代と文化に近づいた名著。具体的作品の言葉を深く読み解き、この時代の精神史まで照らし出す。3篇の関連論文を増補。
小曽戸 洋 馬王堆出土文献訳注叢書編集委員会
東方書店 (2007年08月)
『五十二病方』は帛書25頁分に古隷で書かれた医方書で、現存する最古の中国医学文献。現存字数は1万字弱。52種の病気に対し270余の治療法を掲載する。本訳注では、執筆者らの新知見による斬新な研究成果を示す。一字索引付き。
早坂 隆
中央公論新社 (2007年07月)
昭和初期の日本、そこでは空前のお笑いブームに人々が目を輝かせていた。当時の傑作ジョークの数々を通じ、今のわれわれと変わらない、戦中の日本人の鋭敏な笑いのセンスを紹介する。
芦辺 拓
文藝春秋 (2007年08月)
栄華を極める大貴族の邸内に築かれた人工の楽園「大観園」。貴公子と美少女たちがあそぶ理想郷で、奇奇怪怪の連続殺人がおこる……。中国最大の奇書『紅楼夢』が絢爛たる殺人劇の舞台としてよみがえる本格ミステリー。
金 鐘編 金鐘
原書房 (2007年08月22日)
香港を代表する総合誌「開放雑誌」が専門の周恩来研究チームを組織し、膨大な関係資料と独自の取材に基づいてまとめ上げた周恩来評論集。公正無私の聖人か、稀代の役者か。林彪の墜落死など中共史上の大事件とのかかわり、対台湾工作の内幕、私生活など、香港ジャー...
千賀 基史
光人社 (2007年09月)
満洲、天津、上海とアヘンの魔窟を牛耳った稀代の風雲児の軌跡。執念で迫った知られざる「里見機関」の謀略工作の実態を明らかにする。
丁 如霞 丁 如霞
バジリコ (2007年08月)
篆刻の聖地・杭州の西[シ令]印社の創立メンバーであった丁仁の孫が語る「私」 と「家族」の60年を、三年余にわたる聞き書きをもとにまとめる。
矢野 建一
汲古書院 (2007年10月)
2004年8月、中国西安市において開かれた専修大学と西北大学との第二回共同国際 学術会議「長安都市文化と朝鮮・日本」の報告・討論の成果と、2005年8月下旬に専修大学生田校舎で開かれた第三回共同国際会議「文学と宗教からみた長安と朝鮮・日本」のうち、関連する論...
井上 ひさし 李 錦キ
こまつ座 (2007年09月)
ヒロシマの原爆をテーマとした井上ひさしの戯曲『父と暮らせば』の日中対訳。
森田 靖郎
祥伝社 (2007年10月)
日本で犯罪に巻き込まれた外国人は、司法通訳を通じて警察と交渉し、取調べに応じる。中国人の司法通訳はわずかで、彼らは職業柄、日本の中国人社会の裏の裏まで熟知している。本書は有能な一人の司法通訳が重い口を開いて語った、日本に暮らす中国人たちの夢と現実...
ジェン グリーン ハンチャオ ルー
ほるぷ出版 (2007年10月)
ジョン アンダーソン John Anderson
青土社 (2007年12月)
星野 博美
長距離バスに乗って旅した華南地方で出会った人々。大宅壮一ノンフィクション 賞受賞『転がる台湾に苔は生えない』の著者の鮮烈なデビュー作。
興膳 宏
岩波書店 (2008年01月22日)
数多くの中国古典作品のなかから、孟子・荘子にはじまり宋代の蘇軾・李清照まで、12人の文章家の代表作を厳選。内容・形式もさまざまな文章を、読みどころを押さえながら訓読し、解説する。
林 巳奈夫
吉川弘文館 (1992年03月)
3世紀までの古代中国の衣食住などの生活の様子が、図付きで詳しくまとめられた本です。
楊 寛 尾形 勇
学生社 (1987年11月)
中国都城史の白眉的な作品です。
森岡ゆかり
勉誠出版 (2008年02月29日)
第1部 鈴木虎雄と久保天随 近代日本漢詩人の草山詠―鈴木虎雄・久保天随を中心に、故郷と帝都―鈴木虎雄の『葯房漫艸』をめぐって、メディア空間における豹 軒と葯房―新聞『日本』記者時代の鈴木虎雄、漢詩人の異文化体験―鈴木虎雄の台北・北京・上海、文化表象とし...
森永 博志
マーブルトロン (2008年04月)
ジャズシンガー、農民役者、元・京劇役者、「山の郵便配達人」、遊牧民、風来坊……、約20年間で出会った中国人を紹介する。
廖 亦武(リャオ・イウ) 劉 燕子(リュウ イエンズ)
集広舎 (2008年05月10日)
1989年6月の天安門事件後、4年間の投獄生活。出獄後、簫を奏で自作詩を詠ずる大道芸を生活の糧としながら、中国の最底辺の人々を訪ね歩く聞き書きの旅へ出 た。浮浪児、出稼ぎ労働者、乞食、麻薬中毒者、不法越境者、同性愛者、人買い、トイレ番、死化粧師、老地...
紀 〓 前野 直彬
平凡社 (2008年05月)
命を助けられた狐が美女と化し嫁に来て子供を産む話、複数の男に乱暴された女の幽霊が四十年後に身の潔白を夢の中で訴える話等々、人間は死ねばすべて鬼(き)となると考えられていた清時代の人間と幽霊と狐をめぐる怪異譚が満載。 『聊斎志異』と双璧をなす志怪小...
白 先勇 白 先勇
国書刊行会 (2008年05月)
国共内戦によって台湾に渡り、戻れぬ大陸への郷愁と失われた過去の追憶に朽ち果てていく外省人の姿を、甘美な幻影の中に描いた喪失の美学。台湾文学史上にのこる記念碑的作品集、初の全訳。
日外アソシエーツ (2008年05月)
中国の政治・経済を知るための200のテーマを設け、それぞれのテーマを解説するとともに、より深く学ぶための参考図書リストを付したもの。見出しは、政治、軍事、経済・産業、社会、中国各地の6つに大きく分け、中国全体に関わるものは、中国全般として先頭にあげて...
酒井茂孝・周駿健・董廷玉 趙新利
日本僑報社 (2008年03月31日)
『WEN JIABAO 投手 背番号35 』の中国語訳。
星野博美
光文社 (2008年05月16日)
1987年、敦煌で私は彼とケンカした ドストエフスキーの、ばか!――大宅壮一賞受賞の作者による、中国の本質を低く、深く、鋭くとらえた旅の記録。
鈴木 夕未
角川グループパブリッシング (2008年05月16日)
本当のウマイはココにある!キミはまだ「台湾」食の真実を知らない。 巷のシェフたちが作り出す美食を堪能するためのガイド。
荻野 純一 旅名人編集室
日経BP企画 (2008年05月01日)
高雄周辺から台湾最南端の墾丁まで、個性的な町や村をひとつひとつ克明に紹介していく。
自由旅行マニュアル制作委員会
三才ブックス (2008年05月15日)
第1章 エリア別観光ガイド/第2章 テーマ別自由旅行お役立ちガイド/第3章 台湾旅行武者修行マニュアル/第4章 旅の実用TIPS&イラスト付き会話例文集。自由旅行マニュアル制作委員会がお届けする、台湾旅行者必読のマニュアル。
日経BP企画 (2007年04月05日)
【第1章 黄山】山水画の世界が眼前に広がる/絶景が続くメーンルート(北海渓景区) ほか【第2章 徽州古鎮】世界遺産の徽州古民居を巡る/南湖と疎水が風物詩ほか【第3章 旅の便利帳】空のアクセス/観光名所/歴史解説 明清の時代に全国で活躍した徽州商人 ほか
哈日 杏子
まどか出版 (2007年06月)
哈日杏子が地元の強み(食いしんぼうの強み?)を活かし、点心、レトロな台湾を味わえるお店のみならず、「給食」「パスタ」「フレンチ」などの台北イチオシ店を紹介。2004年発行書籍の改訂版。
小沢 友紀雄
悠飛社 (2007年06月)
世界四大最長寿郷の一つといわれた新疆ウイグル自治区の町ホータン。争うことを知らない穏やかな人々、いたわり合いに満ちた村落。お年寄りを敬い、決して裕福とはいえないが、そこには、お金には替えられない豊かさが溢れていた。
谷口 好三
日本図書刊行会 (2007年01月)
三組の売り子がホームを走りまわっていた。そのうちの一人は、中年の婦人で五歳位の男の子を連れていた。台北での終戦――そして引揚げの日々。
井波 律子
新書館 (2005年11月)
「詩経」から現代のロックシンガー崔建に至るまで、およそ2500年の中国詩の流れのなかで、特筆すべき作品を残した101人の詩人を選び、各詩人一首、つごう101首の詩をとりあげ、紹介する。日本でよく知られた唐詩や宋詩のみならず、古代から現代に至るまで、今読んで...
小川 環樹
岩波書店 (1972年10月16日)
中国詩史の黄金時代であった盛唐時代に、画をよくし、音楽にも造詣の深い博学多芸の文化人として知られた王維の詩作品110首を書き下し、注釈、現代語訳により紹介する。初刷りは1972年刊。
勉誠出版 (2007年07月)
【目次より】文化のカオス(関根謙)/新時代の中国映画(戸張東夫)/最近の中国映画事情(水野衛子)/映画を通じた国際文化交流の取り組み(江口昌稔)/「わたし」という迷宮へ(小川利康)/秦書田はなぜ「瘋癲」か(八木章好)/映画作品とエピソード化する原...
長田 幸康 長岡 洋幸
集英社インターナショナル (2007年06月26日)
天空列車とは、2006年7月に開業した「世界で最も高い場所を走る寝台列車」。標高4000メートル以上の高原を駆け抜け、聖なる都ラサへと旅人を導くこの夢の高原列車 ――「天空列車」の本格的ガイドブック。
ツルティム・ケサン Tsultrim Kelsang
筑摩書房 (2008年05月08日)
インド仏教の本流を汲むチベット密教は、解脱への手段として、長らくタブー視されていた「性」まで取り込んだため、興味本位による憶測と恣意的な解釈が先行し、正確な教義や修行法が一般に伝えられることは不幸にして少なかった。しかし、その教えは今日、世界各地...
船戸 与一
新潮社 (2007年12月)
新潮社 (2007年04月)
軍部の暴走をめぐり対立する太郎と三郎、流されるままに謀略馬賊として軍に協力することとなった次郎、自分の犯した罪のために上海に潜伏する四郎……四兄弟の苦悩をあざ笑うかのように満州、そして上海で戦火が炸裂する。
麻布の名家に生まれながら、それぞれに異なる生き方を選んだ敷島三兄弟。奉天日本領事館の参事官を務める長男・太郎、日本を捨てて満蒙の地で馬賊の長となった次郎、奉天独立守備隊員として愛国心ゆえに関東軍の策謀にかかわってゆく三郎、学生という立場に甘んじな...
森福 都
講談社 (2002年08月)
しゃっくりをすると、「なにか」がみえる陸文挙。齢三十にして科挙に合格するが職 はない。新聞社に探偵としてスカウトされ、まずは男女投身自殺事件の真相を追う。ユーモアあふれる中国歴史ミステリー。
張 系国 張 系国
国書刊行会 (2007年05月)
革命のたびに巨大化する銅像を崇拝する都市、精神状態の沈殿を再構成することで甦る絶世の美女、人間とロボットが逆転した世界、時間を貯める永遠時計……。ノンセンスな奇想と風刺と感傷が渾然一体となった台湾SF小説集。
蔡 毅
農山漁村文化協会 (2006年12月)
もしも酒がなかったら、陶淵明もいなければ、李白も現れなかった。酒は儀式に欠かせない。政治もまた酒で動いた。儒教と拮抗する自由な思想と想像力は“酩酊の中国”が生んだ――酒を通じてわかる中国文化のもう一つの顔とは?
松本 浩一
汲古書院 (2006年12月)
《目次》序章 第一章:宋代の祀廟信仰 第二章:宋代の葬送儀礼と黄[竹/録]齋 第三章:宋朝の宗教政策 第四章:道教の新しい呪術の伝統 結章
浜田 直也
朋友書店 (2006年10月)
《目次》第一部:唐宋史篇 景教経典『一神論』とその思想/唐の「女禍」と胡僧恵範 /唐代仏教制度管見―仏教と律令/『長安志』に引かれた『旧図経』と大興湯院につ いて/『黙書』―北宋の士大夫柳開について 第二部:清末民国初期篇 康有為の社会 思想―インド流...
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